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世界遺産もあるイロイロ(パナイ島)



日本人に「イロイロ」と言った場合、フィリピンに詳しくない方であれば、すぐに地名と思う浮かぶ方は少ないと思いますが、イロイロはウエスタンビサヤ(西ビサヤ)地方の中心都市で、れっきとした地名です。ちなみにビサヤ地方は、東ビサヤ・西ビサヤ・中部ビサヤと3つの地方にわかれていますが、有名なセブ島は中部ビサヤに含まれます。


イロイロのあるパナイ島は、7107あるフィリピン諸島の中で、6番目に大きな島。島内には、アクラン州・アンティーケ州・カピス州、そしてイロイロ州と4つの州があります。パナイ島の北西にあるのが、有名なボラカイ島で、こちらはアクラン州に属します。今回は、パナイ島の南東に位置するイロイロ州の中心地イロイロシティ近辺を訪ねてみました。






現地へのアクセスは、マニラ空港から数社にフライトがあります。
今回は、セブパシフィックを利用しましたが、他にもフィリピン航空、ゼストエア、シーエ
アが飛んでいます。
午前4時台から午後8時台まで、多数の便が飛んでおり、飛行時間は約1時間ととてもアク
セスが良いです。


ご旅行時期によっても料金は変わりますが、マニラからの往復で1枚3500ペソ~


イロイロ空港は、国際空港です。フィリピン国内各地からの他、香港とシンガポールからも便が飛んでいます。

以前はイロイロ市内に空港がありましたが、2007年にイロイロ市より北西に約20キロのカバトゥアンとサンタ・バーバラと言う地区に、日本の援助もあり新空港が建てられました。
地方の道は渋滞が殆どありませんので、市内まで約20分程度。


通常、空港ピックアップからイロイロ市内のホテルへ直行でチェックインとなりますが、今回現地旅行社のご厚意で、空港近くのサンタ・バーバラ地区のボーナスツアーを組みこんでくれました。


サンタ・バーバラ地区
町の中心地、町役場の隣に今年6月にできたばかりの新しい博物館がありました。館内には地元イロイロの民族衣装などの展示もありましたが、新しい博物館だけあってマニラの国立博物館より借り物の展示物もありました。入場料大人20ペソ、子供10ペソ







役場の前の広場には、地元の英雄マーティン・デルガド将軍の碑が建てられています。スペインからの独立のために準備した革命家であって、イロイロ州最初の知事になっています。



サンタ・バーバラには、ゴルフ場もあります。
1907年に造られたこのゴルフ場は、現存するフィリピンのゴルフ場で最古のものだそうです。当初は裕福なアメリカ人・イギリス人にのみ解放されていて、フィリピン人がプレーできるようになったのは後になってからになります。





今回の一番の目的は、ユネスコの世界遺産に登録されています、ミアガオにあるサント・トマス・デ・ビリヤヌエバ教会(通称ミアガオ教会)を訪ねることでしたが、フィリピンではカトリック教徒が多いので、聖週間の聖木曜日に7つの教会を巡るとご利益があると言われています。今の時期は聖週間ではありませんが、イロイロ市内近郊にある数多くの教会巡りもしながら、2日間かけてミアガオへ向かいました。

まずは、サンタ・バーバラ教会 1849年に建てられました。





2つ目は、イロイロ市役所近くプラザリベルタッド前に建つ、サンホセ教会。





フィリピンの独立記念日は、6月12日ですが、8月号のカビーテ特集で書きましたようにアギナルドが1898年のこの日、自宅で独立宣言をした日が元になっています。

ただ実際にはフィリピン各地では、スペインの統治が続いていました。

ここイロイロはフィリピンで最後までスペインが統治を続けた町となっています。

1898年の12月25日、ここプラザリベルタッドでスペインはフィリピン革命軍に降伏し、スペインとフィリピンは友として別れることになりました。



3番目は、ハロ教会 (スペルはJARO)
ハロ地区は、かつて特権階級のエリアで、ヴィンテージな家屋が今も残されています。

この教会は、1864年に建てられましたが、1948年の地震で崩壊し、その後再建されました。

後述するモロ教会が、すべて女性の聖人の像が飾られているのに対し、ここハロ教会内は、男性の聖人の像が飾られているのが特徴です。

毎年2月2日に行われます、ハロ・フィエスタの聖母「ヌエストラ・セニョーラ・デ・ラ・カンデラリア」は例外的に女性で、ガラスケースに入れられて教会正面に飾られています。

