最新の記事一覧

首都圏メトロマニラ7月15日までGCQ継続

7月1日以降の防疫措置の区分の発表は、今日になったみたいです。

どうなるのか首都圏マニラの防疫措置

防疫措置の区分は明日29日にドゥテルテ大統領が発表

レストラン新規メニューのお知らせ

デング熱にも注意してください。

在フィリピン日本国大使館より、「マニラ発中部国際空港到着便について」

在フィリピン日本国大使館からコロナその48が発表されました。

イミグレーションのビザ延長はオンラインから訪問予約が必要です。

Mall of Asiaはこれからが本番

人が少ないMall of Asia

ロビンソンは涼しい

マニラ市は午後10時まで外出できるようです。

ねもとレストラン、店内飲食が可能になりました。

首都圏マニラGCQ 6月30日まで継続に

まだまだ先が見えない、首都圏マニラ

GCQの継続可能性が高い、ロケ大統領報道官

MGCQに緩和されると良いですね

かなり現実化してきました。外国在留者の10万円給付金

MGCQに緩和されるか、決断は15日

もらえると良いな~

日増しに交通量が多くなってきました。

MGCQで許可される産業

暑い日が続いていますので、体調にはお気をつけください。

はやくMGCQになってほいいなぁ~

これからは、交通事故にもご注意を・・・

バイクの交通量が増えてきました。

まだまだ交通量が少ないブエンディア通りです。

今日からGCQ(一般的なコミュニティ隔離措置)

MECQ最後の日

ホテル営業再開のためのガイドライン

6月1日よりGCQ(一般的なコミュニティ隔離措置)に緩和されます。

ワクチン開発なくして「学校再開なし」大統領発言

GCQに緩和「可能性大」

首都圏はGCQに緩和されるだろ、ロレンサナ国防長官

ねもとレストランをよろしくお願いいたします。

あと1週間でMECQから緩和されるか?

新型コロナウィルス感染検査数を全人口の2%を目標に実施

ねもとの周辺でトライシケルが営業再開

ねもとレストランをご利用ください。

一般家庭での電気代が高騰

新型コロナ感染症 週間増加率の低下傾向続く

レストラン、トラベル、少しづつ頑張っていきます。

ねもとレストラン再開!

レストランはデリバリー及びテイクアウトを始めました。

明日からねもとレストラン、デリバリー及びテイクアウト再開いたします。

修正を加えた一般的コミュニティ隔離(MGCQ)について

3度目の延長になりました。

ECQ延長かGCQに緩和かどっち?

まだ発表されていません。

発表は明日かな・・・

首都圏の一部の市で16日に緩和される見通し

防疫強化措置あと1週間、緩和されるかな~?

どうなる?ABS-CBN

マニラ市長「お金もうない」だって

なるかな?16日から一般防疫への緩和

マニラ空港からの入国一時停止

防疫措置の緩和方法が大事ですね。

【緊急】帰国を希望される方のためのフィリピン国内線特別便のご案内

GCQ地域は防疫処置が緩和されます。

明日5/1から一部地域が防疫措置緩和へ

5月1日以降、防疫緩和される地域もあります。

毎日暑いフィリピンです。

バランガイ検疫が強化されたような

感染者が減るのを願うばかりです。

在フィリピン日本国大使館からその37:コミュニティ隔離措置の延長等

新型コロナウイルス防疫強化措置を5月15日まで延長

延長か、今日にもドゥテルテ大統領が決定!

ボン・ゴー上院保健委員長は隔離延期に賛成

今後どうなる?コミュニティ隔離措置期間

最新のコメント
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首都圏メトロマニラ7月15日までGCQ継続

みなさん、こんにちは。

昨晩遅くにドゥテルテ大統領が会見を開き、殆どの地域で7月15日まで防疫措置の継続が発表されました。

ECQ(防疫強化地域)
セブ市

GCQ(一般防疫地域)
ルソン地方=首都圏、ベンゲット、カビテ、リサール各州◇ビサヤ地方=レイテ、南レイテ各州、セブ州(セブ市を除く)

その他の地域は、さらに規制が緩い「MGCQ」(修正一般防疫地域)か「低リスクMGCQ」に分類されます。

首都圏メトロマニラは、7月15日までGCQが継続されます。マニラ市では、バランガイによって7月4日から7月5日の二日間、ハードロックダウンが実施されます。バランガイハードロックダウンの地域はマニラ市のFaceBookをご確認ください。

https://www.facebook.com/ManilaPIO/

GCQの継続により首都圏の旅行代理店は、引き続き営業できないこととなります。

悲しいことですが、感染者に歯止めが掛からない以上致し方ない処置なのでしょう。。。

早く新型コロナウィルス感染症が終息し、フィリピンで皆さんとお会いできる日を楽しみにしています。。。

 

今日の散歩風景紹介は、パサイからマラテエリアの散歩になります。

タフト通りを歩き、オカンポ通りからFBハリソン通り、マビニ通りを歩きながらマラテエリアを散歩してみました。

タフト通りをオカンポ通りに向けて歩きます。

 

 

 

LRT(高架鉄道)の下なので、風景はあまり変わりません。。。

 

SOUTH CIYU BUS TERMINALは営業していました。

 

オカンポ通りの交差点が近づくと、信号の影響で渋滞します。

 

 

反対車線に移動しました。

 

オフィス家具のお店のようです。

 

こっちの車線は空いていますね!

 

 

タウト通りとオカンポ通りの交差点。

 

今回はここを左に曲がります。

 

このビルの1階にはスターバックスがあり、コロナ前は学生さんがよく利用していました。

 

 

オカンポ通りは車線が半分通行止めになっています。

 

 

この日は、Leveriza通りの所で、無許可営業の露店野菜売りの強制撤去が行われているようでした。

 

左のトラックに野菜を積んでいて、おばちゃんたちが大声で文句を言っているようでした。

 

 

アドリアティコ通り

 

 

 

センチュリーパークホテル

 

 

ハリソンプラザあった場所に行ってみます。

 

建物はまだ壊されていません。敷地に沿って囲いがされています。

 

 

 

 

FBハリソン通り

 

7月1日以降の防疫措置の区分の発表は、今日になったみたいです。

みなさん、こんにちは。

防疫措置期限が今日までになっていますが、昨日は7月1日以降の防疫措置の区分について発表がされませんでしたので、おそらく今日の発表になるかと思います。

昨日外務省より、「日本における新型コロナウイルス感染症に関する水際対策強化(新たな措置)」が発表されましたのでご紹介いたします。

●6月29日、日本において「水際対策強化に係る新たな措置」が決定されました。
●本件措置の主な点は以下のとおりです。日本への帰国等の際には、御留意いただくとともに、最新の情報を御確認ください。

6月29日、日本において「水際対策強化に係る新たな措置」が決定されました。本件措置の主な点は以下のとおりです。
●入国拒否対象地域に新たに18か国(注)を追加(日本国籍者は対象外)。
※ 当該入国拒否措置は、7月1日午前0時以降に本邦に到着した方が対象となり、当分の間実施されます。したがって、6月30日中に外国を出発した場合であっても、7月1日午前0時以降に本邦に到着した場合は措置の対象となります。
※ 「永住者」、「日本人の配偶者等」、「永住者の配偶者等」又は「定住者」の在留資格を有する方が、6月30日までに再入国許可をもって出国した場合は、新たに入国拒否対象地域に指定された18か国の入国拒否対象地域から再入国することは原則可能です。一方で、7月1日以降に出国する場合は、原則として入国拒否の対象となります(ただし、今回の追加以前の入国拒否対象地域については取り扱いが異なります。詳しくは法務省ホームページ( http://www.moj.go.jp/hisho/kouhou/hisho06_00099.html )を御覧ください。)。なお、「特別永住者」については、入国拒否対象ではないことに変わりありません。

●検疫強化措置の地域の追加(日本国籍者も対象)。
※ 当該措置の詳細及び留意事項につきましては、以下の「厚生労働省からのメッセージ」を御覧ください。

●6月末日までの間実施することとしていた、これまで査証制限措置がとられていた国・地域に対する査証制限等(対象となる国・地域ごとに定められた期日までに当該国・地域に所在する日本大使館又は総領事館で発給された一次・数次査証の効力停止、査証免除措置の停止及びAPEC・ビジネス・トラベル・カードに関する取決めに基づく査証免除措置を停止)の措置の7月末日までの延長(日本国籍者は対象外)。
※ 外務省感染症危険情報レベル2が発出されている全ての国・地域及びレベル3が発出されている国・地域の一部が、査証制限等の対象となります。なお、外務省感染症危険情報発出国については、外務省海外安全ホームページ( https://www.anzen.mofa.go.jp/ )において御確認ください。
※ 査証制限措置対象国については外務省ホームページを御確認ください。( https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/fna/page4_005130.html

●外国との間の航空旅客便について、減便等による到着旅客数の抑制要請の7月末日までの延長
※ 当該措置については、検疫を適切に実施する観点から実施されるものです。
※ このような抑制要請により、海外からの帰国が困難となる等の不安を感じられるかもしれませんが、これは外国との間の航空旅客便が全て運休することを意味するものではありません。帰国を希望する在外邦人や海外渡航者の皆様の円滑な帰国のため、適切に情報提供や注意喚起等を行ってまいります。

 それぞれの点の詳細な内容につきましては、本文末の【参考】新型コロナウイルス感染症対策本部の決定を御覧ください。

<厚生労働省からのメッセージ>
本邦入国の際の検疫の強化が行われています。詳細は以下のとおりです。
1 過去14日以内に以下の注の国・地域に滞在歴のない方(7月末日までの間実施としていまが、当該期間は更新することができることとされています。)
(1)空港の検疫所において、質問票の記入、体温の測定、症状の確認などが求められます。
(2)入国の翌日から起算して14日間は、御自宅や御自身で確保された宿泊施設等(※1)で不要不急の外出を避け、待機することが要請されます。
※1:自宅等への移動は公共交通機関(鉄道、バス、タクシー、航空機(国内線)、旅客船等)を使用せずに移動できることが条件となりますので、事前に御家族や御勤めの会社等による送迎、御自身でレンタカーを手配するなどの移動手段の確保を行ってください。

2 過去14日以内に以下の注の国・地域に滞在していた方(当分の間実施。対象地域が追加になっています。)
(1)過去14日以内に、注の地域に滞在歴のある方は、検疫法に基づき、本邦空港にて検疫官にその旨を申告することが義務づけられています。
(2)空港の検疫所において、質問票の記入、体温の測定、症状の確認等が求められます。全員にPCR検査(※2)が実施され、自宅等(※3)、空港内のスペース又は検疫所長が指定した施設等で、結果が判明するまでの間待機いただくこととなります(現在流行地域の拡大に伴い、検査対象となる方が増加しており、空港等において、到着から入国まで数時間、結果判明まで1~2日程度待機いただく状況が続いています。御帰国を検討される場合には、上記のような空港の混雑状況や待機時間について十分御留意いただくようお願いいたします。また、今回の検疫強化によりすべての航空便が直ちに運休するわけではありませんので、航空便の運航状況についてご利用予定の航空会社のウェブサイト等でご確認の上、適切な時期をご検討ください)。
※2:代替可能な検査手法が確立した場合は、その方法で実施される場合もあります。
※3:自宅等で検査結果を待つ場合、症状がないこと、公共交通機関(鉄道、バス、タクシー、航空機(国内線)、旅客船等)を使用せずに移動できることが条件となりますので、事前にご家族や御勤めの会社等による送迎、御自身でレンタカーを手配するなどの移動手段の確保を行ってください。また、検査結果が判明するまで、御自身で確保されたホテル、旅館等の宿泊施設には移動できません。
(3)検査結果が陽性の場合、医療機関への入院又は宿泊施設等での療養となります。
(4)検査結果が陰性の場合も、入国から14日間は、御自宅や御自身で確保された宿泊施設等(※4)で不要不急の外出を避け、待機することが要請されるとともに、保健所等による健康確認の対象となります。
※4:自宅等への移動は公共交通機関(鉄道、バス、タクシー、航空機(国内線)、旅客船等)を使用せずに移動できることが条件となりますので、事前に御家族や御勤めの会社等による送迎、御自身でレンタカーを手配するなどの移動手段の確保を行ってください。
(5)上記の検査等は、検疫法に基づき実施するものであり、検疫官の指示に従っていただけない場合には、罰則の対象となる場合があります。

3 本件措置の詳細につきましては、厚生労働省の以下Q&Aを御確認ください。更に御不明な点がありましたら、以下の連絡先に御尋ねください。
○厚生労働省ホームページ水際対策の抜本的強化に関するQ&A (随時更新される予定です)https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/covid19_qa_kanrenkigyou_00001.html
(問い合わせ窓口)
○厚生労働省新型コロナウイルス感染症相談窓口(検疫の強化)
日本国内から:0120-565-653
海外から:+81-3-3595-2176(日本語、英語、中国語、韓国語に対応)
<厚生労働省メッセージ:終わり>

注:出入国管理及び難民認定法に基づき上陸拒否を行う対象地域(*は今回追加・変更の18か国、全体で129か国・地域)
(アジア)インド、インドネシア、韓国、シンガポール、タイ、台湾、中国 (香港及びマカオを含む)、パキスタン、バングラデシュ、フィリピン、ブルネイ、ベトナム、マレーシア、モルディブ
(大洋州)オーストラリア、ニュージーランド
(北米)カナダ、米国
(中南米)アルゼンチン、アンティグア・バーブーダ、ウルグアイ、エクアドル、エルサルバドル、ガイアナ*、キューバ*、グアテマラ*、グレナダ*、コスタリカ*、コロンビア、ジャマイカ*、セントクリストファー・ネービス、セントビンセント及びグレナディーン諸島*、ドミニカ国、ドミニカ共和国、チリ、ニカラグア*、ハイチ*、パナマ、バハマ、バルバドス、ホンジュラス、ブラジル、ペルー、ボリビア、メキシコ
(欧州)アイスランド、アイルランド、アゼルバイジャン、アルバニア、アルメニア、アンドラ、イタリア、ウクライナ、英国、エストニア、オーストリア、オランダ、カザフスタン、北マケドニア、キプロス、ギリシャ、キルギス、クロアチア、コソボ、サンマリノ、ジョージア*、スイス、スウェーデン、スペイン、スロバキア、スロベニア、セルビア、タジキスタン、チェコ、デンマーク、ドイツ、ノルウェー、バチカン、ハンガリー、フィンランド、フランス、ブルガリア、ベラルーシ、ベルギー、ポーランド、ボスニア・ヘルツェゴビナ、ポルトガル、マルタ、モナコ、モルドバ、モンテネグロ、ラトビア、リトアニア、リヒテンシュタイン、ルクセンブルク、ルーマニア、ロシア
(中東)アフガニスタン、アラブ首長国連邦、イスラエル、イラク*、イラン、エジプト、オマーン、カタール、クウェート、サウジアラビア、トルコ、バーレーン、レバノン*
(アフリカ)アルジェリア*、エスワティニ*、カーボベルデ、ガーナ、ガボン、カメルーン*、ギニア、ギニアビサウ、コートジボワール、コンゴ民主共和国、サントメ・プリンシペ、ジブチ、赤道ギニア、セネガル*、中央アフリカ*、南アフリカ、モーリシャス、モーリタニア*、モロッコ

本件措置の詳細については、以下の連絡先に御照会ください。
○厚生労働省ホームページ水際対策の抜本的強化に関するQ&A (随時更新される予定です)https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/covid19_qa_kanrenkigyou_00001.html

(問い合わせ窓口)
○厚生労働省新型コロナウイルス感染症相談窓口(検疫の強化)
日本国内から:0120-565-653
海外から:+81-3-3595-2176(日本語、英語、中国語、韓国語に対応)

○出入国在留管理庁(入国拒否)
電話:(代表)03-3580-4111(内線2796)

○国土交通省(到着旅客数の抑制)
電話:(代表)03-5253-8111(内線)48179、48286

○外務省領事サービスセンター
住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
電話:(代表)03-3580-3311(内線)2902、2903

(外務省関連課室連絡先)
○外務省領事局外国人課(査証の効力停止)
電話:(代表)03-3580-3311(内線)3168

○外務省経済局アジア太平洋経済協力室(APEC・ビジネス・トラベル・カード)
電話:(代表)03-3580-3311(内線)5876

○海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/ (PC版・スマートフォン版)
http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html (モバイル版)

【参考】新型コロナウイルス感染症対策本部の決定

水際対策強化に係る新たな措置

1.入国拒否対象地域の追加(法務省)
入管法に基づき入国拒否を行う対象地域として、以下18か国の全域を指定(注1)。14日以内にこれらの地域に滞在歴のある外国人は、特段の事情がない限り、入国拒否対象とする(注2)。

アルジェリア、イラク、エスワティニ、ガイアナ、カメルーン、キューバ、グアテマラ、グレナダ、コスタリカ、ジャマイカ、ジョージア、セネガル、セントビンセント及びグレナディーン諸島、中央アフリカ、ニカラグア、ハイチ、モーリタニア、レバノン

(注1)本措置を受け、入国拒否を行う対象地域は、合計で129か国・地域となる。
(注2)6月30日までに再入国許可をもって出国した「永住者」、「日本人の配偶者等」、「永住者の配偶者等」又は「定住者」の在留資格を有する者が同許可により、今般追加した18か国の入国拒否対象地域から再入国する場合は、原則として、特段の事情があるものとする。7月1日以降に出国した者については、この限りではない。なお、「特別永住者」については、入国拒否対象とはなっていない。

2.検疫の強化(厚生労働省)
14日以内に上記1.の入国拒否対象地域に滞在歴のある入国者について、PCR検査の実施対象とする。(注3)

3.実施中の水際対策の継続
第36回新型コロナウイルス感染症対策本部(令和2年5月25日開催)において、6月末日までの間実施することとした検疫の強化(注3)、査証の制限等、航空機の到着空港の限定等及び到着旅客数の抑制の措置の実施期間を更新し、7月末日までの間、実施する。右期間は、更新することができる。

(注3)今後、PCR検査に代替可能な検査手法が確立した場合には、順次導入する可能性がある。

上記1.及び2.の措置は、7月1日午前0時から当分の間、実施する。実施前に外国を出発し、実施後に本邦に到着した者も対象とする。
以上

 

今日の散歩風景紹介は、エドサ通りとロハス通りの交差点から、ブエンディア通りまでをご紹介いたします。

 

ヘリテイジホテル

 

 

Sun Juan De Dios Hospital

 

MIDAS ホテル

 

 

MIDAS ホテルの近くには、在フィリピン日本国大使館があります。

 

 

 

 

日本国大使館から先は工事中でサービス道路は歩けません。ロハス通りを歩きます。

 

こんな感じで工事中になっています。

 

 

 

 

 

Antonio S. Armaiz通り付近でサービスロードが歩けるようになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

ブエンディアの立体交差点が見えてきました。

 

 

昔はここにイミグレーションの営業所がありました。

 

ねもとブログに何回も紹介しているレストラン「The Singing Cooks And Waiters」

 

 

ネットワールドホテルが見えます。すぐそこはブエンディア通り。

 

ここの通りは閉鎖されています。

 

 

 

ブエンディア通りとロハス通りの交差点

 

 

 

 

 

どうなるのか首都圏マニラの防疫措置

みなさん、こんにちは。

今日、ドゥテルテ大統領が7月1日以降の防疫措置の区分を発表する予定になっています。

いつものように、発表は夜遅い時間になるかもしれませんが、緩和するには、なかなか良い材料が無く難しい状況ではあります。

現在でもフィリピンでは、新型コロナウィルス感染症に感染者数に歯止めがかからない状況です。フィリピンにおられる方は、体調管理、外出時のコロナ対策を徹底して、感染しないようご注意ください。

今日の散歩風景はMall of Aisiaからブエンディアに向けてになります。

 

パシフィックドライブを渡る廊下を降りて、ここは初めて歩きます。

 

 

 

エドサ通りをロハス通りに向けて歩きます。

 

お昼近くなので、さすがに歩いている人は殆どいません。

 

 

 

 

 

ホテル101 このホテルは屋上にプールがあります。

 

DoubleDragon Plazaが見えてきました。

 

DoubleDragon Plazaの反対側になるMET LIVE

 

 

エドサ通りとマカパガル通りの交差点

 

 

 

交差点からホテル101はこんな感じに見えます。

 

 

ロハス通りに近づくと、ヘリテイジホテルが見えてきます。

 

 

エドサ通りとロハス通りの交差点

写真に写っている建物は、ヘリテイジホテル、その隣に、コパカバナアパートメントホテルです。

 

 

 

 

 

防疫措置の区分は明日29日にドゥテルテ大統領が発表

みなさん、こんにちは。

今月末で期限を迎える防疫措置ですが、7月1日以降の防疫措置の区分は明日29日にドゥテルテ大統領が発表するそうです。

現在は大部分の業種で事業が再開されていますが、GCQ下では観光業の営業は許可されず、MGCQに緩和されて再開が許可されます。

街中の感じは、だいぶ普段道理に近づいてきましたが、明らかに違うのは、外に出ている人、仕事をしている人全てマスクを着けていることです。

この光景は数年続かもしれませんね。。。

今回、Mall of Asiaのシーサイドエリアを回って、エドサ通り、ロハス通り、そしてブエンディア通りを歩いてみましたので、風景を数回に渡って、ご紹介いたします。

 

 

 

お好み焼きのぼてぢゅうはオープンしています。

 

 

 

てんやもオープンです。

 

 

露店の多くはオープンしていません

 

 

 

スポーツ関係や服屋関係の多くは、オープンしています。

 

ここは、開いていません。

 

いつもイベントを行っている所ですが、今は何もありません。

 

当然ですが、映画館は閉まっています。

 

 

シーサイドのエリアは、人が少ないですね。。。

 

 

 

 

 

あちこちにソーシャルディスタンス用のシールが貼られています。

 

 

パシフィックドライブを渡る廊下を歩いてみます。

 

 

けっこう見晴らしは良いです。

 

 

 

この渡り廊下は、こういう時でないと歩く用事はありませんので、よい経験です。

 

 

MOA Globe Rotundaの地球のモニュメントも丸見えです。

 

 

 

 

 

 

 

レストラン新規メニューのお知らせ

みなさん、こんにちは。

ネモトレストランでは、現在デリバリー及びテイクアウト、ソーシャルディスタンスでの店内飲食ができます。

そして、この度。二つの新メニューを加えることとなりました。

一つ目は、ねもと特性お好み焼きです。鉄板で焼いたアツアツのお好み焼きをそのままダイニングでお召し上がりできます。

二つ目は、たこ焼き!、以前からねもとの店頭で販売していた、たこ焼きを正式メニューに追加いたしました。。。

おかげさまで、たこ焼きの売れ行きは上々です!

