OSLOB WHALE SHARK TOUR

 

オスロブジンベイザメツアー

 

日本のテレビ番組でも放送され、最近人気のツアーになりました。オスロブはセブ島南部に位置する小さな町です。

 

セブ市内から車で約3時間かかりますので、朝4時起きてツアー参加となります。ジンベイザメの餌付けは午前中しか行われてないからです。

 

セブ市内のホテルを午前5時に出発しまして、途中朝食休憩を取り現地着は午前8時半、直行で車を走らせてもたっぷり3時間はかかります。

 

バランガイ経営のセンターで、ジンベイに触る事は禁止等の簡単なフリーフィングを受け、手漕ぎのボートで海へ出ます。

 

ライフジャケットはショップで貸してくれます。(ツアー料金込)。浜からも見えるくらいの近い距離に、ジンベイザメが10匹ほど泳いでいますので、ボートに乗ってすぐに会うことができます。

 

ジンベイスイムは、実際に海へ入ってスノーケリングされたい方に対応可能です。

 

同じくジンベイザメで有名なルソン島南部のドンソルは自然主義のため、生態任せの部分もあり、1年の内数カ月しかシーズンがないですが、ここオスロブでは餌付けに成功し、ほぼ1年中ジンベイに会こうとができます。

 

オスロブの場合、セブ市内に戻れば各種観光、マクタン島でのビーチ遊びなど、バラエティ豊かな観光と組合わせも可能です。

 

2011年に餌付けが成功して以来、今まで一組だけがジンベイが見れなかったことがあるそうですが、逆に貴重な体験として自慢できるかも知れません。

 

やはり自然相手のものですので、100%の確率ではないことは、あらかじめご了解ください。

 

ジンベイの町オスロブには、数件のショップがあります。
ドンソルは、自然に発生するプランクトンを求めてジンベイが集まるので水の透明度がありませんでしたが、ここオスロブの海は透明度の高い海でした。
バランガイで行っているブリーフィングセンター、現在はまだテントです。
ゲストが多く財源も増えたのでしょう、本格的なセンターが建築中でした。
手漕ぎのボートでジンベイを見に行きます。
1分も経たないうちに、ジンベイに遭遇です。
 

本当にボートの近くまでやってきて餌を食べます。

餌はフィリピンの塩辛バゴオンでした。エビの小型版オキアミの塩辛、独特の匂いがボート上にも漂ってきました。

体は大きいのに、小さなプランクトンをどれだけ食べればお腹いっぱいになるのでしょう?食事時間は相当長いので、かなり長い間楽しむことができます。

 

黒い個体がいくつもいるのが、わかるでしょうか?

この日は、10匹くらいが餌を食べに来ていました。

 

2名様より催行となります。

このツアーはドライバーガイドのみの同行となります。(日本語はできません)
スノーケリング希望の方は対応可能です。(同料金)

セブ市から、車で3時間セブ島南部のオスロブで、話題のジンベイザメが見れます。
ジンベイザメは世界最大の魚として、知られており、2012年9月から、地元の漁師が獲付けに成功し、毎日、ほぼ100パーセントの確率で、十数匹のジンベイザメを見ることができます。
世界中から、観光客が訪れ、ダイビングでも、シュノーケリングでも、お楽しみいただけます。

 

オスロブジンベイザメツアー 
最低2名様からの催行 セブ市発 マクタン発

P5500

(1名様)

P6000

(1名様)

ホテル発 5:00 4:30
オスロブ着 8:00
準備ごバンカボート乗船
ジンベイザメトスノーケル
(泳がない方はボートから見学)
9:00
海岸着 9:45
ブランチお食事(朝食権昼食)
シャワーを浴びて出発
10:30
オスロブ出発 12:00
ホテル着(予定) 15:00 15:30
時間は変更する場合がございます。ご了承ください。
お申し込み後ツアー催行5日前からのツアーキャンセルは100パーセントチャージがかかります。
天候などによりツアー催行されない場合はキャンセルチャージはかかりません。

 

ジンベイザメとスミロン島スイミングツアー
最低2名様からの催行 セブ市発 マクタン発

P7000

(1名様)

P7500

(1名様)

ホテル発 5:00 4:30
オスロブ着 8:00
ジンベイザメとスノーケル 8:30
スミロン島に移動 スイミング 9:30
オスロブ島に戻りバーベキューランチ 11:30
オスロブ出発 13:00
ホテル着(予定) 16:30 17:00