道を挟んで建てられているベルタワーは入場が禁止されていました。









4つ目は、モロ教会 (スペルはMOLO)
19世紀スペイン人によって建てられたゴシックルネッサンススタイルの教会ですが、以前はこの地区に中国人が多く住んでいたため、パリアン(チャイナタウン)と呼ばれていたそうです。

その後、ミンダナオ方面からムスリムの海賊がやってきて名前がモロ(スペルはMORO)になりましたが、現在はスペルが変わってのモロ教会となっています。

前述しましたように、教会内の聖人像(16体)がすべて女性となっているのが特徴です。現地のガイドさんの話では、恋人がほしい方がこの教会でお祈りすると恋人ができるのだそうです。

この教会は、かの有名なフィリピンの英雄、ホセ・リサールが、ミンダナオのダピタンへ流刑された際に途中で立ち寄ったことでも有名です。








女性の聖人像のみ飾られています

5つ目は、アレバロ教会
フィリピンで3番目に古いサント・ニーニョがあることで有名です。
ちなみに1番古いのはセブ、2番目に古いのはトンドにあるそうです。

アレバロは、イロイロのフラワーキャピトルとも呼ばれていて、ブーケや鉢植えを買うことができるように花でも有名ですが、爆竹や花火の町としても有名です。

マニラ近郊で言うとブラカンのボカウェのようなイメージでしょうか。







今回特別に、教会奥にある司祭さんのご自宅2階にあるサント・ニーニョの歴代コスチュームが飾られているお部屋を見せていただきました。





6つ目は、ティグバワンにあるサハグン教会
16世紀に建てられた古い教会です。





7つ目は、ギンバル教会
1774年に建てられた教会。黄色いサンドストーンで造られた外壁が目をひきました。

残念ながら中へ入ることができませんでしたので、外からお祈りしました。





8つ目、世界遺産のミアガオ教会に着きました。
1993年、フィリピン初の世界遺産としてユネスコに登録されました4つのバロック式教会の一つです。他の3つは、マニラにあるサン・オーガスチン教会、先月の特集でも紹介致しましたイロコスノルテのパーワイの教会、南イロコス州サンタマリアにあるアスンシオン教会となります。元の教会は1786年に建設が始まり、11年かけて1797年に完成しました。

教会の外壁に描かれている彫刻が大きな特徴です。中央にフィリピンを象徴しますココナッツの木、その脇には子供時代のジーザスを肩に抱えた聖クリストファー、さらにサイドにはパパイヤの木とグアバの木が彫られています。教会の両脇にあるベルタワーが左右対称でないのは、建設時期が異なりそのときの司祭の意向によるものだそうです。

教会のガイドさんによると、1.5mの壁(ブロック)は、とても頑丈で教会完成後にあった地震や火災にも耐え現在に至るまでその姿を残しているとのことでした、このブロック1枚と卵の白身を、当時の労働者が教会へ持ってくると、パン一切れと交換という非常に理不尽なスペイン統治下の話も伺いました。

ちなみに卵の白身はブロックの接着剤の一部として使われたそうです。教会の壁がとてもきれいで、あまり歴史を感じないという話をしましたところ、昨年まで約1年かけてフィリピン国立博物館の手でクリーニングがされたとのことでした。かなり建築された当時の色になっていると思います。





中央のココナッツの木、その左下に聖クリストファーが子供時代のジーザスを抱えているのがわかるでしょうか?







ミアガオは、世界遺産がある町にしては、とても小じんまりとした町でした。
車で10分くらいのところにあります、現地の機織りセンターへ寄って、地元の織物をお土産に買ってきました。





9番目の教会は、今回訪れた町で一番西にあるサン・ホアキン教会です。

1869年に建てられた教会ですが、フィリピンの教会にしては珍しく外壁に描かれている彫刻が、スペイン軍がモロッコで戦った際のものになっています。







今回、7つどころではなく、結果9つの教会を周ってきました。聖週間ではありませんでしたので御利益があるかどうかわかりませんが、イロイロは歴史的な教会がたくさんあります。

世界遺産ミアガオ訪問に合わせて、いくつかの教会を巡るのも良い旅になると思います。

サン・ホアキンは、イロイロ州のはずれです。隣はアンティーケ州。ダイビングエリアとしても有名ですが、フィリピンに詳しい方であればご存じのフィリピンの醤油と酢で有名な「DATU PUTI」が、ボルネオから上陸した町となります。