どちらもアツアツで食べるのが最高!ぜひご来店ください。。。

 

営業時間、午前10時~午後10時

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

メニューはダウンロードできます。

ねもとレストランメニュー(PDF)ををダウンロード

 

お好み焼きP250 / たこ焼きP100

 

ねもと特製お好み焼き!

 

たこ焼き

 

 

 

デング熱にも注意してください。

みなさん、こんにちは。

6月も後半に入り、ここ数日マニラは暑い日が続いています。

雨季の6、7月は湿度も上がり、デング熱が流行りやすい時期でもありますので、新型コロナウィルス感染症都と共に気をつけてください。

また防疫措置の細かいルールも各地で様々ですので、気になる方は、バランガイオフィス等で確認をしたほうが良いですね。。。

 

今日の写真紹介は、フィリピン国鉄(PNR) ブエンディア駅を渡って、マカティ市街地入ります。

Dela Rosa通り

 

 

この辺は、交通量は少ないですね。

 

 

Dela Rosa通りとChino Roces Ave,の交差手付近

 

この交差点を右に曲がります。

 

 

 

歩いてみると、普段気づかないお店がいろいろあるんですね~

 

 

 

 

暑いので、工事現場の飛来落下防止ネットは影になって一瞬涼しいです。

Chino Roces Ave,とHerrera通りの交差点

 

この辺は交通量が多くなってます。

 

 

ヘラルドスイートマカティ ホテル

 

このホテルに入っている日本食レストラン「はつはな亭」はテイクアウトとデリバリーになっています。

ヘラルドスイートマカティの前にはリトル東京があります。

 

 

 

 

 

早い時間ですが、入ってみましょう。

 

 

バイクは侵入禁止と書いてあります。

 

 

まだ準備中ですた。

 

 

 

 

 

 

 

 

また明日に続きます。

在フィリピン日本国大使館より、「マニラ発中部国際空港到着便について」

みなさん、こんにちは。

6月24日。首都圏マニラは、6月30日までGCQ(一般的なコミュニティ隔離)で、一応あと1週間となります。

7月1日よりどのようになるのかが気になるところですね。。。

昨日、在フィリピン日本国大使館より、「マニラ発中部国際空港到着便について」が発表されましたので、ご紹介いたします。

在フィリピン日本国大使館

日本における新型コロナウイルスに関する水際対策強化(マニラ発中部国際空港到着便について)

●日本国厚生労働省は,フィリピン航空が6月25日から再開を予定しているマニラ発中部国際空港行き定期便について,空港検疫所で実施するPCR検査の後,検査結果が出るまでの間,乗客を空港近くの宿泊施設に留め置く措置を実施することとしました。
●日本・フィリピン間の航空便については,ニノイ・アキノ国際空港(マニラ)における入国者の制限などにより,多くの便で変更が生じています。

【本文】
1 日本国厚生労働省は、フィリピン航空が25日から再開を予定しているマニラ発中部国際空港行き定期便について、地元自治体の要請も踏まえ,同定期便で到着するすべての旅客について,空港検疫所で実施するPCR検査の後,検査結果が出るまでの間,乗客を空港近くの宿泊施設に留め置く措置を実施することとしました。
なお,宿泊に係る乗客の費用自己負担は必要ないとのことです。

2 成田国際空港,東京国際空港(羽田),関西国際空港(大阪)においては,PCR検査後,空港近くの宿泊施設に宿泊する必要はなく,結果判明後,ご自宅で待機することができます。
ただし,ご自宅への移動には公共交通機関を使わず,ご家族やお勤めの会社等による送迎でのお帰りをお願いします。

3 日本・フィリピン間の航空便については,ニノイ・アキノ国際空港(マニラ)における入国者数の制限などにより,多くの便で変更が生じています。ご利用にあたっては,各航空会社から最新の情報を入手するようにしてください。

●日本国厚生労働省
(全ての国又は地域から入国・帰国される方へ(5月27日))
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00098.html
(帰国された皆様へ(5月27日))
https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/000633999.pdf
(水際対策の抜本的強化に関するQ&A)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/covid19_qa_kanrenkigyou_00001.html
(日本に帰国後,「空港等から待機場所の自宅(又は宿泊施設等)までの移動について,基準を満たすハイヤー会社またはハイヤーを調達できる旅行会社」について紹介)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/newpage_00020.html

●中部国際空港セントレア
(新型コロナウイルス関連のお知らせ)
https://www.centrair.jp/news/covid-19.html

●成田国際空港
(新型コロナウイルス感染症に関するお知らせ)
https://www.narita-airport.jp/jp/news/corona

●羽田空港における「航空分野における新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン」の対応について
https://tokyo-haneda.com/site_resource/information/pdf/000007293.pdf

●関西国際空港
(新型コロナウイルス感染症に対する空港の取り組み・お客様へのお願い)
https://www.kansai-airport.or.jp/notices/covid-19

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この情報は,在留届,メールマガジン及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスには自動的に配信されております。まだ,登録されていない方は,緊急事態への備え及び安全情報入手のためにも,登録をお願いします。

(問い合わせ窓口)
○在フィリピン日本国大使館
住所:2627 Roxas Boulevard, Pasay City,Metro Manila
電話:(市外局番02)8551-5710
(邦人援護ホットライン)(市外局番02)8551-5786
FAX:(市外局番02)8551-5785
ホームページ: http://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在ダバオ日本国総領事館
住所:4th Floor, B.I. Zone Building, J.P. Laurel Avenue, Bajada, Davao City 8000
電話:(市外局番082)221-3100
FAX:(市外局番082)221-2176
ホームページ:https://www.davao.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在セブ領事事務所
住所:7th floor,Keppel Center,Samar Loop cor. Cardinal Rosales Ave.,Cebu Business Park,Cebu City
電話:(市外局番032)231-7321
FAX:(市外局番032)231-6843

 

今回は、パサイ市ブエンディアからマカティ市リトル東京まで歩いてみたので、風景をご紹介いたします。

 

パサイ市ねもと近くにあるドミンガ通り

 

 

ブエンディア通り

 

マカティ市に向けて出発

 

 

 

 

パサイとマカティの間にある川の橋を渡ります。

 

毎年、年末ボランティアをしている場所

 

 

 

 

ECQの時は、このゲートも閉まっていましたが今は自由に通れます。

 

 

 

バスケットコートがありますが、人はいません。

 

 

向こうにヘラルドスイートソラナ ホテルがあります。

 

 

 

洗車屋さんはやっていました。

 

 

オスメニアハイウェイにあるハイパーマーケット

 

オスメニアハイウェイの交差点

 

 

 

 

 

 

 

 

フィリピン国鉄(PNR) ブエンディア駅

 

明日に続く・・・

在フィリピン日本国大使館からコロナその48が発表されました。

みなさん、こんにちは。

久しぶりに在フィリピン日本国大使館から「【感染症情報】フィリピンにおける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の対応について(その48:フィリピン国内移動プロトコール・フローチャート等)」が発表されましたので、ご報告させていただきます。

【ポイント】
●6月21日,フィリピン政府は,フィリピン国内移動プロトコール・フローチャートを発表しました。

●国内線の搭乗,州境をまたぐ国内移動等に際しては,原則として,移動証(トラベル・パス,トラベル・オーソリティ)等の携行が必要となります。詳細については,ご利用の航空会社,関係の各地方行政機関等にご確認ください。

【本文】
1 6月21日,フィリピン政府は,フィリピン国内移動(州等の内部移動及び州等をまたぐ移動)プロトコール・フローチャートを発表しました。下記「フィリピン国内移動プロトコール・フローチャート」のリンク先を参照してください。

2 国内線への搭乗,州境をまたぐ国内移動等に際しては,原則として,警察署等で発給される移動証(トラベル・パス,トラベル・オーソリティー)等の携行が必要になります。また,航空会社,発着地・移動先の地方政府等から,移動証以外の書類を求められる場合もあります。詳細については,ご利用の航空会社,関係の各地方行政機関等にご確認ください。

3 市やバランガイの単位で,通常より厳しい隔離措置等が課される場合もあります。滞在されている地域の地方行政機関の発表にも十分に注意し,それぞれの地域の条例,指示等に従って,トラブルを避けるように努めてください。

4 在留邦人及び短期渡航者の皆様におかれては,感染予防に万全を期すとともに,コミュニティ隔離措置,感染状況,医療事情,航空便,入国に係る規制(検査・検疫措置を含む。)等に関する最新情報にも,引き続き注意してください。

●フィリピン国内移動プロトコール・フローチャート
(マニラ国際空港庁(MIAA)ウェブ・サイト)
(州等の内部移動に関するプロトコール・フローチャート)
https://www.facebook.com/MIAAGovPh/photos/pcb.1650606908438413/1650605995105171/?type=3&theater
(州等をまたぐ移動に関するプロトコール・フローチャート)
https://www.facebook.com/MIAAGovPh/photos/pcb.1650606908438413/1650606015105169/?type=3&theater

●大統領府及び新興感染症に関する省庁間タスクフォース(IATF)
(フィリピン政府新型コロナウイルス感染対策ウェブ・サイト)
https://www.covid19.gov.ph/issuances/
(IATF決議等)
https://www.officialgazette.gov.ph/section/laws/other-issuances/
(6月15日付けIATF決議第46号A:隔離措置対象地域)
https://www.officialgazette.gov.ph/downloads/2020/06jun/20200615-IATF-RESOLUTION-NO-46-A.pdf
(6月3日改訂「フィリピンにおけるコミュニティ隔離措置に関するオムニバス・ガイドライン」(注:6月3日より後のIATF決議によるガイドラインの改正は反映されていませんので,上記「IATF決議等」のリンク先も併せて参照してください。))
https://www.officialgazette.gov.ph/2020/06/03/omnibus-guidelines-on-the-implementation-of-community-quarantine-in-the-philippines-3/
(6月15日大統領等会見)
https://pcoo.gov.ph/presidential-speech/talk-to-the-people-of-president-rodrigo-roa-duterte-on-coronavirus-disease-2019-covid-19-10/
(6月16日ロケ大統領報道官記者会見)
https://www.facebook.com/pcooglobalmedia/videos/295139848308675/
(6月15日ロケ大統領報道官会見)
https://www.facebook.com/PresSpokespersonPH/videos/304052900995849/

●フィリピン運輸省
(陸上交通に関するガイドライン)
http://dotr.gov.ph/55-dotrnews/1558-read-as-various-areas-in-the-country-prepares-to-shift-from-modified-enhanced-community-quarantine-mecq-to-general-community-quarantine-gcq-the-new-normal.html

●フィリピン保健省
(フィリピン入国の際の検査・検疫措置に関する5月1日付けメモランダム(在大阪フィリピン海外労働事務所のウェブ・サイトに掲載されているもの))
https://poloosaka.dole.gov.ph/news/doh-department-memorandum-no-2020-0200/
(職場復帰に係る暫定ガイドライン)
https://www.doh.gov.ph/sites/default/files/health-update/dm2020-0220.pdf
(保健省ホットライン)
・マニラ首都圏在住者専用医療相談ホットライン:(02) 8424-1724 又は (02) 7798-8000
・新型コロナウイルス感染症ホットライン:(02)8942-6843 又は 1555(注:後者は4 桁のみでつながります。)

●フィリピン貿易産業省及びフィリピン労働雇用省
(職場におけるCOVID-19の予防と管理に係る暫定ガイドライン)
https://dtiwebfiles.s3-ap-southeast-1.amazonaws.com/COVID19Resources/Issuances+from+other+agencies/010520_DTI_DOLE_Guidelines_Workplace_Prevention_Control_COVID19.pdf

●フィリピン貿易産業省
(ビジネス継続計画ガイド)
http://www.bps.dti.gov.ph/index.php/press-releases/24-2020/219-dti-bps-releases-business-continuity-guide

●フィリピン教育省
(5月28日付け2020-2021年のフィリピン公立学校の進学登録手続きに関するガイドライン)
https://www.deped.gov.ph/2020/05/28/do-008-s-2020/

●フィリピン観光省
(観光省地域オフィス連絡先) http://www.tourism.gov.ph/regional_offices.aspx
(注:国際空港へのアクセスが困難な外国人へのフィリピン政府による支援については,在フィリピン日本大使館ホームページ【3/20付 領事班からのお知らせ】https://www.ph.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00050.htmlも参考にしてください。)
(観光省フェイスブック)
https://www.facebook.com/DepartmentOfTourism/
(注:営業中のホテル等についての情報も掲載されています。)

●フィリピン入国管理局
https://www.facebook.com/officialbureauofimmigration/
http://immigration.gov.ph/
(5月29日付けプレス・リリース:一般的なコミュニティ隔離措置(GCQ)下のニノイ・アキノ国際空港における渡航の制限)
http://immigration.gov.ph/images/News/2020_Yr/05_May/2020May29_Press.pdf
(5月29日付けアドバイザリー:オンライン予約制の導入)
http://www.immigration.gov.ph/images/Advisory/2020/05_May/2020May29_advisory.pdf

●フィリピン航空
https://www.philippineairlines.com/ja-jp/jp/home

●セブ・パシフィック
https://www.cebupacificair.com/ja-jp

●エア・アジア
https://www.airasia.com/ja/jp

●日本国厚生労働省
(新型コロナウイルス感染症関係)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html

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この情報は,在留届,メールマガジン及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスには自動的に配信されております。まだ,登録されていない方は,緊急事態への備え及び安全情報入手のためにも,登録をお願いします。

(問い合わせ窓口)
○在フィリピン日本国大使館
住所:2627 Roxas Boulevard, Pasay City,Metro Manila
電話:(市外局番02)8551-5710
(邦人援護ホットライン)(市外局番02)8551-5786
FAX:(市外局番02)8551-5785
ホームページ: http://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在ダバオ日本国総領事館
住所:4th Floor, B.I. Zone Building, J.P. Laurel Avenue, Bajada, Davao City 8000
電話:(市外局番082)221-3100
FAX:(市外局番082)221-2176
ホームページ:https://www.davao.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在セブ領事事務所
住所:7th floor,Keppel Center,Samar Loop cor. Cardinal Rosales Ave.,Cebu Business Park,Cebu City
電話:(市外局番032)231-7321
FAX:(市外局番032)231-6843

 

写真は、昨日の続きになりますが、フィリピン文化センターCCPからロハス通りを横断し、オカンポ通りからF.B ハリソン 通りを歩き戻ってきました。

 

F.B ハリソン 通り

 

F.B ハリソン は、住宅地だけあって、車の通りも歩行者も多いです。

 

 

 

ここにも、高層コンドミニアムが建設されるんですね!

歩いているといろんなことがわかりますね・・・

 

 

タイヤの修理屋さんは忙しいみたいです。

 

今、フィリピンでは、経済的な面と健康的な面で自転車に乗り人が、かなり増えています。

必然的にパンクや交渉で修理屋さんが忙しくなるのでしょう。。。

 

 

 

ここは、ローカルKTVが軒を並べている場所です。

 

 

F.B ハリソン 通りから延びる小道はまだ封鎖されている場所がありました。

 

 

 

 

 

ここは、ネモトでも紹介している「Selah Pods」というホテルです。

 

 

 

ブエンディア通りに近いアンドックス(Andok`s)、フィリピンのファーストフードで、チキンが食べられます。

 

アンドックス(Andok`s)の隣の路地は封鎖されていました。

 

ブエンディア通りに出ます。

 

 

水売りのおばちゃん、暑いのに頑張っています。

 

ヒルプヤット駅の横にあるバス会社、JAC Linerは、一部路線を再開しているようです。

 

 

 

 

イミグレーションのビザ延長はオンラインから訪問予約が必要です。

みなさん、こんにちは。

現在GCQのメトロマニラですが、防疫措置中にビザが切れてしまった方、またもうすぐ切れてしまう方は、7月1日以降の申請ですとペナルティが課せられるようです。

今までは、ビザが切れてしまった方、またもうすぐ切れてしまう方は、イミグレーションが一時停止していましたので、猶予されていましたが、

イミグレーションのホームページには6月1日より、イミグレーションも一時停止が解除され、ビザ延長の申請猶予が猶予が30日に設定されていますので、ビザが切れている方は7月1日以降ペナルティの対象になるようです。

申請は、6月1日より全てオンラインで訪問の予約を受け付けを開始していて、予約コードを受け取り、イミグレーションから訪問日及び訪問時間が指定されるようです。

受け取った方のみがイミグレーションに入ることができるようで、一日の訪問者数は限られているとのことです。

地方に関しては、まだ分からないところがありますので、地方のイミグレーションの事務所に確認をしたほうが良いかもしれません。

イントラムロスにあるイミグレーション、オンラインでの訪問受け付けは以下のページから行えます。

https://e-services.immigration.gov.ph/

5月31日に発表されたオンラインでの受付による発表は、以下のリンクで確認できます。

http://immigration.gov.ph/images/Advisory/2020/05_May/2020May31_advisory.pdf

 

今日は、朝からフィリピン文化センター (Cultural Center of The Philippines)の方まで歩いてきましたので、街並みの様子をご紹介いたします。

 

ここはタフト通り、ヒルプヤット駅が見えます。

 

 

 

ブエンディア通りをロハス通りに向けて歩きます。

 

 

普段はここにいっぱいバスが止まっていますが、まだ数台しか止まっていません。

 

 

F.B ハリソン 通り

 

 

このビルは、昔5件くらいKTVが入っていましたが、今は一軒も無く、オフィスのみになっています。

 

ロハス通りとブエンディア通りの交差点

 

 

 

交差点の近くにあるネットワールドホテル

 

今はまだ閉まっていました。

 

サービスロードを歩きます。

 

 

 

 

この道は封鎖されています。

 

ホテルJENの近く、昔からあるサウナ、マッサージ店です。

 

ホテルJEN

 

 

ホテルJENの反対側にCCP、フィリピン文化センター (Cultural Center of The Philippines)です。

 

 

月曜日なので誰もいません。

 

ここまで来たので、火事になったスターシティーまで行きます。

外観はそのまま残っています。

 

 

 

 

Mall of Asiaはこれからが本番

みなさん、こんにちは。

だいぶGCQ下での生活も慣れて、外出する方も多くなっているマニラです。

駅周辺のショッピングモールなどは人が集まっている状況ですが、Mall of Asiaは駅からも遠く周辺の方は徒歩で行けるのですが、バスやジープニーが規制されているため、タクシーや自家用車で行くことになります。

そのためMall of Asiaは、お客さんの数が少ない印象でした。

Mall of Asia内の「SM Department Store」も客が少なく、少し寂しい感じでした。

それでもECQよりは、かなり緩和され、フィリピン国内の経済は少しづつまわり始めていますので、あとは観光業関係が再開するだけですね。。。

 

SM Department Store

客は少なく、エアコンがすごく効いていました。

 

 

 

 

 

 

 

ここはメインモールの工事エリア

 

 

 

 

各入口は、一人一人に体温計でチェックするのではなく、温度センサーで歩きながらチェックされていますので、スムーズに入れます。

 

ここは、「Cyber zone」

携帯電話やパソコンショップはあるエリアですが、他のエリアより人がいました。

 

 

 

人が少ないMall of Asia

みなさん、こんにちは。

首都圏マニラは、6月16日からもGCQが継続されていますが、経済は少しづつ始め、現在では各地飲食店でも店内飲食を再開する動きになっています。

ただ、市民の移動手段であるジープニーやバスといった公共交通機関の運航については許可されていない地域が多きため、タクシーか自家用車の利用に制限されている状況です。

大型ショッピングモールもオープンしており、人の動きが活発化し始めておりますが、まだまだ普段道理の集客数には及ばないのが現状になります。

先日パサイ市にあるMall of Asiaに行ってみましたが、人はいるもののさみしい感じでした。

全ての店舗が開いているわけではなく、全体の7割くらいがオープンしている感じです。

人がいないせいか、エアコンが効きすぎてとても寒かったです。

 

Mall of Asia

 

 

ノースウィングとメインモールの間

人は少ないです。密接にはなりません。

 

メインモール内の様子

 

 

現在メインモールは大きな改装中で、位置的にわからなくなります。

 

 

 

メインモール2階にあった「BreadTalk」(パン屋さん)は1階にありました。

 

 

休憩している人もいません。

 

 

 

 

 

 

3階あるフードコート

 

開いてるお店も少ないですが、お客は少ないというかいません。

 

 

 

奥に1人お客さんがいました。

 

 

フードコートの近くにあるスケートリンクは閉まっていました。

 

 

 

 

 

 

ロビンソンは涼しい

みなさん、こんにちは。

最近は、時々雨が降ることもあるマニラです。ジメジメして雨季に入った感じですね。

防疫措置GCQ下でも日中は外出できるので、気晴らしにショッピングモールに出かけるのもいいでしょう。

今日紹介する写真は、昨日の続きで、Robinsons Place Manilaの様子になります。

あまり人がいませんし、クーラーも聞いていてとても涼しいところです。

思っていた以上にお店もオープンしていまして、ウィンドウショッピングにはちょうどいい感じです。

新型コロナウィルス感染症の危険は否めませんが、3密にはなっていないようです。

 

ロビンソン内広場は何もありません。

 

 

 

レストランも飲食ができますが、お客さんは少ないです。

 

 

 

エスカレーターも人がいないので自動的にソーシャルディスタンスです。

 

 

 

 

携帯電話系のショップは人がいない・・・

 

ネモトレストランでは店内での飲食もできます。

ぜひご来店ください。

 

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

 

 

メニューは下のリンクよりダウンロードできます。

ねもとレストランメニュー(PDF)ををダウンロード

 

メニューのQRコードです。

マニラ市は午後10時まで外出できるようです。

みなさん、こんにちは。

6月16日首都圏マニラは、GCQが継続になりましたが、レストランの店内飲食が30%の範囲以内で許可されました。

ショッピングモールや繁華街のレストランは一部で店内飲食ができています。

マニラ市は午後10時までの外出ができるようで、午後9時まで営業するところが多いです。

昨日Robinsons Place Manilaに行ってみましたが、人はいるものの、普段と比べると少ない状況です。

ロビンソン周辺を見る限りでは、かなり以前の状態に戻ってきてるなといった感じです。

ネモトレストランでも店内飲食ができるようになりました。

営業時間は午前9時から午後10まで営業していますので、ぜひご来店ください。

メニューは下のリンクからダウンロードできます。

ねもとレストランメニュー(PDF)ををダウンロード

 

メニューのQRコードです。

 

店内は防疫措置使用になっています。

 

 

★フィリピンのご友人・ご家族に、あなたの『応援』をお届けします★
弊社のお得意様(日本在住)A様のご友人(マニラ在住)様が、本日お誕生日をお迎えになったのですが、あいにくのロックダウンの為、A様は来比出来ず直接お祝をすることができません・・・。
そんなA様に代わって、ご友人様に「お誕生祝い」と「コロナに負けるな」との
意をこめたお料理とケーキを配達して参りました!
3/15からのロックダウンによってお仕事を失ってしまったご友人様は、
大変大変喜ばれていらっしゃいました。私もとっても感動しました~♪
このように、弊社レストランでは、メニュー以外にも特別料理も提供しております。
ご予算・お好みに応じてお作りしお届け致しますので、お気軽にご相談ください!!
※配達先によって、最低料金がございます。詳細はお問合せください。

皆様も、会えなくなってしまったあの人を「応援」しませんか?!

 

 

 

 

 

 

グラブタクシーは運転席と後部座席の間に透明シートで仕切られています。

 

マラテエリアのマビニ通り

 

ロビンソン前のペドロヒル通り

 

ロビンソン

 

 

入口で少し並びます。体温検査と、消毒液を手にかけて場内に入ります。

 

思っていたより人がいないですね~

 

 

 

 

ねもとレストラン、店内飲食が可能になりました。

みなさん、こんにちは。

ねもとレストランは6月16日より、店内での飲食が可能になりました。

保健省のガイドラインに基づいて、店内はソーシャルディスタンスの確保、テーブル間の仕切りなど設置しており、お客様に安全な形でお食事ができるよう防疫措置使用になっております。

皆様のご来店、心よりお待ちしております。

 

営業時間は午前9時から午後7まで

メニューのダウンロードもできます。

スマホの方はRQコードからメニューにアクセスしてください。

 

テーブルの中央には飛沫防止用の仕切りを設置しました。

 

 

 

 

カウンターも仕切っています。

 

テイクアウトのお客様は、こちらでお待ちしていただきます。

 

メニューは下のリンクからダウンロードできます。

ねもとレストランメニュー(PDF)ををダウンロード

 

メニューのQRコードです。

首都圏マニラGCQ 6月30日まで継続に

みなさん、こんにちは。

ドゥテルテ大統領は会見で、首都圏マニラは6月30日までGCQ継続とIATF(新興感染症に関する省庁間タスクフォース)から提案があったと話しました。

まだ完全な形での発表ではないようですが、ほぼ決定のようです。

IATF(新興感染症に関する省庁間タスクフォース)から提案は以下の通りです。

ECQ:

Cebu city

MECQ:

Talisay city(Cebu)

GCQ:
(Luzon)
Cagayan/Isabela/Nueva Viscay/Quirino/Santiago city in Region Ⅱ/Aurora/Bataan/Bulacan/Tarlac/Olongapo city in Region Ⅲ/Cavite/Laguna/Batangas/Rizal/Quezon/Occidentia. Mindoro in Region Ⅳ-A
(Visayas)
Bohol/Cebu/Negros Oriental/Siquijor/Mandaue city/Lapu-lapu city in Region Ⅶ
(Mindanao)
Davao city/Zamboanga city

MGCQ:

上記以外

旅行代理店は6月30日まで営業が許可されません。厳しい状況ですが、なんとか乗り切っていきたいと思います。

 

ヒルプヤット駅周辺のタフト通り

 

車が多く、たまに渋滞になります。

 

カルティマールのSAVEMORE

 

午後の撮影ですが、並んで知る人はいません。

 

まだまだ先が見えない、首都圏マニラ

みなさん、こんにちは。

3月中旬から始まったマニラの防疫措置が現在も継続中で、3ヶ月が過ぎました。

防疫措置が始まってから毎日このロックダウン(防疫措置)についてブログを更新していますが、たまには観光についても更新していきたいのですが。。。

まだ先の話になりそうです。

首都圏ではGCQ下でもホテル内レストランの飲食も制限付きですが、許可されるようです。

首都圏は少しづつですが、防疫措置緩和に向けて動き出していますが、感染者数に歯止めが効かず、現在でも大変な状況でもあります。

このような状況下の中、各国の旅行代理店は、ひたすら耐えて外国人観光客がフィリピンに来る日の為、今できること準備していると思います。

ねもとトラベルも、皆さんがフィリピンに来られる日まで頑張っていこうと思います。。。

 

ねもとレストランでは、現在デリバリー及びテイクアウトのサービスを行っています。

メニューは下のリンクよりダウンロードできます。

ねもとレストランメニュー(PDF)ををダウンロード

 

営業時間、午前10時~午後7時

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

手作り餃子はねもとの人気商品!

 

たこやきも始めました。

 

ねもとトラベルで現在できるのは、送迎業務です。

首都圏はもちろん、要望があれば、地方の送迎もできますので、ご相談ください。

ねもと送迎で使用している車両です。複数所有していますので、ぜひお問い合わせください。

トラベルのお問い合わせはオレンジの「お問い合わせ」をクリックしてください。

 

 

GCQの継続可能性が高い、ロケ大統領報道官

みなさん、こんにちは。

首都圏GCQ最後の日曜日になればいいなぁ~と願っていますが、

なかなか簡単にはならない流れになっています。

ロケ大統領報道官やアニョ内務自治相は、首都圏やセブ市、ダバオ市は16日以降もGCQの継続可能性が高いことを明らかにしました。

最終決定は明日15日、新型コロナウイルス対策の省庁間タスクフォース(IATF)の会議を行い、大統領が発表するスケジュールになっています。

GCQが継続となると、旅行代理店やカラオケバー、映画館などの営業が許可されませんので自宅待機になってしまうかもしれませんね。。。

3ヶ月の防疫措置は大変ですが、頑張るしかないですね!

 

ねもととトラベルで現在再開しているのは、送迎業務になります。

首都圏はもちろん、要望があれば、地方の送迎もできますので、ご相談ください。

ねもと送迎で使用している車両です。複数所有していますので、ぜひお問い合わせください。

トラベルのお問い合わせはオレンジの「お問い合わせ」をクリックしてください。

 

現在のねもとレストランです。

営業時間、午前10時~午後7時

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

ねもとレストランメニュー(PDF)ををダウンロード

 

MGCQに緩和されると良いですね

みなさん、こんにちは。

MGQ最後の週末になるのか、ならないのか、すこしドキドキしますが、今回は期限切れの最終日、15日に発表されるのことですので待つしかなさそうです。

フィリピン保険省発表ですと、新型コロナウィルス感染症の新規感染者は依然増えていますが、回復者数が二日連続で記録を更新しました。

フィリピ政府は、人口の2%のPCR検査数を目指すといっていますので、無差別に検査をしているものだと思います。

このまま多くの人が回復されるとを願います。

 

現在ねもとレストランでは、デリバリー及びテイクアウトを行っています。

ねもと定番メニュー「ねもと弁当」

営業時間、午前10時~午後7時

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

メニューはダウンロードできます。

ねもとレストランメニュー(PDF)ををダウンロード

 

ねもとレストラン1番人気「ねもと弁当」

 

かつ丼も人気です。

かなり現実化してきました。外国在留者の10万円給付金

みなさん、こんにちは。

一律10万円の特別定額給付金の支給対象に外国在留者も含める方針を固めたと日本政府は11日明らかにしました。

これで、また一歩給付金がもらえる可能性が前進しました。

長く続くロックダウン下のフィリピンで、10万円はとてもありがたく、生活の支えになるはずです。

早く、支給できるようにシステムを作り上げてもらいたいですね。。。久しぶりに良いニュースでした。

 

昨日のねもと近くのタフト通り、カルティマールに向かいます。

 

 

カルティマール内部

 

靴屋さんもオープンしていました。

 

 

車の数はとても多かったです。

MGCQに緩和されるか、決断は15日

みなさん、こんにちは。

いつもでしたら、この頃に防疫措置について、次の段階に緩和されるのか延長されるのか、ニュースなどで話が出てくるのですが、

依然感染者が増えてきていることから、最終決断は、防疫措置期限である6月15日の最終日になるようです。

緩和されると首都圏は、GCQ(一般的なコミュニティ隔離措置)からMGCQ(修正を加えた一般的コミュニティ隔離)になり、旅行代理店やスパ・マッサージ、映画館など、制限付きで営業が認められます。

夜間外出禁止も、自治体の判断で解除ともされていますので、ECQのときに比べると、かなり緩和されることになります。

あとは、海外旅行者がいつ入国できるようになるかですね・・・

 

パサイ市を走るLRT(高架鉄道)も再開していますが、乗車数はかなり少ないです。

 

現在ねもとレストランでは、デリバリー及びテイクアウトを行っています。

ねもと定番メニュー「ねもと弁当」

営業時間、午前10時~午後7時

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

メニューはダウンロードできます。

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ねもとの人気メニュー、かつ丼

もらえると良いな~

みなさん、こんにちは。

今日のマニラ新聞にも書かれていましたが。日本政府が新型コロナウイルスの感染拡大に伴う一律10万円の特別定額給付金の支給対象を在外邦人にも広げる検討に入ったということです。

自民党の岸田政調会長は、支給に当たっては「在外邦人の実態把握と支給方法」が課題との認識を示している

日本大使館、領事館への在留届などを元に大使館が在留を再確認、大使館や領事館で現金を配るか、邦人の銀行口座に入金するなどすれば実態把握と支給が難しいこととは思えない。とのことです。

もし、現実化すればかなりの海外滞在者が救われるかもしれません。

ぜひ、実行してほしいですね。。。

 

 

今日のタフト通り

 

 

 

 

現在ねもとレストランでは、デリバリー及びテイクアウトを行っています。

ねもと定番メニュー「ねもと弁当」

営業時間、午前10時~午後7時

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

メニューはダウンロードできます。

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定番メニューねもと弁当

日増しに交通量が多くなってきました。

みなさん、こんにちは。

6月9日火曜日です。

首都圏がGCQなり1週間以上が過ました。ねもとがあるブエンディア通りは日増しに交通量が増えてきたように見えます。

再開した会社やお店が多くなったということでしょう。

しかし、観光業はまだ許可されていなので、オフィスに行けないもどかしさとの戦いになってきました。

事業が再開したのちには、いろんな観光プラン等を企画してきたいと思っています。

観光客の皆様がフィリピンに来られるようになるのはまだ先のことですが、なんとか乗り切りたいと思います。

 

 

タクシーが多くなってきました。

 

 

ねもと近くのトライシケル乗り場

一人しか乗れないので、まだお客さんは少ないようです。

 

パサイ市とマカティ市の境界にあった検疫所は無くなり、テントのみ道路の端に置かれています。

 

MGCQで許可される産業

みなさん、こんにちは。

首都圏は、昨日から理容店の営業が再開されました。

6月からGCQに緩和され、多くの業種が再開しています。

許可される業種は4つのカテゴリーに分けられ、現在首都圏で許可されていないのは第 4 種産業カテゴリーに分類された業種になります。

第 4 種産業カテゴリーは、フィットネスジム、スポーツ施設、娯楽産業(映画館、劇場、カラオケ・バー など)、子供向けアミューズメント産業(プレイルーム、遊具 など)、図書館、美術館、博物館、その他の文化的施設、観光施設(遊泳場、ビーチ、リゾート施設など)、旅行代理店、旅行添乗員、旅行に関する予約サービス等、パーソナル・ケア(マッサージ、サウナ、美顔、ワックスなど)

となっており、GCQからMGCQに緩和されると、この第 4 種産業カテゴリーの業種も50%の人員体制で営業が許可されます。

これからMGCQに緩和され、この次にいよいよすべての隔離措置が解除されるという流れになります。

おそらく解除されてもマスクの着用などやソーシャルディスタンスなどは義務付けられるかと思います。

隔離措置が解除されてしばらくすると海外旅行者の受け入れが検討されるかと思います。

現在発表されている学校の開始時期が8月24日という予定ですので、海外旅行者の受け入れは、それ以降になるかもしれません。。。

まだ、フィリピン政府から、いつから首都圏がMGCQになるかは発表されていませんので、発表されたらご報告したいと思います。

 

現在ねもとレストランでは、デリバリー及びテイクアウトを行っています。

ねもと定番メニュー「ねもと弁当」

営業時間、午前10時~午後7時

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

メニューはダウンロードできます。

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暑い日が続いていますので、体調にはお気をつけください。

みなさん、こんにちは。

6月に入りマニラは、暑い日が続いています。

防疫措置が続き、自宅待機が長く続くと運動不足になりがちです。体調管理を怠らないようにいたしましょう。。。

体力がないとコロナウィルス感染症と戦うこともできません。

日本経済新聞によりますと、1人あたり10万円を支給する特別定額給付金の対象に海外在住の日本人を加える方向で調整していると明らかにした。ということです。

自民党の岸田文雄政調会長は、「実態把握をしなければならない。外務省にどのようなシステムを作れば支給できるか申し入れた」と話しているそうです。

ここフィリピン在住日本人の方で、コロナ禍の影響で職を失った方も多いかと思います。このことが実現すれば、助かる方が多いかと思います。

なんとか支給していただけるといいですね!

 

日本経済新聞、記事の一部です。

 

ねもとレストランでは、デリバリー及びテイクアウトのサービスを行っております。

 

ねもと定番メニュー「ねもと弁当」

営業時間、午前10時~午後7時

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

メニューはダウンロードできます。

ねもとレストランメニュー(PDF)ををダウンロード

はやくMGCQになってほいいなぁ~

みなさん、こんにちは。

首都圏はMECQからGCQに緩和され、順調にいくと今月16日は、MGCQとなり、すべての業種に制限付きの業種もありますが、事業再開の許可が出ます。

旅行代理店は第4種産業カテゴリーに区別され、MGCQに緩和され50%以下の再開が認められます。

ねもとで現在行っているサービスは送迎サービスで、自宅から会社の送迎や、帰国される方の空港送迎などを行っております。

旅行代理店が営業再開いたしますと、いよいよいつ観光目的でフィリピンに入国できるのかということになりますが、正直まだ分からない状況です。

ただ、世界的に見ると、ギリシャは、6月15日より29ヶ国からの観光客を認める発表が出されるなど、国際的に観光が再開しそうな兆しです。

マニラも多くの会社が再開し、車も多くなり活気が戻りつつあります。

フィリピン旅行を計画しておられるお客様、もう少しの辛抱をお願い申し上げます。

 

ねもと前のブエンディア通り、渋滞はないですが、交通量は日々増えています。

 

 

 

 

 

LRT(電車)を利用する人は思っていた以上に少ないです。

話によると、50%以下の乗車でも密室空間で第三者と乗るのは危険と考える人が多いみたいです。

ねもと近くのバスステーションはまだ再開していませんが、バスの同様に危険と考える方が多いようです。

これからは、交通事故にもご注意を・・・

みなさん、こんにちは。

MECQからGCQに緩和され、様々な企業が再開しています。

それに伴い、3月から2ヵ月に及ぶECQ下におかれたマニラの道路は最低限の交通量でガラガラ・・・

多少車のスピードを上げても、交通事故になる確率が下がっていました。

6月に入りGCQに緩和されると、車の交通量がぐっと上がり、スピード出しすぎによる車とバイクの接触事故や、道路を渡ろうとした人と車やバイクと接触事故が多くなるかと思います。

ねもと前のブエンディア通りもECQの時より交通量が増えてきています。昨日もねもと近くでバイクとバンタイプの車との接触事故があり、警察が来ていました。

実際、ECQ下では、はすいすい道路を渡れたのに、現在は中途半端にスピードを出した車やバイクが多くなり、前より危なくなっているのを感じます。

マニラにおられる方は、GCQになり外に出られる機会も多くなるかと思いますが、交通事故には十分ご注意ください。

 

現在のねもとレストラン

デリバリー及びテイクアウトのサービスをしています。

営業時間、午前10時~午後7時

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

メニューはダウンロードできます。

ねもとレストランメニュー(PDF)ををダウンロード

 

ねもと弁当

 

ねもと手作り餃子(6っ個入)

 

カリフォルニア巻き

 

ねもと送迎で使用している車両です。複数所有していますので、ぜひお問い合わせください。

トラベルのお問い合わせはオレンジの「お問い合わせ」をクリックしてください。

バイクの交通量が増えてきました。

みなさん、こんにちは。

首都圏がMECQからGCQに緩和されて3日目。

ねもとトラベルのあるパサイ市ブエンディア通りも少し交通量が増えてきました。

個人的には、このくらいの交通量がちょうどいいなぁと思います。

殆ど個人所有又は会社所有の乗用車タイプで、全体の2割程度の再開とされるタクシーは偶にしか通りません。

悲しいですが、いつものように活気あふれた街並みに戻るのは、もう少し時間がかかるようです。

今は現実を受け入れ、観光業、ねもとトラベルに出来る事を準備している状況です。

ねもととトラベルで現在再開しているのは、送迎業務になります。

首都圏はもちろん、要望があれば、地方の送迎もできますので、ご相談ください。

ネモトレストランは、先月16日より、デリバリーとテイクアウトのサービスを再開しております。

新商品として、たこ焼きや、ミニとんこつラーメン、3個入り手作り餃子の販売もしております。

ぜひご注文下さい。

 

今日のねもと前のブエンディア通り

 

 

 

バイクは日々多くなっています。

 

タクシーは偶にしか通りません。

 

ねもと送迎で使用している車両です。複数所有していますので、ぜひお問い合わせください。

トラベルのお問い合わせはオレンジの「お問い合わせ」をクリックしてください。

 

現在のねもとレストランです。

営業時間、午前10時~午後7時

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

 

P100新メニュー

一般のメニューは、下からダウンロードできます。

ねもとレストランメニュー(PDF)ををダウンロード

まだまだ交通量が少ないブエンディア通りです。

みなさん、こんにちは。

MECQからGCQに緩和された初日の昨日、ねもと前のブエンディア通りは交通量は増えたものの、防疫措置が始まる前のブエンディア通りに比べると、とても空いています。

目立ってきたのが、バイクの交通量で、許可された業種の会社が再開され増えたのだと思います。

防疫措置前のヒルプヤット駅も制限付きで再開されていますが、びっくりするほど人がいません。

マニラ新聞の一面見出しにも書いてありましたが、様子見の人も多いのではないでしょうか。

それでも、防疫措置がGCQに緩和され、徐々に人や交通量が増えていくのでしょう…

旅行業の再開許可が下りないのでが残念ですが、お問い合わせ等の業務は行っていますので、よろしくお願いいたします。

 

今日のブエンディア通り(歩道橋から)

 

バイクの量が増えてきました。

 

 

時々大型バスも通りますが、会社が用意した送迎用のバスと思います。

ブエンディア通りの路線バスが許可されていないので、現在は通っていません。

 

ヒルプヤット駅

人が少ないです。

 

人影が見えません。

今日からGCQ(一般的なコミュニティ隔離措置)

みなさん、こんにちは。

今日からマニラ首都圏がMECQからGCQに緩和され、許可される業種が増えました。

GCQ間では移動もできるようになり、公共交通機関も所々再開しています。

ねもと前のブエンディア通りにもタクシーが久しぶりに通行しています。

少しづつですが、昔のブエンディア通りの風景に戻ってきています。

ねもとレストランは、5月16日からデリバリーとテイクアウトを再開し、トラベルにつきましては、GCQ下では許可されないため、メール対応とブログ更新で、最低限の業務に限定しております。

世界的な状況を見ても、防疫措置を緩和し、経済を戻していくという方向に各国舵を切り始めているので、フィリピンもそう長くないうち(1っか月単位ですが)に防疫措置が解除になるのではないでしょうか・・・

一日も早く、ワクチンや薬が開発されることを願っています。

 

ねもとトラベル前のブエンディア通り。

6月に入り、車の数が増えてました。

 

タクシーも2か月半ぶりに再開

ねもとトラベルでは、送迎業務を再開しております。

ジープニーの再開が遅れるため、会社に通勤ができない社員が多くいる、LRT、MRTは再開するが、乗車制限があり、出社時間に遅れる可能性があるなど、社員をピックアップしながら会社の送迎も可能です。

 

ねもと送迎で使用している車両です。複数所有していますので、ぜひお問い合わせください。

トラベルのお問い合わせはオレンジの「お問い合わせ」をクリックしてください。

 

 

ねもとレストランでは、現在デリバリー及びテイクアウトの業務行っています。

一般的なメニューに加え、期間限定P100メニューを始めました。

ぜひご注文下さい。

営業時間、午前10時~午後7時

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

メニューのダウンロードはこちらからお願いします。
ねもとレストランメニュー(PDF)ををダウンロード

MECQ最後の日

みなさん、こんにちは。

5月最後の日になり、明日からマニラは、MECQからGCQとなり、新型コロナ感染症隔離措置の緩和で公共交通機関の再開などで、大きな一歩を踏み出します。

3月15日からの厳格な封鎖で首都圏は5月29日に76日間となり、中国湖北省武漢市の封鎖機関75日を超えて、世界最長記録を達成してしまいました。。。

 

明日になると首都圏はGCQに緩和され、駅周辺に活気が戻ってきて、バスターミナルにも人が戻ってきます。

GCQ下で許可された業種は、しばらくの間、ソーシャルディスタンスを保ちながらの営業になりますが、緩和されるという事は良いことです。

観光業の営業再開はまだ先になりますが、コロナに負けず、再開に向けて準備してきたいと思います。

 

在フィリピン日本国大使館から【感染症情報】フィリピンにおける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の対応について(その46:コミュニティ隔離措置の変更等)が発表されていますので、ご紹介いたします。

【ポイント】
●5月30日,フィリピン政府は,5月28日に発表したコミュニティ隔離措置の対象地域を一部変更し,6月1日から15日まで,ボホール州,セブ州,東ネグロス州,シキホール州,セブ市,マンダウエ市,ラプラプ市及びザンボアンガ市を一般的なコミュニティ隔離措置(GCQ)を課す地域に,また,アルバイ州を修正を加えた一般的なコミュニティ隔離措置(MGCQ)を課す地域に,それぞれ修正すると発表しました。

【本文】
1 5月30日,フィリピン政府は,5月28日に発表したコミュニティ隔離措置の対象地域を一部変更し,6月1日から15日まで,ボホール州,セブ州,東ネグロス州,シキホール州,セブ市,マンダウエ市,ラプラプ市及びザンボアンガ市を一般的なコミュニティ隔離措置(GCQ)を課す地域に,また,アルバイ州を修正を加えた一般的なコミュニティ隔離措置(MGCQ)を課す地域に,それぞれ修正すると発表しました。

2 この発表により,6月1日から15日までのコミュニティ隔離措置の対象地域は次のとおりになります。

(1)一般的なコミュニティ隔離措置(GCQ)を課す地域
・マニラ首都圏全域
・イロコス地域(地域1)のパンガシナン州
・カガヤンバレー地域(地域2)全域(カガヤン州,イサベラ州,キリノ州,ヌエバ・ビスカヤ州,バタネス州,サンティアゴ市)
・中部ルソン地域(地域3)全域(アウロラ州,バターン州,ブラカン州,ヌエバ・エシハ州,パンパンガ州,タルラック州,サンバレス州,アンヘレス市,オロンガポ市)
・カラバルソン地域(地域4A)全域(バタンガス州,カビテ州,ラグーナ州,ケソン州,リサール州,ルセナ市)
・中部ビサヤ地域(地域7)全域(ボホール州,セブ州,東ネグロス州,シキホール州,セブ市,マンダウエ市,ラプラプ市)
・ダバオ市
・ザンボアンガ市

(2)修正を加えた一般的なコミュニティ隔離措置(MGCQ)を課す地域
上記(1)以外の全地域

3 コミュニティ隔離措置のレベルに応じた具体的措置内容については,下記リンク先の「フィリピンにおけるコミュニティ隔離措置に関するオムニバス・ガイドライン」(理髪店の営業基準など5月29日に改正された部分については,同日付けIATF決議第41号を併せて参照。),分野別のガイドライン等を参照してください。

4 特定のコミュニティ隔離措置のレベルに指定された地域であっても,市やバランガイの単位でより厳しい隔離措置が課される場合もあります。滞在されている地域の地方行政機関の発表にも十分に注意し,それぞれの地域の条例,指示等に従って,トラブルを避けるように努めてください。

5 在留邦人及び短期渡航者の皆様におかれては,感染予防に万全を期すとともに,上記のようなコミュニティ隔離措置に関する最新情報のほか,感染状況,医療事情,航空便,入国に係る規制(検査・検疫措置を含む。)等に関する最新情報にも,引き続き注意してください。

●新興感染症に関する省庁間タスクフォース(IATF)
(フィリピン政府新型コロナウイルス感染対策ウェブ・サイト)
https://www.covid19.gov.ph/issuances/
(5月29日付けIATF決議第41号)
https://www.officialgazette.gov.ph/downloads/2020/05may/20200529-IATF-RESOLUTION-NO-41.pdf
(5月22日付け「フィリピンにおけるコミュニティ隔離措置に関するオムニバス・ガイドライン」(ただし,5月29日付けIATF決議第41号による改正(理髪店の営業基準等)は未反映。))
https://www.officialgazette.gov.ph/2020/05/22/omnibus-guidelines-on-the-implementation-of-community-quarantine-in-the-philippines-2/

●5月30日大統領府広報局パブリック・ブリーフィング
https://www.facebook.com/pcooglobalmedia/videos/749457585595131/

●フィリピン運輸省
(陸上交通に関するガイドライン)
http://dotr.gov.ph/55-dotrnews/1558-read-as-various-areas-in-the-country-prepares-to-shift-from-modified-enhanced-community-quarantine-mecq-to-general-community-quarantine-gcq-the-new-normal.html

●フィリピン保健省
(フィリピン入国の際の検査・検疫措置に関する5月1日付けメモランダム(在大阪フィリピン海外労働事務所のウェブ・サイトに掲載されているもの))
https://poloosaka.dole.gov.ph/news/doh-department-memorandum-no-2020-0200/
(職場復帰に係る暫定ガイドライン)
https://www.doh.gov.ph/sites/default/files/health-update/dm2020-0220.pdf
(保健省ホットライン)
・マニラ首都圏在住者専用医療相談ホットライン:(02) 8424-1724 又は (02) 7798-8000
・新型コロナウイルス感染症ホットライン:(02)8942-6843 又は 1555(注:後者は4 桁のみでつながります。)

●フィリピン貿易産業省及びフィリピン労働雇用省
(職場におけるCOVID-19の予防と管理に係る暫定ガイドライン)
https://dtiwebfiles.s3-ap-southeast-1.amazonaws.com/COVID19Resources/Issuances+from+other+agencies/010520_DTI_DOLE_Guidelines_Workplace_Prevention_Control_COVID19.pdf

●フィリピン貿易産業省
(ビジネス継続計画ガイド)
http://www.bps.dti.gov.ph/index.php/press-releases/24-2020/219-dti-bps-releases-business-continuity-guide

●フィリピン教育省
(5月28日付け2020-2021年のフィリピン公立学校の進学登録手続きに関するガイドライン)
https://www.deped.gov.ph/2020/05/28/do-008-s-2020/

●フィリピン観光省
(観光省地域オフィス連絡先) http://www.tourism.gov.ph/regional_offices.aspx
(注:国際空港へのアクセスが困難な外国人へのフィリピン政府による支援については,在フィリピン日本大使館ホームページ【3/20付 領事班からのお知らせ】https://www.ph.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00050.htmlも参考にしてください。)
(観光省フェイスブック)
https://www.facebook.com/DepartmentOfTourism/
(注:営業中のホテル等についての情報も掲載されています。)

●フィリピン入国管理局
https://www.facebook.com/officialbureauofimmigration/
http://immigration.gov.ph/
(5月29日付けプレス・リリース:一般的なコミュニティ隔離措置(GCQ)下のニノイ・アキノ国際空港における渡航の制限)
http://immigration.gov.ph/images/News/2020_Yr/05_May/2020May29_Press.pdf
(5月29日付けアドバイザリー:オンライン予約制の導入)
http://www.immigration.gov.ph/images/Advisory/2020/05_May/2020May29_advisory.pdf

●日本国厚生労働省
(新型コロナウイルス感染症関係)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html

(問い合わせ窓口)
○在フィリピン日本国大使館
住所:2627 Roxas Boulevard, Pasay City,Metro Manila
電話:(市外局番02)8551-5710
(邦人援護ホットライン)(市外局番02)8551-5786
FAX:(市外局番02)8551-5785
ホームページ: http://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在ダバオ日本国総領事館
住所:4th Floor, B.I. Zone Building, J.P. Laurel Avenue, Bajada, Davao City 8000
電話:(市外局番082)221-3100
FAX:(市外局番082)221-2176
ホームページ:https://www.davao.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在セブ領事事務所
住所:7th floor,Keppel Center,Samar Loop cor. Cardinal Rosales Ave.,Cebu Business Park,Cebu City
電話:(市外局番032)231-7321
FAX:(市外局番032)231-6843

 

今日のマニラ新聞一面

 

ねもとレストランでは、現在デリバリー及びテイクアウトの業務行っています。

一般的なメニューに加え、期間限定P100メニューを始めました。

ぜひご注文下さい。

営業時間、午前10時~午後7時

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

メニューのダウンロードはこちらからお願いします。
ねもとレストランメニュー(PDF)ををダウンロード

 

期間限定P100メニューは3種類を用意しております。

 

 

ねもとトラベルでは、送迎業務を再開しております。

ジープニーの再開が遅れるため、会社に通勤ができない社員が多くいる、LRT、MRTは再開するが、乗車制限があり、出社時間に遅れる可能性があるなど、社員をピックアップしながら会社の送迎も可能です。

 

ねもと送迎で使用している車両です。複数所有していますので、ぜひお問い合わせください。

 

 

ホテル営業再開のためのガイドライン

みなさん、こんにちは。

フィリピン観光省は、新型コロナウィルス感染症に関する防疫レベル(MGCQ)におけるホテル観光客受け入れを許可するため、ホテルが順守する規則のガイドラインを発表しました。

最も低い防疫レベル、MGCQ「修正を加えた一般的コミュニティ隔離措置」下では、ホテルでの一般観光客や商用客を50%まで受け入れて営業ができるようになります。

ビザヤ、ミンダナオ地方などは、6月1日からMGCQ「修正を加えた一般的コミュニティ隔離措置」に移行するため観光客や商用客の受け入れが可能になるようです。

首都圏では、6月1日よりGCQ(一般的なコミュニティ隔離措置)になるため、公共交通機関の業務が再開されます。

バスを始め、タクシー(グラブタクシーも含む)が再開されるため、市民の移動範囲が広がり。経済活動も徐々に増えて来るかと思います。

もう少しの我慢が必要ですが、お客様の笑顔を見ることを楽しみに、頑張っていきたいと思います。

 

 

在フィリピン日本国大使館 より「【感染症情報】フィリピンにおける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の対応について(その45:コミュニティ隔離措置の変更等)」が発表されていますので、ご紹介いたします。

【本文】
1 5月28日,フィリピン政府は,6月1日からのフィリピン各地におけるコミュニティ隔離措置を次のとおり変更することを発表しました。

ア 一般的なコミュニティ隔離措置(GCQ)を課す地域
・マニラ首都圏全域
・イロコス地域(地域1)のパンガシナン州
・カガヤンバレー地域(地域2)全域(カガヤン州,イサベラ州,キリノ州,ヌエバ・ビスカヤ州,バタネス州,サンティアゴ市)
・中部ルソン地域(地域3)全域(アウロラ州,バターン州,ブラカン州,ヌエバ・エシハ州,パンパンガ州,タルラック州,サンバレス州,アンヘレス市,オロンガポ市)
・カラバルソン地域(地域4A)全域(バタンガス州,カビテ州,ラグーナ州,ケソン州,リサール州,ルセナ市)
・ビコール地域(地域5)のアルバイ州
・ダバオ市
イ 修正を加えた一般的なコミュニティ隔離措置(MGCQ)を課す地域: 上記ア以外の全地域

2 コミュニティ隔離措置のレベルに応じた具体的措置内容については,下記リンク先の「フィリピンにおけるコミュニティ隔離措置に関するオムニバス・ガイドライン」や分野別のガイドラインを参照してください。

3 特定のコミュニティ隔離措置のレベルに指定された地域であっても,市やバランガイの単位でより厳しい隔離措置が課される場合もあります。滞在されている地域の地方行政機関の発表にも十分に注意し,それぞれの地域の条例,指示等に従って,トラブルを避けるように努めてください。

4 5月29日,フィリピン入国管理局は,入国管理局での各種申請について,オンライン予約制を導入することを公表しました。詳細については,下記のリンク先の5月29日付けアドバイザリーを参照してください。

5 在留邦人及び短期渡航者の皆様におかれては,感染予防に万全を期すとともに,上記のようなコミュニティ隔離措置に関する最新情報のほか,感染状況,医療事情,航空便,入国に係る規制(検査・検疫措置を含む。)等に関する最新情報にも,引き続き注意してください。

●新興感染症に関する省庁間タスクフォース(IATF)
(フィリピン政府新型コロナウイルス感染対策ウェブサイト)
https://www.covid19.gov.ph/issuances/
(5月27日付けIATF決議第40号(各コミュニティ隔離措置の対象地域については,本文記載の大統領決定前のもの))
https://www.covid19.gov.ph/wp-content/uploads/2020/05/IATF-Resolution-No.-40.pdf
(5月22日付け「フィリピンにおけるコミュニティ隔離措置に関するオムニバス・ガイドライン」)
https://www.officialgazette.gov.ph/2020/05/22/omnibus-guidelines-on-the-implementation-of-community-quarantine-in-the-philippines-2/

●フィリピン運輸省
(陸上交通に関するガイドライン)
http://dotr.gov.ph/55-dotrnews/1558-read-as-various-areas-in-the-country-prepares-to-shift-from-modified-enhanced-community-quarantine-mecq-to-general-community-quarantine-gcq-the-new-normal.html

●フィリピン保健省
(職場復帰に係る暫定ガイドライン)
https://www.doh.gov.ph/sites/default/files/health-update/dm2020-0220.pdf
(保健省ホットライン)
・マニラ首都圏在住者専用医療相談ホットライン:(02) 8424-1724 又は (02) 7798-8000
・新型コロナウイルス感染症ホットライン:(02)8942-6843 又は 1555(注:後者は4
桁のみでつながります。)

●フィリピン貿易産業省及びフィリピン労働雇用省
(職場におけるCOVID-19の予防と管理に係る暫定ガイドライン)
https://dtiwebfiles.s3-ap-southeast-1.amazonaws.com/COVID19Resources/Issuances+from+other+agencies/010520_DTI_DOLE_Guidelines_Workplace_Prevention_Control_COVID19.pdf

●フィリピン貿易産業省
(ビジネス継続計画ガイド)
http://www.bps.dti.gov.ph/index.php/press-releases/24-2020/219-dti-bps-releases-business-continuity-guide

●フィリピン観光省
(観光省地域オフィス連絡先) http://www.tourism.gov.ph/regional_offices.aspx
(注:国際空港へのアクセスが困難な外国人へのフィリピン政府による支援については,在フィリピン日本大使館ホームページ【3/20付 領事班からのお知らせ】https://www.ph.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00050.htmlも参考にしてください。)
(観光省フェイスブック)
https://www.facebook.com/DepartmentOfTourism/
(注:営業中のホテル等についての情報も掲載されています。)

●フィリピン入国管理局
https://www.facebook.com/officialbureauofimmigration/
http://immigration.gov.ph/
(5月29日付けアドバイザリー:オンライン予約制の導入について)
http://www.immigration.gov.ph/images/Advisory/2020/05_May/2020May29_advisory.pdf

●日本国厚生労働省
(新型コロナウイルス感染症関係)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html

(問い合わせ窓口)
○在フィリピン日本国大使館
住所:2627 Roxas Boulevard, Pasay City,Metro Manila
電話:(市外局番02)8551-5710
(邦人援護ホットライン)(市外局番02)8551-5786
FAX:(市外局番02)8551-5785
ホームページ: http://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在ダバオ日本国総領事館
住所:4th Floor, B.I. Zone Building, J.P. Laurel Avenue, Bajada, Davao City 8000
電話:(市外局番082)221-3100
FAX:(市外局番082)221-2176
ホームページ:https://www.davao.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在セブ領事事務所
住所:7th floor,Keppel Center,Samar Loop cor. Cardinal Rosales Ave.,Cebu Business Park,Cebu City
電話:(市外局番032)231-7321
FAX:(市外局番032)231-6843

 

 

 

ねもとレストランでは、現在デリバリー及びテイクアウトの業務行っています。

一般的なメニューに加え、期間限定P100メニューを始めました。

ぜひご注文下さい。

営業時間、午前10時~午後7時

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

メニューのダウンロードはこちらからお願いします。
ねもとレストランメニュー(PDF)ををダウンロード

 

 

ねもと弁当

ねもとトラベルでは、送迎業務を再開しております。

会社は再開できるが、運転手が田舎に帰ってしまい通勤が困難、ショッピングモールに行きたいけど、バスやタクシーなど公共交通機関が再開されていないなどに、ねもとトラベルの送迎をご利用ください。

ねもとトラベル送迎ご予約は・・
booking.nemototravel@gmail.com
LINEでも受け付けできます。

 

ねもと送迎で使用している車両です。

 

6月1日よりGCQ(一般的なコミュニティ隔離措置)に緩和されます。

みなさん、こんにちは。

いよいよ首都圏(メトロマニラ)は、6月1日よりMECQ(修正を加えた強化されたコミュニティ隔離措置)からGCQ(一般的なコミュニティ隔離措置)に緩和されます。

ドゥテルテ大統領は、新型コロナウイルス対策の省庁間タスクフォース(IATF)の勧告を承認したと昨晩の会見で発表しました。

GCQ(一般的なコミュニティ隔離措置)に緩和されますと電車やタクシー、トライシケルが再開されます。

バスは、通常の50%の乗車率で運行され、乗客の名前も記録するそうです。

ジプニーは、隣り合って座ることから乗客用の運航は許可されないようです。

6月1日からは、経済活動が少しづつ増えてきそうです。

これからは、観光業の再開はいつ許可されるかが、ねもとトラベルにとっての最大の課題になってきます。

国際線の運航、特に観光客はいつ入国できるか?。ホテルはいつ観光客を入れることができるのか?など気になる所ですが、これからも情報をお届けしていきたいと思います。

 

 

今月16日より「ねもとレストラン」は、デリバリー及びテイクアウトを再開しております。

営業時間、午前10時~午後7時

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

メニューのダウンロードはこちらからお願いします。
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ねもとトラベルでは、送迎業務を再開しております。

会社は再開できるが、運転手が田舎に帰ってしまい通勤が困難、ショッピングモールに行きたいけど、バスやタクシーなど公共交通機関が再開されていないなどに、ねもとトラベルの送迎をご利用ください。

ねもとトラベル送迎ご予約は・・
booking.nemototravel@gmail.com
LINEでも受け付けできます。

 

ドゥテルテ大統領

 

ねもとレストラン定番メニュー「ねもと弁当」

 

こちらも人気のコロッケ弁当

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とりの唐揚げ

 

ねもと送迎で使用している車両です。

ワクチン開発なくして「学校再開なし」大統領発言

みなさん、こんにちは。

ワクチン開発なくして「学校再開なし」大統領発言という見出しがマニラ新聞の一面にあります。

この記事は、多くの方が予想していなかったのではないでしょうか。

誰もが、8月24日から学校が再開されると思っていたところに、大統領の意向が反映されると、学校関係はもちろん、いろんなところにも影響を受けることになります。

我々が関わる観光業も他人事では無く、実際に海外からの観光客が安心してフィリピンに来れるのは、いったいいつになるのでしょうか。

GCQに緩和されても、まだまだ気が抜けない状況ですね。旅行に関するお問い合わせなどありましたら、

こちらまでお願いいたします。

 

 

今月16日より「ねもとレストラン」は、デリバリー及びテイクアウトを再開しております。

営業時間、午前10時~午後7時

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

メニューのダウンロードはこちらからお願いします。
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ねもとトラベルでは、送迎業務を再開しております。

会社は再開できるが、運転手が田舎に帰ってしまい通勤が困難、ショッピングモールに行きたいけど、バスやタクシーなど公共交通機関が再開されていないなどに、ねもとトラベルの送迎をご利用ください。

ねもとトラベル送迎ご予約は・・
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ねもとレストラン

さば塩焼き

 

期間限定メニューミニとんこつラーメン P100

 

ねもと送迎で使用している車両です。

GCQに緩和「可能性大」

みなさん、こんにちは。

GCQに緩和「可能性大」という記事が、今日のマニラ新聞の一面です。

GCQに緩和されると許可される業種も増え、現在再開に向け準備している企業さんも多いのではないでしょうか。

GCQに緩和されると、警察の検問はランダムな抜き打ち検査になり、検問での渋滞も緩和されるそうです。

ねもと前のブエンディア通りも、少し車の通りが多くなってきてるので、再開し始めている企業もあるのでしょう。

一日でも早く、新型コロナウィルス感染症の危険がなくなり、観光業にも明るい日が戻ってほしいですね。。。

 

 

今月16日より「ねもとレストラン」は、デリバリー及びテイクアウトを再開しております。

営業時間、午前10時~午後7時

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

 

 

ねもとトラベルでは、送迎業務を再開しております。

会社は再開できるが、運転手が田舎に帰ってしまい通勤が困難、ショッピングモールに行きたいけど、バスやタクシーなど公共交通機関が再開されていないなどに、ねもとトラベルの送迎をご利用ください。

ねもとトラベル送迎ご予約は・・
booking.nemototravel@gmail.com
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ねもとレストラン定番メニュー「ねもと弁当」

 

人気メニューの1つ「かつ丼」

 

ねもと送迎で使用している車両です。

首都圏はGCQに緩和されるだろ、ロレンサナ国防長官

みなさん、こんにちは。

現在MECQ(修正を加えた強化されたコミュニティ隔離措置)下に置かれている首都圏ですが、ロレンサナ国防長官は、24日記者団へのメッセージで「6月1日以降、首都圏はGCQに緩和されるだろ」と伝えた模様です。

新規感染者、死者ともに増加傾向にはないとの理由からだそうです。

GCQ(一般的なコミュニティ隔離措置)に緩和されると、公共交通機関が再開され、GCQ間での移動や限定的な接触を含むスポーツ、10人以下の集会などが認められます。

また、ロペス貿易産業相は記者団のメッセージで現在デリバリーとテイクアウトのみ認められているレストランの営業について、制限付きで店内飲食も認めるよう新感染症対策省庁タスクフォース(IATF)などに進言することを明らかにしたそうです。

首都圏がGCQに緩和されると、ねもとがあるパサイ市もかなり経済活動が戻ってきます。やっと長いトンネルの出口が見えてきたなぁって感じです。

もう少しです。気を緩めず、頑張っていきたいと思います。

 

今月16日より「ねもとレストラン」は、デリバリー及びテイクアウトを再開しております。

営業時間、午前10時~午後7時

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

 

 

ねもとトラベルでは、送迎業務を再開しております。

会社は再開できるが、運転手が田舎に帰ってしまい通勤が困難、ショッピングモールに行きたいけど、バスやタクシーなど公共交通機関が再開されていないなどに、ねもとトラベルの送迎をご利用ください。

ねもとトラベル送迎ご予約は・・
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ボストンロール

 

揚げ餃子

 

ねもと送迎で使用している車両です。

ねもとレストランをよろしくお願いいたします。

みなさん、こんにちは。

5月も最後の週になり、防疫措置が始まってから2か月半が経とうとしています。

日本は、緊急事態宣言 全面解除の方向で検討されていますが、フィリピンでの全面解除はもう少し先になりそうです。

現在MECQ(修正を加えた強化されたコミュニティ隔離措置)下に置かれている首都圏は、次の段階にGCQ(一般的なコミュニティ隔離措置)に緩和され、その次に解除されるかと思います。

GCQにも[M]が付けられてしまうとMGCQ(修正を加えた一般的なコミュニティ隔離措置)になり、更に解除が遅れてしまいます。

フィリピンでは快復者数が3千人以上になりました。死亡者数も一桁の日が多くなり、防疫措置での一定の効果はあったかと思います。

もう少しの辛抱だと思いますので、頑張っていきたいと思います。

 

 

今月16日より「ねもとレストラン」は、デリバリー及びテイクアウトを再開しております。

再開してから1週間、多くのお客様よりご注文を頂き、レストランスタッフも大変喜んでおります。誠にありがとうございます。

期間限定メニューとして、3種類の100ペソメニューを販売させていただいております。

営業時間、午前10時~午後7時

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

 

 

ねもとトラベルでは、送迎業務を再開しております。

会社は再開できるが、運転手が田舎に帰ってしまい通勤が困難、ショッピングモールに行きたいけど、バスやタクシーなど公共交通機関が再開されていないなどに、ねもとトラベルの送迎をご利用ください。

ねもとトラベル送迎ご予約は・・
booking.nemototravel@gmail.com
LINEでも受け付けできます。
LINE ID : nemototravel

 

期間限定P100メニュー

(一般メニューはFace Bookをご確認ください。)

ねもとレストラン、FaceBookはこちら

 

期間限定ミニとんこつラーメンP100(スープは別の容器に入れています。)

 

えび天ぷら

 

伊香鉄板焼き(テイクアウト用)

あと1週間でMECQから緩和されるか?

みなさん、こんにちは。

現在首都圏は新型コロナウィルス感染症の営業で、今月中は修正を加えた強化されたコミュニティ隔離措置(MECQ)になります。

今週中にも緩和か延長は決定されるかと思いますが、一般的なコミュニティ隔離措置(GCQ)に緩和された場合、

一般市民に対して大きく変わる所は、公共交通機関が乗車人数に制限はありますが、可能になるというところです。

MRT/LRTやバス、ジープニー、タクシーもGCQでは営業が可能になります。

GCQに伴い、再開する企業や店舗も多くなり、経済が動き始めるのでしょう。。。

今後のフィリピン政府の発表に注目ですね。

ねもとレストランでは、現在デリバリーとテイクアウトの営業をしております。

今までのメニューはもちろん、自家製たこ焼き、手作り餃子、ミニとんこつらーめんをそれぞれP100にて販売しております。

営業時間、午前10時~午後6時(ラストオーダー午後5時30分)

よろしくお願いいたします。

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

ねもとトラベルでは、送迎業務を再開しております。

会社は再開できるが、運転手が田舎に帰ってしまい通勤が困難、ショッピングモールに行きたいけど、バスやタクシーなど公共交通機関が再開されていないなどに、ねもとトラベルの送迎をご利用ください。

ねもとトラベル送迎ご予約は・・
booking.nemototravel@gmail.com
LINEでも受け付けできます。
LINE ID : nemototravel

 

 

期間限定P100メニュー

一般メニューは今までと同じになります。

 

ミニとんこつラーメン(テイクアウト用)

 

サーモン刺身(テイクアウト用)

 

 

新型コロナウィルス感染検査数を全人口の2%を目標に実施

みなさん、こんにちは。

フィリピン大統領府は国内の新型コロナウィルス感染検査数を全人口の2%を目標に実施していくことを明らかにしました。

世界標準では、全人口の1~2%の実施が指標となっているようで、フィリピンで20日まで感染検査数は24万4800件だそうです。

2%となると220万人なり今までの約9倍になるとのこと。

人口100万人当たりの検査数は227件でASEAN加盟国の中では少ないほうのようです。

ちなみにシンガポールは、人口100万人当たりの検査数が4万2131件だそうです。

 

ねもとレストランでは、現在デリバリーとテイクアウトの業務を行っています。

防疫措置期間中ですので、ねもとレストランは午前10時から午後7時までですが、是非ご注文下さい。

デリバリーのご注文は下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

 

ねもとトラベルでは、送迎業務を再開しております。

会社は再開できるが、運転手が田舎に帰ってしまい通勤が困難、ショッピングモールに行きたいけど、バスやタクシーなど公共交通機関が再開されていないなどに、ねもとトラベルの送迎をご利用ください。

ねもとトラベル送迎ご予約は・・
booking.nemototravel@gmail.com

LINEでも受け付けできます。
LINE ID : nemototravel

トラベルのご意見・ご要望はこちらにお願いします。

 

 

 

かつ丼

 

海老天ぷら

 

カリフォルニア巻き

ねもとの周辺でトライシケルが営業再開

みなさん、こんにちは。

ねもと周辺のバランガイでは、トライシケルの営業が開始されました。

トライシケルのドライバーと、お客との間には、透明なビニールシートで仕切られ、お客は1名での運行です。

こうして少しづつですが、経済が回り始めようとしています。

ねもとレストランも先週末からデリバリーとテイクアウトの営業を再開し、お客様にお食事を提供させていただいております。

ねもとトラベルでは、今すぐに再開は難しいですが、送迎業務は行っており、観光事業については、今後の対策と再開後の新企画などを話し合っています。

観光事業再開後にご希望ツアーやご希望企画など要望がありましたら、ねもとお問い合わせにご連絡ください。

 

防疫措置期間中ですので、ねもとレストランは午前10時から午後7時までですが、是非ご注文下さい。

デリバリーのご注文は下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

 

 

ねもとトラベルでは、送迎業務を再開しております。

会社は再開できるが、運転手が田舎に帰ってしまい通勤が困難、ショッピングモールに行きたいけど、バスやタクシーなど公共交通機関が再開されていないなどに、ねもとトラベルの送迎をご利用ください。

ねもとトラベル送迎ご予約は・・
booking.nemototravel@gmail.com
LINEでも受け付けできます。
LINE ID : nemototravel

トラベルのご意見・ご要望はこちらにお願いします。

 

今日のマニラ新聞の一面は、4月に日本に行ったフィリピン人は50人だったという記事

 

トライシケルのドライバーとお客との間は透明ビニールシートで仕切られています。

 

ねもと特製手作り餃子 6個入り180ペソ(税込み)

期間限定3個入り100ペソ(税込み)も販売中!

 

ねもと弁当に次ぐ人気弁当「コロッケ弁当」税込み380ペソ

ご飯とみそ汁が付きます。

ねもとレストランをご利用ください。

みなさん、こんにちは。

首都圏のMECQも残すところ10日余りです。

幸いなことにねもとのスタッフや知り合いの方々の中に、新型コロナウィルス感染症に感染した人がいませんが、もう少しの間、気を引き締めて感染しないよう注意していきたいと思います。

只今、ねもとレストランでは、毎日デリバリー及びテイクアウトの業務を行っています。

メニューは今までと同じですが、期間限定メニューとして、たこ焼き(5個入り)、餃子(3個入り)、ミニとんこつラーメンをそれぞれP100でメニューに加えました。

防疫措置期間中ですので、午前10時から午後7時までですが、是非ご注文下さい。

デリバリーのご注文は下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

 

ねもとトラベルでは、送迎業務を再開しております。

会社は再開できるが、運転手が田舎に帰ってしまい通勤が困難、ショッピングモールに行きたいけど、バスやタクシーなど公共交通機関が再開されていないなどに、ねもとトラベルの送迎をご利用ください。

ねもとトラベル送迎ご予約は・・
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LINEでも受け付けできます。
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寿司盛り合わせ

 

鳥の唐揚げ

 

 

期間限定P100シリーズメニューもご賞味ください。

一般家庭での電気代が高騰

みなさん、こんにちは。

防疫措置の影響で一般家庭の電気代が高くなっている問題が今日のマニラ新聞の一面にありました。

自宅待機しているほぼ全ての家庭で電気代が上がったのではないでしょうか。

早く防疫措置が終わってほしいと思いますが、その後は、家賃や電気代など様々な支払いの問題が各家庭で発生することになります。

ある意味これからの問題の方が大きくなる可能性もあります。。。

日々、節約して乗り越えたいと思います・・・

ねもとレストランでは、先週の土曜日より、デリバリーとテイクアウトの営業を再開いたしました。

今までのメニューに加え、「たこ焼き、餃子3個、ミニとんこつラーメン」の3品をそれぞれP100でご提供しております。

ぜひご注文下さいませ。

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

ねもとトラベルでは、送迎業務を再開しております。

会社は再開できるが、運転手が田舎に帰ってしまい通勤が困難、ショッピングモールに行きたいけど、バスやタクシーなど公共交通機関が再開されていないなどに、ねもとトラベルの送迎をご利用ください。

ねもとトラベル送迎ご予約は・・
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スペシャルP100メニュー

一般メニューは今までと同じになっています。

 

ねもとオリジナル手作り餃子6個入り

 

刺身のデリバリーやテイクアウトもできます。

 

ねもと定番「ねもと弁当」ご飯とみそ汁付き

 

 

 

 

新型コロナ感染症 週間増加率の低下傾向続く

みなさん、こんにちは。

今日のマニラ新聞の一面は「週間増加率の低下傾向続く 比の感染者、死者数」です。

増加率の低下傾向続くことは、我々にとって良いニュースで、このままもっと良い結果になればと思います。

隔離措置が始まって2か月以上が経ち、相当な経済の落ち込みが進んでいます。

フィリピンも新型コロナ感染症対策で実行した隔離措置の緩和に向け議論がされているかと思いますが、政府としては慎重にならざるを得ない状況でしょう。

観光事業も大打撃で、出口の見えないトンネルにいる感じです。

飲食店などはデリバリー及びテイクアウトを再開するところが増えてきました。

ねもとレストランも先週16日より、デリバリー及びテイクアウトを再開しております。

営業時間、午前10時~午後6時(ラストオーダー午後5時30分)

よろしくお願いいたします。

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

 

ねもとトラベルでは、送迎業務を再開しております。

会社は再開できるが、運転手が田舎に帰ってしまい通勤が困難、ショッピングモールに行きたいけど、バスやタクシーなど公共交通機関が再開されていないなどに、ねもとトラベルの送迎をご利用ください。

ねもとトラベル送迎ご予約は・・
booking.nemototravel@gmail.com
LINEでも受け付けできます。
LINE ID : nemototravel

 

 

 

マニラ新聞に掲載しています。

 

ねもと手作り餃子

 

かつ丼

 

ねもとレストラン定番メニュー

ねもと弁当(ご飯とみそ汁付きです。)

 

レストラン、トラベル、少しづつ頑張っていきます。

みなさん、こんにちは。

マニラがECQからMECQになり、初めての月曜日。

ねもと前のブエンディア通りも少し車の通りが多くなりました。

営業開始する会社が増えたと思います。

ねもとレストランは、先週土曜日からデリバリーとテイクアウトの営業を再開し、多くのお客様からご注文を頂きました。

ねもとトラベルにつきましては、送迎業務を行っております。

会社は再開できるが、運転手が田舎に帰ってしまい通勤が困難、ショッピングモールに行きたいけど、バスやタクシーなど公共交通機関が再開されていないなどに、ねもとトラベルの送迎をご利用ください。

ねもとレストランのご注文は・・・

(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

 

ねもとトラベル送迎ご予約は・・
booking.nemototravel@gmail.com
LINEでも受け付けできます。
LINE ID : nemototravel

 

 

ミニとんこつラーメン(デリバリー/テイクアウト用)P100

 

たこ焼き5個入り P100

(デリバリー/テイクアウトは紙の箱に入れてご提供いたします。)

 

まにら新聞にも広告掲載しております。(5/20まで広告掲載します。)

ねもとレストラン再開!

みなさん、こんにちは。

昨日より、ねもとレストランのデリバーり及びテイクアウトを再開しております。

再開初日は、多数のオーダーを頂き、久しぶりに仕事ができたスタッフたちは、大喜びでした。

今までのメニューに加えた、たこ焼きも人気になりそうです。

ご注文は、は下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

営業時間、午前10時~午後6時(ラストオーダー午後5時30分)です。

 

 

 

 

ねもと弁当(テイクアウト用)他にご飯とみそ汁が付きます。

 

カリフォルニア巻き(テイクアウト用)

レストランはデリバリー及びテイクアウトを始めました。

みなさん、こんにちは。

今日から、マニラは、修正を加えた強化されたコミュニティ隔離措置(MECQ)になり、許可された事業が増えました。

ねもとレストランも今日からデリバリー及びテイクアウトを始めております。

今までのメニューに加え、たこ焼きも販売を始めました。

営業時間、午前10時~午後6時(ラストオーダー午後5時30分)

よろしくお願いいたします。

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

 

 

 

 

マニラ新聞にも掲載されています。

明日からねもとレストラン、デリバリー及びテイクアウト再開いたします。

みなさん、こんにちは。

明日5月16日より、マニラは強化隔離措置(ECQ)より、修正を加えた強化されたコミュニティ隔離措置(MECQ)になります。

修正を加えた強化されたコミュニティ隔離措置(MECQ)に伴い、ねもとレストランは、明日5月16日より、デリバリー及びテイクアウトを再開させていただきます。

デリバリーのご注文は下記の電話番号までお願いいたします。

営業時間、午前10時~午後6時(ラストオーダー午後5時30分)

(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

たこ焼きも始めました。

明日のマニラ新聞にも広告が掲載されますので、ぜひご覧ください。

 

 

在フィリピン日本国大使館より、「【感染症情報】フィリピンにおける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の対応について(その43:コミュニティ隔離措置の変更等)」が発表されていますのでご紹介いたします。

 

【感染症情報】フィリピンにおける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の対応について(その43:コミュニティ隔離措置の変更等)

【ポイント】
●5月14日,フィリピン政府は,5月16日から,「修正を加えた強化されたコミュニティ隔離措置(MECQ)」に指定された地域以外は,全て「一般的なコミュニティ隔離措置(GCQ)」とするとの変更を発表しました。
●現在,フィリピンに入国するすべての者は,新型コロナウイルス感染症の検査を行い,かつ,検疫施設等で検疫隔離を行うこととされています。

【本文】
1 5月14日,ロケ大統領報道官等は,5月16日から,「修正を加えた強化されたコミュニティ隔離措置(MECQ)」に指定された地域以外は,全て「一般的なコミュニティ隔離措置(GCQ)」とするとの変更を発表しました。
この発表により,5月16日からの隔離措置において,「修正を加えた一般的コミュニティ隔離(MGCQ)」とされる地域は当面ないこととなりました。MGCQのガイドラインは,後日発表するとのことです。

2 現在,フィリピンに入国するすべての者は,新型コロナウイルス感染症の検査を行い,かつ,検疫施設等で検疫隔離を行うこととされています。詳細については,下記「フィリピン入国の際の検査・検疫措置」のリンク先に掲載されている保健省のメモランダムを参照願います。

3 在留邦人及び短期渡航者の皆様におかれては,感染予防に万全を期すとともに,上記のコミュニティ隔離措置や入国に係る規制(検査・検疫措置を含む。)に関する情報のほか,感染状況,医療事情,航空便等に関する最新情報にも引き続き注意してください。

●大統領府
(5月14日付けロケ大統領報道官の記者会見)https://www.facebook.com/pcoogov/videos/241379370621900/

●フィリピン入国の際の検査・検疫措置
(在大阪フィリピン海外労働事務所(The Philippine overseas Labor Office)のウェブ・サイトに掲載されている保健省の5月1日付けメモランダム)
https://poloosaka.dole.gov.ph/news/doh-department-memorandum-no-2020-0200/

●フィリピン保健省
(保健省ホットライン)
○マニラ首都圏在住者専用医療相談ホットライン:(02) 8424-1724 又は (02) 7798-8000
○新型コロナウイルス感染症ホットライン:(02)8942-6843 又は 1555(注:後者は4桁のみでつながります。)

●フィリピン観光省
(観光省地域オフィス連絡先) http://www.tourism.gov.ph/regional_offices.aspx
(注:国際空港へのアクセスが困難な外国人へのフィリピン政府による支援については,在フィリピン日本大使館ホームページ【3/20付 領事班からのお知らせ】https://www.ph.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00050.htmlも参考にしてください。)
(観光省フェイスブック)
https://www.facebook.com/DepartmentOfTourism/
(注:営業中のホテル等についての情報も掲載されています。)

●フィリピン入国管理局
https://www.facebook.com/officialbureauofimmigration/
(3月26日付けアドバイザリー)https://www.facebook.com/133424753462907/posts/1643398985798802/
(3月27日付け報道発表)https://www.facebook.com/133424753462907/posts/1643197342485633/

●在フィリピン日本国大使館
【感染症情報】フィリピンにおける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の対応について(その41:コミュニティ隔離措置の変更等)
https://www.ph.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00104.html
【感染症情報】フィリピンにおける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の対応について(その42:コミュニティ隔離措置の変更等)
https://www.ph.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00107.html

●日本国厚生労働省
(新型コロナウイルス感染症関係)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html

(問い合わせ窓口)
○在フィリピン日本国大使館
住所:2627 Roxas Boulevard, Pasay City,Metro Manila
電話:(市外局番02)8551-5710
(邦人援護ホットライン)(市外局番02)8551-5786
FAX:(市外局番02)8551-5785
ホームページ: http://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在ダバオ日本国総領事館
住所:4th Floor, B.I. Zone Building, J.P. Laurel Avenue, Bajada, Davao City 8000
電話:(市外局番082)221-3100
FAX:(市外局番082)221-2176
ホームページ:https://www.davao.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在セブ領事事務所
住所:7th floor,Keppel Center,Samar Loop cor. Cardinal Rosales Ave.,Cebu Business Park,Cebu City
電話:(市外局番032)231-7321
FAX:(市外局番032)231-6843

 

 

 

他にも多数メニューをご用意していますので、どうぞご注文下さい。

 

5月14日発表

感染者数11,876人(前日より258人増)、死亡者数790人(前日より18人増)、快復者数2,337人(前日より186人増)

修正を加えた一般的コミュニティ隔離(MGCQ)について

みなさん、こんにちは。

5月16日以降、修正された防疫強化措置地域で認められる事業や活動をフィリピン政府が発表しました。

今日のマニラ新聞の一面にも書かれていますが、昨晩在フィリピン日本国大使館からも「【感染症情報】フィリピンにおける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の対応について(その42:コミュニティ隔離措置の変更等)」が発表され、認められる事業や活動が書かれていますので、ご紹介いたします。

 

 

【感染症情報】フィリピンにおける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の対応について(その42:コミュニティ隔離措置の変更等)

【ポイント】
●5月13日,フィリピン政府は,前日(5月12日)の記者会見でコミュニティ隔離の解除を行うと発表した地域について,すべての地域を「修正を加えた一般的コミュニティ隔離(MGCQ)」に修正すると発表しました。

●主な航空便について,5月13日現在の情報をお知らせします。

【本文】
1(1)5月13日,ロケ大統領報道官等は,前日(5月12日)の記者会見において5月15日以降コミュニティ隔離の解除を行うとした地域について,すべての地域を「修正を加えた一般的コミュニティ隔離(MGCQ)」に修正すると発表しました。MGCQのガイドラインは,後日発表するとのことです。
なお,前日(5月12日)の記者会見において「修正を加えた強化されたコミュニティ隔離措置(MECQ)」を課すとした地域や,「一般的なコミュニティ隔離措置(GCQ)」を課すとした地域については,変更はありません(具体的地域は,下記日本大使館ホームページリンク先の「【感染症情報】フィリピンにおける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の対応について(その41:コミュニティ隔離措置の変更等)」を参照してください。)。
5月13日の発表により,フィリピンの全土において,当面,コミュニティ隔離が解除される地域はないこととなりました。

(2)各コミュニティ隔離措置の違いや,MECQ下で新たに許可された産業についての詳細は,下記リンクの13日付けロケ大統領報道官の記者会見や,今後のフィリピン政府の発表をご確認ください。
なお,13日の説明の中では,各コミュニティ隔離措置の行動,交通機関について,例えば,次のような事例の説明がありました。ただし,実際の規制の運用などが明らかでない部分や,各地方行政機関による措置などもありますので,在留邦人及び短期渡航者の皆様におかれては,滞在されている地域の地方行政機関の条例,指示等に従って,トラブルを避けるよう努めてください(フィリピン国家警察は,コミュニティ隔離措置に伴う各種規制の違反者に対する取締を行っており,違反者は警告なしに逮捕されるおそれがあります。)。

(参考:事例の説明)
ア 修正を加えた強化されたコミュニティ隔離措置(MECQ)
(ア)原則自宅待機。一部の外での運動(外での散歩・ジョギング・バイク等)はマスク着用・一定距離確保等の安全規則を守った上で行うことが可能。
(イ)公共交通機関は引き続き運休,国内便も原則禁止。
(ウ)許可された産業の従業員が私用車(1列2人まで)・自転車・バイク・Eスクーターで移動することは許可。

イ 一般的コミュニティ隔離(GCQ)
(ア)接触の少ないスポーツ(ゴルフ・テニス)が可能。
(イ)厳格な防疫措置をとった上で公共交通機関も運行を再開,GCQとGCQの間の移動は可能。

2 5月13日現在,主な航空便の運航予定は次のとおりです。
(1)日本航空:マニラ発成田行き直行便の運航予定
JL742(14:25発):5月16日まで火曜日・土曜日に運航。5月17日から5月末までは火曜日に運航。
(2)全日空:マニラ発羽田行き直行便の運航予定
NH870(14:40発):5月末まで月曜日・水曜日・金曜日に運航
(3) フィリピン航空:国際線・国内線ともに,マニラ,セブ,クラーク空港を発着する定期便は5月31日まで欠航。ダバオ空港発着便については就航の可能性を検討中。
(4)セブパシフィック航空:国際線・国内線ともに5月31日まで定期便を欠航。
(5)最新の運航情報及び詳細については,下記リンクを含む各航空会社のウェブサイト等でご確認ください。

3 在留邦人及び短期渡航者の皆様におかれては,感染予防に万全を期すとともに,上記コミュニティ隔離措置や航空便に係る情報のほか,感染状況,医療事情,出入国に係る規制(検疫措置を含む。)等に関する最新情報にも引き続き注意してください。

●大統領府
(5月13日付けロケ大統領報道官の記者会見)
https://www.facebook.com/pcooglobalmedia/videos/345954216383381/

●フィリピン保健省
(保健省ホットライン)
○マニラ首都圏在住者専用医療相談ホットライン:(02) 8424-1724 又は (02) 7798-8000
○新型コロナウイルス感染症ホットライン:(02)8942-6843 又は 1555(注:後者は4桁のみでつながります。)

●フィリピン観光省
(観光省地域オフィス連絡先)
http://www.tourism.gov.ph/regional_offices.aspx
(注:国際空港へのアクセスが困難な外国人へのフィリピン政府による支援については,在フィリピン日本大使館ホームページ【3/20付 領事班からのお知らせ】https://www.ph.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00050.htmlも参考にしてください。)
(観光省フェイスブック)
https://www.facebook.com/DepartmentOfTourism/
(注:営業中のホテル等についての情報も掲載されています。)

●フィリピン入国管理局
https://www.facebook.com/officialbureauofimmigration/
(3月26日付けアドバイザリー)https://www.facebook.com/133424753462907/posts/1643398985798802/
(3月27日付け報道発表)https://www.facebook.com/133424753462907/posts/1643197342485633/

●フィリピン航空
(5月13日付けアドバイサリー)
https://www.philippineairlines.com/en/aboutus/newsandevents/advisory-covid19-13may20-59

●セブパシフィック航空
(5月12日付けアドバイサリー)
https://www.cebupacificair.com/pages/travel-advisories

●在フィリピン日本国大使館
(【感染症情報】フィリピンにおける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の対応について(その41:コミュニティ隔離措置の変更等))
https://www.ph.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00104.html

●日本国厚生労働省
(新型コロナウイルス感染症関係)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html

(問い合わせ窓口)
○在フィリピン日本国大使館
住所:2627 Roxas Boulevard, Pasay City,Metro Manila
電話:(市外局番02)8551-5710
(邦人援護ホットライン)(市外局番02)8551-5786
FAX:(市外局番02)8551-5785
ホームページ: http://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在ダバオ日本国総領事館
住所:4th Floor, B.I. Zone Building, J.P. Laurel Avenue, Bajada, Davao City 8000
電話:(市外局番082)221-3100
FAX:(市外局番082)221-2176
ホームページ:https://www.davao.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在セブ領事事務所
住所:7th floor,Keppel Center,Samar Loop cor. Cardinal Rosales Ave.,Cebu Business Park,Cebu City
電話:(市外局番032)231-7321
FAX:(市外局番032)231-6843

 

 

5月13日発表

感染者数11,350人(前日より268人増)、死亡者数772人(前日より21人増)、快復者数2,251人(前日より145人増)

 

 

 

 

 

3度目の延長になりました。

みなさん、こんにちは。

昨日、防疫措置に対しての発表がフィリピン政府よりありました。

首都圏(メトロマニラ)については、5月15日以降5月31日まで修正を加えた防疫強化措置(MECQ)

修正を加えた防疫強化措置(MECQ)は、ラグーナ州、パテロス町とビサヤ地方のセブ市になります。

これに伴い、在フィリピン日本国大使より、「【感染症情報】フィリピンにおける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の対応について(その41:コミュニティ隔離措置の変更等)」が発表されましたので、ご紹介いたします。

 

 

【感染症情報】フィリピンにおける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の対応について(その41:コミュニティ隔離措置の変更等)

●5月12日,フィリピン政府は,フィリピン各地におけるコミュニティ隔離措置の変更を発表しました。

【本文】
1(1)5月12日,ロケ大統領報道官は,記者会見において,フィリピン各地におけるコミュニティ隔離措置の変更を発表しました。5月15日以降,「修正を加えた強化されたコミュニティ隔離措置(MECQ)」及び「一般的なコミュニティ隔離措置(GCQ)」を課す地域と,コミュニティ隔離の解除を行う地域は次のとおりです。

<5月31日まで「修正を加えた強化されたコミュニティ隔離措置(MECQ)」を課す地域>
○ルソン地方:マニラ首都圏,ラグーナ州,パテロス町
○ビサヤ地方:セブ市

<5月31日まで「一般的なコミュニティ隔離措置(GCQ)」を課す地域>
○ルソン地方:
コルディリエラ行政区域(CAR):アブラ州,アバヤオ州,ベンゲット州,イフガオ州,カリンガ州,マウンテン州,バギオ市
カガヤンバレー地域(地域2):バタネス州,カガヤン州,イサベラ州,ヌエヴァ・ヴィスカヤ州,キリノ州,サンティアゴ市
中部ルソン地域(地域3)アウロラ州,バターン州,ブラカン州,ヌエヴァ・エジハ州,パンパンガ州,タルラック州,サンバレス州,アンヘレス市,オロンガポ市
カラバルソン地域(地域4A)カビテ州(*),ケソン州,リザ-ル州,バタンガス州,ルセナ市

○ビサヤ地方:
中部ビサヤ地域(地域7):ボホール州,セブ州,ネグロス・オリエンタル州,シキホル州,マンダウエ市,ラプラプ市

○ダバオ地方:
サンボアンガ半島地域(地域9):北サンボアンガ州,南サンボアンガ州,サンボアンガ・シブガイ州,サンボアンガ市,イサベラ市
ダバオ地域(地域11):ダバオ市(*),ダバオ州(*),北ダバオ州,南ダバオ州,西ダバオ州,東ダバオ州
カラガ地域(地域13):北アグサン州,南アグサン州,ディナガット島,北スリガオ州,南スリガオ州,ブトゥアン市

(*)の地域については,5月14日時点で再検討が予定されています。

(3)上記以外の地域は,5月15日から「一般的なコミュニティ隔離措置(GCQ)」の対象外となります。ただし,同措置解除対象であるルソン地方のイロコス地域(地域1)の北イロコス州,ラ・ウニョン州,バンガシナン州,ダグパン市については,5月14日時点で再検討が予定されています。
なお,各州や市は,5月13日までに上記の分類に関し省庁間タスクフォース(IATF)に対して申し入れを行うことができるため,今後変更の可能性もあります。

(4)また,ロケ大統領報道官は,記者会見において,各コミュニティ隔離措置の違いについて説明しました。これによれば,例えば,「修正を加えた強化されたコミュニティ隔離措置(MECQ)」は,これまでの「強化されたコミュニティ隔離措置(ECQ)」と比べて一部産業において活動の余地を広げるものですが,多くの部分で厳格な措置は継続されます。詳細は,下記リンクの12日付けロケ大統領報道官の記者会見及び今後のフィリピン政府の発表をご確認ください。

(5)在留邦人及び短期渡航者の皆様におかれては,滞在されている地域の地方行政機関の条例,指示等に従って,トラブルを避けるように努めてください。フィリピン国家警察は,コミュニティ隔離措置に伴う各種規制の違反者に対する取締を行っており,違反者は警告なしに逮捕されるおそれがあります。

2 在留邦人及び短期渡航者の皆様におかれては,感染予防に万全を期すとともに,感染状況,医療事情,出入国に係る規制,検疫措置,フライト等に関する最新情報に引き続き注意してください。

●大統領府
(5月12日付けロケ大統領報道官の記者会見)
https://www.facebook.com/OfficialDOHgov/videos/2505293729783680/
(5月1日付け大統領令第112号)
https://www.officialgazette.gov.ph/downloads/2020/04apr/2020030-EO-112-RRD.pdf
(3月18日付け強化されたコミュニティ隔離措置における義務・許可事項および禁止事項(Dos and Don’ts))
https://www.facebook.com/805210676494827/posts/1100282240321001/?d=n
(3月18日付け官房長名のメモランダム)https://www.officialgazette.gov.ph/downloads/2020/03mar/20200318-MEMORANDUM-FROM-ES-RRD.pdf
(3月16日付け官房長官名のメモランダム)
https://www.officialgazette.gov.ph/downloads/2020/03mar/20200316-MEMORANDUM-FROM-ES-RRD.pdf

●フィリピン保健省
(保健省ホットライン)
○マニラ首都圏在住者専用医療相談ホットライン:(02) 8424-1724 又は (02) 7798-8000
○新型コロナウイルス感染症ホットライン:(02)8942-6843 又は 1555(注:後者は4
桁のみでつながります。)

●フィリピン観光省
(観光省地域オフィス連絡先)
http://www.tourism.gov.ph/regional_offices.aspx
(注:国際空港へのアクセスが困難な外国人へのフィリピン政府による支援については,在フィリピン日本大使館ホームページ【3/20付 領事班からのお知らせ】https://www.ph.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00050.html も参考にしてください。)
(観光省フェイスブック)
https://www.facebook.com/DepartmentOfTourism/
(注:営業中のホテル等についての情報も掲載されています。)

●フィリピン入国管理局
https://www.facebook.com/officialbureauofimmigration/
(3月26日付けアドバイザリー)https://www.facebook.com/133424753462907/posts/1643398985798802/
(3月27日付け報道発表)https://www.facebook.com/133424753462907/posts/1643197342485633/

●日本国厚生労働省
(新型コロナウイルス感染症関係)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html
(問い合わせ窓口)
○在フィリピン日本国大使館
住所:2627 Roxas Boulevard, Pasay City,Metro Manila
電話:(市外局番02)8551-5710
(邦人援護ホットライン)(市外局番02)8551-5786
FAX:(市外局番02)8551-5785
ホームページ: http://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在ダバオ日本国総領事館
住所:4th Floor, B.I. Zone Building, J.P. Laurel Avenue, Bajada, Davao City 8000
電話:(市外局番082)221-3100
FAX:(市外局番082)221-2176
ホームページ:https://www.davao.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在セブ領事事務所
住所:7th floor,Keppel Center,Samar Loop cor. Cardinal Rosales Ave.,Cebu Business Park,Cebu City
電話:(市外局番032)231-7321
FAX:(市外局番032)231-6843

 

 

5月12日発表

感染者数11,350人(前日より264人増)、死亡者数751人(前日より25人増)、快復者数2,106人(前日より107人増)

 

 

 

 

ECQ延長かGCQに緩和かどっち?

みなさん、こんにちは。

先週から気になっている、フィリピンの防疫強化措置(ECQ)の延長か、一般防疫措置(GCQ)に緩和か

今日の午前8時にドゥテルテ大統領の会見がありました。

多くに人は、大統領の口から、防疫措置の延長か緩和かの説明があると、テレビを見ていたと思いますが。。。

結局、防疫措置に関する説明はないまま、話が終わりました。

防疫措置の説明は12時になるそうです。

なかなか引っ張ってくれるフィリピン政府。あまり外に出ないで、テレビを見なさいと、外出させない意図もあるのかも・・・

 

 

 

5月11日発表

感染者数11,086人(前日より292人増)、死亡者数726人(前日より7人増)、快復者数1,999人(前日より75人増)

 

 

 

まだ発表されていません。

みなさん、こんにちは。

5月9日に首都圏17市町の首長がテレビ会議を行ったそうです。

会議は4時間に及びECQ延長を支持する首長が10人、一般防疫措置(GCQ)への緩和を求める首長は5人となり

首都圏首長たちのまとまった見解を表明できませんでした。

今日の午前中にもフィリピン政府が防疫措置の延長か緩和かを発症するとのことでしたが、今だ発表がされていません。

自宅待機されている方は、テレビの前で結果を今か今かと待ちわびていることでしょう・・・

発表が気になるところですね。。。

 

 

5月10日発表

感染者数10,794人(前日より184人増)、死亡者数719人(前日より15人増)、快復者数1,924人(前日より82人増)

 

ねもとネコ

 

発表は明日かな・・・

みなさん、こんにちは。

マニラやバタンガス周辺にお住まいの方は、午前3時18分に発生した地震に起こされた方が多いと思います。

夜中の地震は日中の地震より嫌なものですね。。。しかもロックダウン中に・・・

3月中盤から始まった防疫措置、今週で2ヶ月になろうとしています。

世界規模で経済がストップするのは皆初めての経験で、各国の政府が新型コロナウィルス感染症が原因で起きた都市封鎖の出口を探し始めています。

フィリピンも大詰めに差し掛かっており、防疫措置をどのように解除していくか議論されていて、明日の午前中に発表されるようです。

感染者の80%が首都圏に集中しており、完全解除にはならないようですが、発表の結果次第では、パサイ市にある「ねもとレストラン」も動きがあるかもしれませんね・・・

 

5月9日発表

感染者数10,610人(前日より147人増)、死亡者数704人(前日より8人増)、快復者数1,842人(前日より108人増)

 

パサイ市の感染者情報 5月9日発表

 

 

 

首都圏の一部の市で16日に緩和される見通し

みなさん、こんにちは。

防疫強化措置(ECQ)の期限を迎える16日以降について、アニョ内務自治相は首都圏の一部の市についてECQを解除し一般防疫措置(GCQ)に置く可能性があると指摘しました。

ロケ大統領報道官も同日、「感染者数の伸びが抑えられ、自治体の医療施設に適切な入院受け入れ態勢が整っている場合には防疫措置は緩和されるかもしれない」と述べているそうです。

防疫強化措置(ECQ)は、延長か、緩和か? 緩和対象の市はどこか? いつ発表されるか、とても気になるところですね。。。

マニラでは、少しでも感染者を抑えようと、バランガイ単位で外出可能日を1日おきに設定しているところが多くなってきました。

長い長い防疫措置、何とか乗り越えたいと思います。

 

5月8日発表

感染者数10,463人(前日より120人増)、死亡者数696人(前日より11人増)、快復者数1,734人(前日より116人増)

 

パサイ市の感染者情報

 

現在マニラ湾には、フィリピンの大型客船が集まっています。

 

昨日の夕方撮影。見えているだけでも15、6隻あります。

 

 

 

 

 

防疫強化措置あと1週間、緩和されるかな~?

みなさん、こんにちは。

あと1週間で防疫強化措置が終了します。

まだフィリピン政府からは発表が無い状態ですが、マニラ市長が防疫強化措置の延長反対をするなど、財政難でこれ以上延長が難しいという意見があるため、一般防疫措置に緩和される可能性が高まっています。

といってもここはフィリピン!

発表があるまでは、安心できませんね・・・

ねもと(トラベル及びレストン)もいつでも営業が再開ができるよう、少しづつ準備をしていきます。

 

 

5月7日発表

感染者数10,343人(前日より339人増)、死亡者数685人(前日より27人増)、快復者数1,618人(前日より112人増)

 

パサイ市の感染者情報 5月7日発表

 

パサイ市バランガイ別感染者数 5月7日発表

 

 

パサイ市バランガイ別快復者数 5月7日発表

 

じゃれ合う二匹のネコ(カルティマール)

 

 

どうなる?ABS-CBN

みなさん、こんにちは。

昨日のブログでも書きました、フィリピン大手放送局「ABS-CBN」の放送停止命令。

ある意味、新型コロナ感染症に次ぐフィリピンのビッグニュースになりました。

当然、マニラ新聞でも一面に取り上げられています。

記事の内容をみると、ドゥテルテ大統領の麻薬撲滅政策で批判的な報道や大統領選のキャンペーンでコマーシャルを放送しなかったことで免許更新を認めないと大統領は公言していた。

司法省訟務長官室は、ABS-CBNの経営には外資が参加していることを指摘しています。外資の比メディアへの出資は憲法違反として、免許取り消しを高等裁判所に請求していたということです。

以前から問題は、あったということですね。

今後、「ABS-CBN」は再開するのか、このまま終わるのか?どうなるのかな・・・

 

 

5月6日発表

感染者数10,004人(前日より320人増)、死亡者数658人(前日より21人増)、快復者数1,506人(前日より98人増)

とうとう感染者が1万人を超えてしまいましたが、快復者も増えています。

 

タフト通り。いつもここに3匹の犬がいます。左の2匹はだいたいいつも同じ姿勢です。

 

今日のカルティマールのSAVEMOREは、人は並んでいませんでした。

 

ブエンディア通りとドミンガ通りの交差点
トライシケルの運転手が飼っている子犬。体長25cmくらいです。

 

 

マニラ市長「お金もうない」だって

みなさん、こんにちは。

フィリピン大手放送局「ABS-CBN」がフィリピンの政府機関の国家通信委員会より、放送免許が4日に失効したとして、放送停止命令を出しました。

これにより、5日夜よりABS-CBNのテレビやラジオの放送を停止し現在は放送されていません。

国家通信委員会はABS-CBNの25年間の放送免許が期限を迎えるためとしているが、真相はいかに・・・

 

マニラ市長のイスコ・モレノ氏は新型コロナウイルス防疫強化措置の16日以降のさらなる延長について、市の財政面からこれ以上対応できないとして、延長反対を表明しました。

3回目の延長がされた場合、マニラ市の支援費用を負担することは、できないとしたが、国の決定には従うと述べた。

来週の金曜日で防疫強化措置が終わる予定ですが、今後の政府の発表が気になるところです。

 

 

5月5日発表

感染者数9,684人(前日より199人増)、死亡者数637人(前日より14人増)、快復者数1,408人(前日より93人増)

 

 

ねもと風来坊ネコが帰ってきました。

喧嘩してきたようで、耳に傷があり、足は引きずっていました。

 

 

なるかな?16日から一般防疫への緩和

みなさん、こんにちは。

今日のマニラ新聞の一面には、「16日から一般防疫へ緩和も」という内容です。

内務自治省マラヤ次官は、5月15日までの首都圏などの防疫強化期間を防疫強化措置(ECQ)地域から一般防疫措置(GCQ)地域に緩和される可能性が高いとの見通しを示しました。

マラヤ次官は、緩和される未通りの根拠として、政府が大規模な感染検査(PCR)を15日までに実施することを挙げ、2ヶ月になる防疫強化期間はあまりにも長いとも述べました。

ただし、緩和される場合は首都圏全域一斉ではなく、感染者数の多い、ケソン市、マニラ市などは対象から外れる可能性もあるとしている。

防疫緩和される場合、緩和対象業種と緩和詳細が気になりますね、今後の発表を注意深く見ていこうと思います。

 

 

5月4日発表

感染者数9,485人(前日より262人増)、死亡者数623人(前日より16人増)、快復者数1,315人(前日より101人増)

 

パサイ市の感染者数他、5月4日発表

 

 

今日のタフト通り、カルティマール前

車の通りが多くなったような。。。

 

マニラ空港からの入国一時停止

みなさん、こんにちは。

フィリピン運輸省は、新型コロナウイルス対策として海外からの比人帰国者等を一時隔離尾する施設が飽和状態になったとして、マニラ空港の入国手続きを停止しました。

隔離施設の混雑解消が目的で、5月9日尾までの一時的制限だそうです。

要は、国際便の入国ができないということになります。

上記については、在フィリピン日本国大使館が、「【緊急】【感染症情報】フィリピンにおける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の対応について(その40:国際空港の運用の一時制限等)」を発表していますので、ご紹介いたします。

 

【緊急】【感染症情報】フィリピンにおける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の対応について(その40:国際空港の運用の一時制限等)

●フィリピン政府は,5月3日午前8時から5月9日までの間、フィリピン国内の全ての国際空港につき,運用を一時的に制限すると発表しました。

●上記期間中に日本への帰国便をご利用予定の方は,各航空会社のウェブサイト等において,最新の運航情報をご確認いただくようお願いいたします。

【本文】
1(1)フィリピン政府は,5月3日午前8時から5月9日までの間,フィリピン国内の国際空港につき,運用を一時的に制限すると発表しました。詳細は,下記リンク先のフィリピン運輸省の情報などを参照してください。

(2)フィリピンから他国に向かう旅客便の運用などについて,現在,情報が錯綜しており,当館においても,フィリピン政府に運用の確認などを求めていますが,日本への帰国便の運航についても上記措置の影響を受けることが考えられます。ご利用予定の方におかれましては、各航空会社のウェブサイト等で最新の運航情報をご確認ください。

2 在留邦人及び短期渡航者の皆様におかれては,感染予防に万全を期すとともに,感染状況,医療事情,出入国に係る規制,検疫措置等に関する最新情報に引き続き注意してください。

●フィリピン運輸省
(5月3日付け報道発表)
https://www.facebook.com/130406490431829/posts/1687650018040794/?d=n
(5月3日付けガルベス国家タスクフォース実行委員長からの連絡)
https://www.facebook.com/130406490431829/posts/1687604174712045/?d=n

●フィリピン保健省
(保健省ホットライン)
○マニラ首都圏在住者専用医療相談ホットライン:(02) 8424-1724 又は (02) 7798-8000
○新型コロナウイルス感染症ホットライン:(02)8942-6843 又は 1555(注:後者は4桁のみでつながります。)

●フィリピン入国管理局
https://www.facebook.com/officialbureauofimmigration/
(3月26日付けアドバイザリー)https://www.facebook.com/133424753462907/posts/1643398985798802/
(3月27日付け報道発表)https://www.facebook.com/133424753462907/posts/1643197342485633/

●日本国厚生労働省
(新型コロナウイルス感染症関係)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html

(問い合わせ窓口)
○在フィリピン日本国大使館
住所:2627 Roxas Boulevard, Pasay City,Metro Manila
電話:(市外局番02)8551-5710
(邦人援護ホットライン)(市外局番02)8551-5786
FAX:(市外局番02)8551-5785
ホームページ: http://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在セブ領事事務所
住所:7th floor,Keppel Center,Samar Loop cor. Cardinal Rosales Ave.,Cebu Business Park,Cebu City
電話:(市外局番032)231-7321
FAX:(市外局番032)231-6843

 

 

5月3日発表

感染者数9,223人(前日より295人増)、死亡者数607人(前日より4人増)、快復者数1,214人(前日より90人増)

 

 

ねもとの車の下で寝ているのは、2匹のおとなしい野良犬

ねもとネコはどこへ行ったのか。。。

探してみるか・・・

 

防疫措置の緩和方法が大事ですね。

みなさん、こんにちは。

世界各国で、猛威を振るった新型コロナウィルス感染症。

多くの国で都市閉鎖(ロックダウン)を行い、見えない出口を探しています。

国によっては、5月になって、経済の再興に向けて、都市封鎖の緩和を考え始めています。

どのように緩和していくかが、各国これからが大事な時期になりますね。

フィリピンも一部の地域の防疫措置が緩和され、徐々に経済がまわり始めようとしています。

これからですね・・・みなさん、もうひと踏ん張り頑張りましょう。

 

 

 

5月2日発表

感染者数8,928人(前日より156人増)、死亡者数603人(前日より24人増)、快復者数1,124人(前日より40人増)

 

パサイ市の感染者情報(5月2日発表)

 

 

【緊急】帰国を希望される方のためのフィリピン国内線特別便のご案内

みなさん、こんにちは。

フィリピンは、5月1日から一部の地域に防疫措置が緩和され、少しづつですが経済が動き始めようとしています。

マニラは、まだ先の事と思いますが、一日も早く、フィリピンにも大勢の観光客が戻ってきてほしいです。

在フィリピン日本国大使館は昨日、「【緊急】帰国を希望される方のためのフィリピン国内線特別便のご案内」を発表していますのでご紹介いたします。

 

 

【緊急】帰国を希望される方のためのフィリピン国内線特別便のご案内

【ポイント】
●在フィリピン米国大使館とフィリピン航空でアレンジしている帰国者向けのフィリピン国内線(各地からマニラまで)特別便についてご案内します。

日本へのご帰国のためにマニラへの国内線搭乗を希望される皆様へ

1 在フィリピン米国大使館から,同大使館とフィリピン航空(PAL)とで,米国民のための帰国便を5月9日(土)に運航すべく準備中であり,フィリピン国内各地からマニラまでの国内線特別便部分について,余席がある場合には,米国民以外の(日本人を含む)第三国籍者についても有料で受け入れる用意があるとの情報提供があり,登録先(下記)について連絡がありました。

2 ついては,この国内線特別便の利用を希望される方は,在フィリピン米国大使館の情報を下記リンクなど同大使館のホームページ,フェイスブック,ツイッター等で確認し,下記3の注意事項も必ず確認していただいた上で,下記登録先リンクの指定のPAL登録フォームを用いて登録してください。なお,登録が完了した後には,滞在されている地域に応じて,在ダバオ総領事館(ミンダナオ地方),在セブ領事事務所(ビサヤ地方)又は在フィリピン日本国大使館(その他フィリピンの各地方)のメールアドレス(下記「問い合わせ窓口」)に連絡願います(在フィリピン米国大使館や皆様方との調整等のために連絡いただいております。)。

(参考)5月1日現在,在フィリピン米国大使館ホームページ等に記載されている情報の主な点
(※詳細は,米国大使館の情報を確認してください。)

(1)出発検討地域(いずれもマニラ行き)
バコロド (BCD),カガヤン・デ・オロ(CGY),セブ(CEB),ダバオ(DVO),ドゥマゲッティ(DGT),ジェネラス・サントス(GES),イロイロ(ILO),カリボ (KLO),ラワグ (LAO),レガスピ(LGP),プエルト・プリンセサ(PPS),シェルガオ(IAO),タクロバン(TAC),タグビララン (TAG)
※規定人数に達しない場合には運航されないことがある。
※米国民及び永住者が優先されるが,余席があれば他国民も利用可能。

(2)料金:米貨200ドル+税・諸費用(フィリピン国内便)

(3)登録(予約)手順
ア 乗客1人につき1つの登録を行う。
イ 登録期限は5月3日(午後8時)まで。
ウ 登録締め切り後,PALの担当者から直接(午前8時から午後8時までの間)に連絡があり,支払いの手配と座席確認が行われる。フライトの手配はすべてPALが行う。

3 注意事項
(1)上記のように,国内線特別便は運航されない場合があります。
(2)登録手続きをもって搭乗が確約されるわけではありません。
(3)搭乗に際して必要な書類の確認や手続きについては, 搭乗申し込みの登録をされた方とPALとの間で直接やり取りをしていただく必要があります。
(4)健康診断書が求められることがあります。
(5)マニラからの出国のフライトは各自で手配していただく必要があります。同特別便の航空券購入前までに出国(日本まで)の航空券を購入又は予約しておくことが求められる可能性があります。現在,日本への直行便は,全日本空輸が羽田行きを週3便(月・水・金),日本航空が成田行きを週2便(火・土),それぞれ運航しています。詳細は各社ウェブサイトをご覧ください。
(6)マニラで宿泊する場合(翌日以降の便でフィリピンを出国する場合)には,マニラでの宿泊ホテルの予約を各自で確保(コンファメーション)していただく必要があります。マニラでは「強化されたコミュニティ隔離措置」が行われているため,宿泊予約には注意が必要です。特に、宿泊予約サイトを通じて予約する場合、当該ホテルが実際に営業していることを、必ず電話で確認するようにしてください。
(7)特別便のため,指定される方法・場所でのみ販売される可能性があります。
(8)販売場所への移動,出発地空港までの移動,マニラの空港(ニノイ・アキノ国際空港)からホテルまで及びホテルから空港までの移動にかかる車の手配を各自で行っていただく必要があります。必要に応じ,下記リンクのフィリピン観光省の地域オフィスに相談することも考えられます。

●在フィリピン米国大使館
(※以下は,関連情報が掲載されているページへのリンクですが,今後も新たな情報が掲載されたり,更新されたりすることがありますので,米国大使館のホームページ,フェイスブック,ツイッター等で最新情報を確認してください。)
https://ph.usembassy.gov/health-alert-u-s-embassy-manila-may-1-2020/
https://ph.usembassy.gov/health-alert-u-s-embassy-manila-april-30-2020/
https://www.facebook.com/157551009622/posts/10158483097574623/?d=n

●登録先(指定のPAL登録フォーム)
https://mypal.vip/url/USARepatFlight

●フィリピン観光省
(観光省地域オフィス連絡先)http://www.tourism.gov.ph/regional_offices.aspx
(注:国際空港へのアクセスが困難な外国人へのフィリピン政府による支援については,在フィリピン日本大使館ホームページ【3/20付 領事班からのお知らせ】https://www.ph.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00050.html も参考にしてください。)
(観光省フェイスブック)https://www.facebook.com/DepartmentOfTourism/
(ホテル情報) https://philippines.travel/safeph

●マニラ首都圏の移動手段(車)
・日産レンタカー:(グローブ)0917-8195406,0917-5987201,0917-5987223
(スマート)0998-9637682
・JSトラベル&ツアーズツーリストレンタカー: +63-917-309-6563
・8008 Transportation POC: + 63917-819-6288

(問い合わせ窓口)
○在フィリピン日本国大使館
住所:2627 Roxas Boulevard, Pasay City, Metro Manila, Philippines
電話:(市外局番02)8551-5710
(邦人援護ホットライン)(市外局番02)8551-5786
メールアドレス:ryoji@ma.mofa.go.jp

○在セブ領事事務所
住所:7th floor, Keppel Center, Samar Loop cor, ardinal Rosales Ave., Cebu Business Park, Cebu City, Philippines
電話:(市外局番032)231-7321
メールアドレス:cebucoj@ma.mofa.go.jp

○在ダバオ総領事館
住所: 4th Floor, BI Zone Building, J.P. Laurel Avenue, Bajada, Davao City 8000
電話:(082)221-3100
メールアドレス:cojd2@ma.mofa.go.jp

 

5月1日発表

感染者数8,772人(前日より284人増)、死亡者数579人(前日より11人増)、快復者数1,084人(前日より41人増)

 

 

 

ねもと前のブエンディア通り、パサイ市とマカティ市の境界に昨晩から再設置された、チェックポイント

 

 

GCQ地域は防疫処置が緩和されます。

みなさん、こんにちは。

5月に入り、フィリピンでは、一部の地域(一般的な防疫処置、「GCQ」)での防疫措置が緩和されました。

マニラは、ECQ(強化防疫措置)エリアなので、5月15日までは、今まで通りのロックダウンになります。

GCQに切り替わるエリアでは、ジプニーを除く地上、鉄道、船舶、航空機などの公共交通機関の一部を再開するようです。

但し、GCQエリアは、交通期間の定員を通常の50%での運行だそうです。

昨日、在フィリピン日本国大使館から「【緊急】【感染症情報】フィリピンにおける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の対応について(その39:強化されたコミュニティ隔離措置延長の対象地域の一部変更等)」が発表されましたので、

ご紹介いたします。

 

 

【緊急】【感染症情報】フィリピンにおける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の対応について(その39:強化されたコミュニティ隔離措置延長の対象地域の一部変更等)

【ポイント】
●4月30日,フィリピン政府は,強化されたコミュニティ隔離措置(ECQ)延長の対象地域の一部変更を発表しました。

●4月30日,フィリピン政府は,強化されたコミュニティ隔離措置(ECQ)及び一般的なコミュニティ隔離措置(GCQ)に係るガイドラインを公表しました。

●主な航空便について,4月30日現在の情報をお知らせします。

(本文)
1(1)4月30日,ロケ大統領報道官は,記者会見において,強化されたコミュニティ隔離措置(ECQ)の対象地域の一部変更を発表しました。

(2)この発表によれば,強化されたコミュニティ隔離措置の対象地域に,イロイロ市及びバコロド市が追加されるとのことです(5月15日まで)。

<5月15日まで強化されたコミュニティ隔離措置(ECQ)を課す地域>
○ルソン地方:マニラ首都圏,ベンゲット州,バギオ市,パンガシナン州,バタアン州,ブラカン州,ヌエバ・エシハ州,パンパンガ州,ターラック州,ザンバレス州,バタンガス州,カビテ州,ラグーナ州,リザール州,ケソン州
○ビサヤ地方:イロイロ州,イロイロ市,セブ州,セブ市,バコロド市
○ミンダナオ地方:ダバオ市

(3)これら以外の地域においては,5月1日から15日までの間は,一般的なコミュニティ隔離(GCQ)を課すとのことです。

(4)また,ロケ大統領報道官は,記者会見において,強化されたコミュニティ隔離措置(ECQ)及び一般的なコミュニティ隔離措置(GCQ)に係るガイドラインを公表しました。詳細は下記リンクの30日付けロケ大統領報道官の記者会見をご確認ください。

(5)在留邦人及び短期渡航者の皆様におかれては,滞在されている地域の地方行政機関の条例,指示等に従って,トラブルを避けるように努めてください。フィリピン国家警察は,現在,コミュニティ隔離措置に伴う各種規制の違反者に対する取締を強化しており,違反者は警告なしに逮捕されるおそれがあります。

2 4月30日現在,主な航空便の運航予定は次のとおりです。
(1)日本航空:マニラ発成田行き直行便の運航予定
JL742(14:25発):5月末まで火曜日・土曜日に運航
(2)全日空:マニラ発羽田行き直行便の運航予定
NH870(14:40発):5月末まで月曜日・水曜日・金曜日に運航
(3)フィリピン航空及びセブパシフィック航空:国際線・国内線ともに5月15日まで定期便を欠航。
(4)最新の運航情報及び詳細については,下記リンクを含む各航空会社のウェブサイト等でご確認ください。

3 在留邦人及び短期渡航者の皆様におかれては,感染予防に万全を期すとともに,感染状況,医療事情,出入国に係る規制,検疫措置等に関する最新情報に引き続き注意してください。

●大統領府
(4月30日付けロケ大統領報道官の記者会見)
https://www.facebook.com/pcooglobalmedia/videos/271166867254299/
(4月28日付けロケ大統領報道官の記者会見)
https://www.facebook.com/pcooglobalmedia/videos/1676264712513191/
(4月24日付け大統領メッセージ)
https://pcoo.gov.ph/transcripts/
(ノグラレス大統領府長官による省庁間タスクフォースに関する4月7日の説明)
https://www.facebook.com/pcoogov/videos/3636017409806891/
(3月18日付け強化されたコミュニティ隔離措置における義務・許可事項および禁止事項(Dos and Don’ts))
https://www.facebook.com/805210676494827/posts/1100282240321001/?d=n
(3月18日付け官房長名のメモランダム)https://www.officialgazette.gov.ph/downloads/2020/03mar/20200318-MEMORANDUM-FROM-ES-RRD.pdf
(3月16日付け官房長官名のメモランダム)
https://www.officialgazette.gov.ph/downloads/2020/03mar/20200316-MEMORANDUM-FROM-ES-RRD.pdf

●フィリピン保健省
(保健省ホットライン)
○マニラ首都圏在住者専用医療相談ホットライン:(02) 8424-1724 又は (02) 7798-8000
○新型コロナウイルス感染症ホットライン:(02)8942-6843 又は 1555(注:後者は4桁のみでつながります。)

●フィリピン観光省
(観光省地域オフィス連絡先)
http://www.tourism.gov.ph/regional_offices.aspx
(注:国際空港へのアクセスが困難な外国人へのフィリピン政府による支援については,在フィリピン日本大使館ホームページ【3/20付 領事班からのお知らせ】https://www.ph.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00050.html も参考にしてください。)
(観光省フェイスブック)
https://www.facebook.com/DepartmentOfTourism/
(注:営業中のホテル等についての情報も掲載されています。)

●フィリピン入国管理局
https://www.facebook.com/officialbureauofimmigration/
(3月26日付けアドバイザリー)https://www.facebook.com/133424753462907/posts/1643398985798802/
(3月27日付け報道発表)https://www.facebook.com/133424753462907/posts/1643197342485633/

●フィリピン航空
(4月24日付けアドバイザリー)https://www.philippineairlines.com/AboutUs/newsandevents/advisory-covid19-24apr20-52

●セブパシフィック航空
(4月24日付けアドバイザリー)
https://www.cebupacificair.com/pages/travel-advisories

●日本国厚生労働省
(新型コロナウイルス感染症関係)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html

(問い合わせ窓口)
○在フィリピン日本国大使館
住所:2627 Roxas Boulevard, Pasay City,Metro Manila
電話:(市外局番02)8551-5710
(邦人援護ホットライン)(市外局番02)8551-5786
FAX:(市外局番02)8551-5785
ホームページ: http://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在セブ領事事務所
住所:7th floor,Keppel Center,Samar Loop cor. Cardinal Rosales Ave.,Cebu Business Park,Cebu City
電話:(市外局番032)231-7321
FAX:(市外局番032)231-6843

 

 

4月30日発表

感染者数8,488人(前日より276人増)、死亡者数568人(前日より10人増)、快復者数1,043人(前日より20人増)

 

パサイ市の感染者数他

 

 

明日5/1から一部地域が防疫措置緩和へ

みなさん、こんにちは。

4月最後の日になりました。

フィリピンでは、明日5月1日から一部地域で、防疫処置が緩和されます。

残念ながら、ねもとがあるメトロマニラ(首都圏)は、防疫強化措置になりますので、5月15日までは今まで通りです。

防疫強化措置エリアから一般防疫措置エリアに緩和されますと一部の交通機関の再開、歯科やランドリーの再開、農漁業や輸出企業一般やビジネス・プロセス・アウトソーシング(BPO)事業も再開。

モールなども再開され、大幅な緩和になります。

防疫強化措が継続される地域(ECQ)
マニラ首都圏とカビテなどカラバルソン地域全5州、アウロラを除く中部ルソン6州、ベンゲット、パンガシナン、イロイロ、セブの計15州とセブ、ダバオ、バギオの3市

その他の地域は、一般防疫措置(GCQ)となります。

 

 

4月29日発表

感染者数8,212人(前日より254人増)、死亡者数558人(前日より28人増)、快復者数1,025人(前日より48人増)

 

タフト通りからカルティマールに入る入口

 

 

今日もSAVEMOREは人が並んでいました。

 

 

 

5月1日以降、防疫緩和される地域もあります。

みなさん、こんにちは。

世界では、ロックダウンの段階的解除をする国も出始めました。

新型コロナウィルス感染症とは、この先、共存して行かなくてはいけないという考えもあるようです。

フィリピン、大統領府は、5月1日以降の防疫緩和についての協議がされています。

5月1日以降の一般的防疫措置(GCQ)に緩和される地域においてホテルなど宿泊施設の営業が許可される見通しで、近々大統領が発表する予定です。

 

 

在フィリピン日本国大使館は「【感染症情報】フィリピンにおける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の対応について(その38:強化されたコミュニティ隔離措置延長の対象地域の一部変更等)」が発表されていますので、ご紹介いたします。

 

【感染症情報】フィリピンにおける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の対応について(その38:強化されたコミュニティ隔離措置延長の対象地域の一部変更等)

【ポイント】
●4月28日,フィリピン政府は,強化されたコミュニティ隔離措置(ECQ)延長の対象地域の一部変更を発表しました。

●主な航空便について,4月28日現在の情報をお知らせします。

【本文】
1(1)4月28日,ロケ大統領報道官は,記者会見において,強化されたコミュニティ隔離措置(ECQ)の対象地域の一部変更を発表しました。

(2)この発表によれば,マニラ首都圏,中央ルソン地域(地域3)(ただし,アウロラ州を除く。),カラバルゾン地域(地域4A),パンガシナン州,ベンゲット州,バギオ市,イロイロ州,セブ州,セブ市及びダバオ市において,強化されたコミュニティ隔離措置を5月15日まで課すとのことです。

<5月15日まで強化されたコミュニティ隔離措置(ECQ)を課す地域>
○ルソン地方:マニラ首都圏,ベンゲット州,バギオ市,パンガシナン州,バタアン州,ブラカン州,ヌエバ・エシハ州,パンパンガ州,ターラック州,ザンバレス州,バタンガス州,カビテ州,ラグーナ州,リザール州,ケソン州
○ビサヤ地方:イロイロ州,セブ州,セブ市
○ミンダナオ地方:ダバオ市

(3)これら以外の地域においては,5月1日から15日までの間は,一般的なコミュニティ隔離(GCQ)を課すとのことです。

(4)在留邦人及び短期渡航者の皆様におかれては,滞在されている地域の地方行政機関の条例,指示等に従って,トラブルを避けるように努めてください。フィリピン国家警察は,現在,コミュニティ隔離措置に伴う各種規制の違反者に対する取締を強化しており,違反者は警告なしに逮捕されるおそれがあります。

2 4月28日現在,主な航空便の運航予定は次のとおりです。
(1)日本航空:マニラ発成田行き直行便の運航予定
JL742(14:25発):5月末まで火曜日・土曜日に運航
(2)全日空:マニラ発羽田行き直行便の運航予定
NH870(14:40発):5月末まで月曜日・水曜日・金曜日に運航
(3)フィリピン航空及びセブパシフィック航空:国際線・国内線ともに5月15日まで定期便を欠航。
(4)最新の運航情報及び詳細については,下記リンクを含む各航空会社のウェブサイト等でご確認ください。

3 在留邦人及び短期渡航者の皆様におかれては,感染予防に万全を期すとともに,感染状況,医療事情,出入国に係る規制,検疫措置等に関する最新情報に引き続き注意してください。

●大統領府
(4月28日付けロケ大統領報道官の記者会見)
https://www.facebook.com/pcooglobalmedia/videos/1676264712513191/
(4月24日付け大統領メッセージ)
https://pcoo.gov.ph/transcripts/
(ノグラレス大統領府長官による省庁間タスクフォースに関する4月7日の説明)
https://www.facebook.com/pcoogov/videos/3636017409806891/
(3月18日付け強化されたコミュニティ隔離措置における義務・許可事項および禁止事項(Dos and Don’ts))
https://www.facebook.com/805210676494827/posts/1100282240321001/?d=n
(3月18日付け官房長名のメモランダム)https://www.officialgazette.gov.ph/downloads/2020/03mar/20200318-MEMORANDUM-FROM-ES-RRD.pdf
(3月16日付け官房長官名のメモランダム)
https://www.officialgazette.gov.ph/downloads/2020/03mar/20200316-MEMORANDUM-FROM-ES-RRD.pdf

●フィリピン保健省
(保健省ホットライン)
○マニラ首都圏在住者専用医療相談ホットライン:(02) 8424-1724 又は (02) 7798-8000
○新型コロナウイルス感染症ホットライン:(02)8942-6843 又は 1555(注:後者は4桁のみでつながります。)

●フィリピン観光省
(観光省地域オフィス連絡先)
http://www.tourism.gov.ph/regional_offices.aspx
(注:国際空港へのアクセスが困難な外国人へのフィリピン政府による支援については,在フィリピン日本大使館ホームページ【3/20付 領事班からのお知らせ】https://www.ph.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00050.html も参考にしてください。)
(観光省フェイスブック)
https://www.facebook.com/DepartmentOfTourism/
(注:営業中のホテル等についての情報も掲載されています。)

●フィリピン入国管理局
https://www.facebook.com/officialbureauofimmigration/
(3月26日付けアドバイザリー)https://www.facebook.com/133424753462907/posts/1643398985798802/
(3月27日付け報道発表)https://www.facebook.com/133424753462907/posts/1643197342485633/

●フィリピン航空
(4月24日付けアドバイザリー)https://www.philippineairlines.com/AboutUs/newsandevents/advisory-covid19-24apr20-52

●セブパシフィック航空
(4月24日付けアドバイザリー)
https://www.cebupacificair.com/pages/travel-advisories

●日本国厚生労働省
(新型コロナウイルス感染症関係)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html

(問い合わせ窓口)
○在フィリピン日本国大使館
住所:2627 Roxas Boulevard, Pasay City,Metro Manila
電話:(市外局番02)8551-5710
(邦人援護ホットライン)(市外局番02)8551-5786
FAX:(市外局番02)8551-5785
ホームページ: http://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在セブ領事事務所
住所:7th floor,Keppel Center,Samar Loop cor. Cardinal Rosales Ave.,Cebu Business Park,Cebu City
電話:(市外局番032)231-7321
FAX:(市外局番032)231-6843

 

4月28日発表

感染者数7,958人(前日より181人増)、死亡者数530人(前日より19人増)、快復者数975人(前日より43人増)

 

 

 

 

タフト通り

 

 

カルティマール、SAVEMORE

 

タフト通り

 

 

 

毎日暑いフィリピンです。

みなさん、こんにちは。

毎日とても暑いフィリピンです。食欲も落ちてしまうこともあると思いますが、しっかりと食べ、免疫力を維持するのがいいですね。

フィリピでの新型コロナ感染症の快復者が日々増えてきました。昨日の発表では総快復者数932人、死亡者数を大きく上回っています。

ですが、新規の感染者数も1日平均200人前後と全体の感染者数は増え続けています。

しばらくの間は、我慢ですね。。。

1日も早く、1日当たりの快復者数が新規感染者数より多くなってほしいですね。

 

4月27日発表

感染者数7,777人(前日より198人増)、死亡者数511人(前日より10人増)、快復者数932人(前日より70人増)

 

pasay市の感染者情報(4月27日発表)

 

 

バランガイ検疫が強化されたような

みなさん、こんにちは。

4月最後の月曜になり、買い物に出かけると、ねもと周辺のバランガイ間の道路封鎖が先週に比べると増えてきました。

感染者が増えたのか、政府からの要請なのかはわかりませんが、場所によっては、そのバランガイの住民だけしか通行できません。

買い物に行くには他のバランガイ道路を利用しての大回りになってしまい、不便さが増しています。

と言ってもしょうがないので、今置かれている環境下で、少しでも楽しいことやこれからの事に準備をしつつ頑張っていこうと思います。

フィリピンの最近2週間で新規感染者数の1日平均は209人になっています。

他の国に比べると少ない方と思いますが、1日も早くロックダウンの解除がされることを願います。

 

 

4月26日発表

感染者数7,579人(前日より285人増)、死亡者数501人(前日より7人増)、快復者数862人(前日より70人増)

 

pasay市4月26日発表の感染者情報

 

 

今日のカルティマール

 

 

ねもとネコは暑いので車の下にいます。風来坊ですので汚れていますね。

 

感染者が減るのを願うばかりです。

みなさん、こんにちは。

4月最後の日曜日です。

ゴールデンウィークに仕事ができないのは、少し寂しいですが、これも試練と思い、健康に気を付けながら事業再開まで頑張っていこうと思います。

フィリピンでは、25日現在、7,294の感染者と494人の方が亡くなっています。快復者数増えており、792人と感染者の10%以上の方が快復されています。

ねもとがあるパサイ市では、感染者161名になっています。

日本でも緊急事態宣言が発令されて以来、自粛をされている方が多いかと思いますが、健康には十分お気を付けください。

 

 

4月25日発表

感染者数7,294人(前日より102人増)、死亡者数494人(前日より17人増)、快復者数792人(前日より30人増)

 

パサイ市発表の感染者数他

 

ねもと前のブエンディア通り、日曜日なので車はほとんどいません。

 

 

ねもと近くの歩道橋

 

車の通りがないので、歩道橋を利用する人はいません。

 

 

 

在フィリピン日本国大使館からその37:コミュニティ隔離措置の延長等

みなさん、こんにちは。

ドゥテルテ大統領が新型コロナウイルス防疫強化措置を5月15日まで延長すると発表してから一夜が明けました。

ねもと前のブエンディア通りは車の数が少なくなったかのように見えます。

決まっってしまったことなので、5月15日いっぱい、何とか新型コロナウイルス感染症に感染しないよう、生活していきたいと思います。

在フィリピン日本国大使館からも「感染症情報】フィリピンにおける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の対応について(その37:コミュニティ隔離措置の延長等)」が発表されていますので、ご紹介いたします。

在フィリピン日本国大使館

【ポイント】
●4月24日,フィリピン政府は,マニラ首都圏等における強化されたコミュニティ隔離措置を5月15日まで延長することを発表しました。

●主な航空便について,4月24日現在の情報をお知らせします。

【本文】
1(1)4月24日,フィリピン政府は,省庁間タスクフォース(IATF)の勧告に基づき,マニラ首都圏,中央ルソン(地域3),カラバルゾン(地域4A)その他の感染の多い地域における強化されたコミュニティ隔離措置(ECQ)を5月15日まで延長することを発表しました。

<強化されたコミュニティ隔離措置(ECQ)対象地域>
ルソン地方:マニラ首都圏,ベンゲット州,パンガシナン州,バタアン州,ブラカン州,ヌエバ・エシハ州,パンパンガ州,ターラック州,ザンバレス州,バタンガス州,カビテ州,ラグーナ州,リザール州,東ミンドロ州,西ミンドロ州,アルバイ州,カタンドゥアネス州
ビサヤ地方:アンティケ州,イロイロ州,アクラン州,カピス州,セブ州,セブ市
ミンダナオ地方:北ダバオ州,ダバオ・デ・オロ州,ダバオ市

(2)これら以外の地域については,全て一般的なコミュニティ隔離(GCQ)を課すとのことです。

(3)在留邦人及び短期渡航者の皆様におかれては,滞在されている地域の地方行政機関の条例,指示等に従って,トラブルを避けるように努めてください。フィリピン国家警察は,現在,コミュニティ隔離措置に伴う各種規制の違反者に対する取締を強化しており,違反者は警告なしに逮捕されるおそれがあります。

2 4月24日現在,主な航空便の運航予定は次のとおりです。
(1)日本航空:マニラ発成田行き直行便の運行予定
JL742(14:25発):5月末まで火曜日・土曜日に運行
(2)全日空:マニラ発羽田行き直行便の運行予定
NH870(14:40発):5月末まで月曜日・水曜日・金曜日に運行
(3)フィリピン航空及びセブパシフィック航空:国際線・国内線ともに5月15日まで定期便を欠航。
(4)最新の運航情報及び詳細については,下記リンクを含む各航空会社のウェブサイト等でご確認ください。

3 在留邦人及び短期渡航者の皆様におかれては,感染予防に万全を期すとともに,感染状況,医療事情,出入国に係る規制,検疫措置等に関する最新情報に引き続き注意してください。

●大統領府
(4月24日付け大統領メッセージ)
https://pcoo.gov.ph/transcripts/
(ノグラレス大統領府長官による省庁間タスクフォースに関する4月7日の説明)
https://www.facebook.com/pcoogov/videos/3636017409806891/
(3月18日付け強化されたコミュニティ隔離措置における義務・許可事項および禁止事項(Dos and Don’ts))
https://www.facebook.com/805210676494827/posts/1100282240321001/?d=n
(3月18日付け官房長名のメモランダム)
https://www.officialgazette.gov.ph/downloads/2020/03mar/20200318-MEMORANDUM-FROM-ES-RRD.pdf
(3月16日付け官房長官名のメモランダム)
https://www.officialgazette.gov.ph/downloads/2020/03mar/20200316-MEMORANDUM-FROM-ES-RRD.pdf

●フィリピン保健省
(保健省ホットライン)
○マニラ首都圏在住者専用医療相談ホットライン:(02) 8424-1724 又は (02) 7798-8000
○新型コロナウイルス感染症ホットライン:(02)8942-6843 又は 1555(注:後者は4桁のみでつながります。)

●フィリピン観光省
(観光省地域オフィス連絡先)
http://www.tourism.gov.ph/regional_offices.aspx
(注:国際空港へのアクセスが困難な外国人へのフィリピン政府による支援については,在フィリピン日本大使館ホームページ【3/20付 領事班からのお知らせ】https://www.ph.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00050.html も参考にしてください。)
(観光省フェイスブック)
https://www.facebook.com/DepartmentOfTourism/
(注:営業中のホテル等についての情報も掲載されています。)

●フィリピン入国管理局
https://www.facebook.com/officialbureauofimmigration/
(3月26日付けアドバイザリー)
https://www.facebook.com/133424753462907/posts/1643398985798802/
(3月27日付け報道発表)
https://www.facebook.com/133424753462907/posts/1643197342485633/

●フィリピン航空
(4月24日付けアドバイザリー)
https://www.philippineairlines.com/AboutUs/newsandevents/advisory-covid19-24apr20-52

●セブパシフィック航空
(4月24日付けアドバイザリー)
https://www.cebupacificair.com/pages/travel-advisories

●日本国厚生労働省
(新型コロナウイルス感染症関係)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html

(問い合わせ窓口)
○在フィリピン日本国大使館
住所:2627 Roxas Boulevard, Pasay City,Metro Manila
電話:(市外局番02)8551-5710
(邦人援護ホットライン)(市外局番02)8551-5786
FAX:(市外局番02)8551-5785
ホームページ: http://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在セブ領事事務所
住所:7th floor,Keppel Center,Samar Loop cor. Cardinal Rosales Ave.,Cebu Business Park,Cebu City
電話:(市外局番032)231-7321
FAX:(市外局番032)231-6843

 

 

4月24日発表

感染者数7,192人(前日より211人増)、死亡者数477人(前日より15人増)、快復者数762人(前日より40人増)

 

 

 

新型コロナウイルス防疫強化措置を5月15日まで延長

みなさん、こんにちは。

フィリピン、ドゥテルテ大統領は午前8時からテレビ演説で、ルソン地方全域の新型コロナウイルス防疫強化措置を5月15日まで延長すると述べました。

5月15日まで延長される地域は、以下の地域になります。

【ルソン地方】マニラ首都圏、中部ルソン地域(バタアン、ブラカン、ヌエバエシハ、パンパンガ、タルラック、サンバレス、アウロラの全7州)、カラバルソン地域(バタンガス、カビテ、ラグナ、ケソン、リサールの全5州)、パンガシナン州、ベンゲット州、アルバイ州、カタンドゥアネス州、ミンドロ島(東・西ミンドロ州)

【ビサヤ地方】セブ島、パナイ島

【ミンダナオ地方】北ダバオ州、ダバオデオロ州、ダバオ市

今日を含めあと22日となってしまい、実質2ヶ月の新型コロナウイルス防疫強化措置期間となります。

防疫強化措置期間が2ヶ月となると、更に治安の悪化が心配されますので、フィリピンに滞在されている方で外出される時は、十分に気を付けてください。

これが最後の延長でありますように・・・

 

 

4月23日発表

感染者数6,981人(前日より271人増)、死亡者数462人(前日より16人増)、快復者数722人(前日より29人増)

 

 

延長か、今日にもドゥテルテ大統領が決定!

みなさん、こんにちは。

フィリピンの学校の再開が8月からとの声が上がってるらしいです。

ブリオネス教育相が21日の会見で同省高官や学校教師ら関係者から学校の再開時期を「8月にすべきとの声が多数上がっている」と述べました。

マニラ日本人学校も教育省の判断に従わざるを得ないため、再開が大幅に遅れる可能性がある。とマニラ新聞の一面にありました。

ルソン地方全駅の新型コロナウィルスのコミュニティ隔離措置期間についてドゥテルテ大統領は、延長するかを今日にも決定する見通しのようです。

首都圏については15日間の延長案も浮上していることから、ドゥテルテ大統領の発表に注目です。

 

4月22日発表

感染者数6,710人(前日より111人増)、死亡者数446人(前日より9人増)、快復者数693人(前日より39人増)

 

 

GrabfoodやFoodpandaのバイクが集まって、注文を待っています。

 

 

タフト通り

 

 

ボン・ゴー上院保健委員長は隔離延期に賛成

みなさん、こんにちは。

普通に仕事をしている時期が懐かしくも思えてきました。。。

マニラ新聞のトップ記事も毎日新型コロナウィルス関連にが続きています。

今日は、「5月1日以降も首都圏の移動・外出の厳しい制限は続くとの見方が強まっている」とい見出し。。。

あと1週間ちょっとでルソン地方全域に敷かれた、新型コロナウイルス防疫強化措置の期限が切れますが、

ドゥテルテ大統領側近で上院保健委員長のボン・ゴー議員が感染者の拡大が収まらない首都圏は防疫強化の継続が望ましいと見解を示し、コミュニティ隔離措置期間の延長に賛成だと述べました。

ねもとトラベルも首都圏にありますので、コミュニティ隔離措置期間の延長は行ってほしくはありませんが、5月以降も続かもしれないという考えのもと頑張っていきたいと思います。

 

 

4月21日発表

感染者数6,599人(前日より140人増)、死亡者数437人(前日より9人増)、快復者数654人(前日より41人増)

 

4月21日発表

パサイ市の感染状況

 

朝から気持ちよく寝るねもとネコ

 

今後どうなる?コミュニティ隔離措置期間

みなさん、こんにちは。

今日のマニラ新聞の一面は「新型コロナ防疫強化措置、5月1日以降は「段階的」「地域別」解除か」

あと10日となったコミュニティ隔離措置期間。新型コロナウイルス対策の省庁間タスクフォース(IATF)内では「段階的解除」や「地域別解除」案が浮上しているそうです。

今週中に大統領が会見し、方針を発表するとのことです。

首都圏に感染者が集中していることから、地方は解除または緩和されるが、首都圏は再延長される可能も出てきました。

今後ドゥテルテ大統領の会見が注目ですね。

 

 

4月20日発表

感染者数6,459人(前日より200人増)、死亡者数428人(前日より19人増)、完治者数613人(前日より41人増)