DATU とは、「首長」や「部族長」の意味になります。

やはりサン・ホアキンにありますテーマパーク「ガリンファーム」も訪ねてみました。今年オープンしたばかりの農業とレジャーを組み合わせた新しいテーマパーク、動物たちに触れ合う牧場のような要素もあれば、ジップラインやカヤック、プールなどのレクリエーション施設もあります。他の施設と違う特徴は巡礼の体験ができることでしょうか。

456段の階段を上がっていった丘(高さ約60m)には、十字架が建てられています。階段の途中左右には、天地創造、ノアの箱舟、十戒などの聖書の重要イベントのシーンが再現されています。入場料、大人150ペソ 宿泊施設もあります。
















その他、教会以外の見どころを紹介いたします。

イロイロ博物館
イロイロ州庁舎の隣に位置します。今回現地で宿泊しましたデイズ・ホテルよりも徒歩圏内。

それほど大きな博物館ではありませんが。イロイロの文化遺産が展示されています。

入場料、大人25ペソ 子供15ペソ 日曜・祝日は休館 午前9時~午後5時




館内は写真撮影禁止でしたが、入口近くからのショットだけは許してくれました


イロイロ市役所
こちらは、州の方ではなく市のトップです。市役所の前には上述しましたプラザリベルタッドがあります。市役所の1階にギャラリーが設けられていて一般人も観覧できるようになっていました。

今年6月にオープンしたばかりのギャラリーの最初のゲストは、アキノ大統領と数名の閣僚であったそうです。このギャラリーは、現イロイロ市長のマビログさんのアイデアだそうで、イロイロ市の歴史や毎年1月に行われます有名なディナギャンフェスティバルに関する事などを知ることができます。

屋上には、「リン-アイ・サン・イロイロ」という彫像が設置されています。直訳しますと、イロイロの女性。

これだけでは意味がわからないと思いますが、イロイロがあるビサヤ地方(イロンゴ地方)の農業を司る女性の神様のようなイメージでしょうか。

イロンゴの民族衣装を身にまとって、右手にお米の束を抱きかかえ、左手には地元の収穫器具を持っています。

青銅製のリン-アイさんは、ワシントンD.C.にある自由の像と同様、ビルの避雷針としての役割も担っています。


 



ディナギャン祭りの際の衣装


屋上まで上がって、リン-アイさんを見せてもらってきました

イロイロの名前の由来ですが、市内を流れる川の形が、「鼻」の形に似ていることからついたのだそうです。

鼻はタガログ語で「ilong」イロイロ地方で使われています現地語は、ヒリガイノン語(イロンゴ)ですが、やはり「ilong」。イロンイロンが縮まって、イロイロになったのだそうです。


イロイロ市役所屋上から撮ったイロイロ川


確かに、川の形、鼻のようにも見えます



やはり市役所の屋上から撮った写真ですが、海の向こうは隣のギマラス島
今回は行くことができませんでしたが、美しいマンゴーが取れることで有名です。

おそらく一番近いところだと、イロイロから2キロくらいしか離れてないと思います。

イロイロ川河口にある埠頭と道には、19世紀のイギリス人副領事ニコラス・ルーニーさんの名前が付けられています。

当時、砂糖が非常に高価で、港に砂糖の倉庫を建てたり、砂糖を輸送する鉄道を建設したりと現地の産業に貢献したことから、砂糖産業の父とも呼ばれています。


ルーニー像


フィッシュワールド
ティグバワン(位置的にはサハグン教会とギンバル教会の中間あたり)には、東南アジア漁業開発センターがあり、40ヘクタールの広さの敷地の中に魚の孵化場や数々の研究施設が入っています。

その中の一つである水族館のような施設が一般公開されていますので寄ってみました。

日本の水族館と違い、殆ど標本の展示でしたが地元の子供たちの教育にも役立っているようで、平日と言うのに親子連れのグループが来ていました。入場料15ペソ












イロイロのスイーツ
イロイロには、ビスコチョ、バエバエ、バルキーリョスなど、有名なお菓子がたくさんありますが、今回ハロ教会近くにあるバルキーリョスの有名店、「デオカンポ」でお土産を買いました。




現在70代の女主人が若いころの絵だそうです。





バルキーリョスは、スペインが起源、薄いウエハースをロール状に巻いた食べたときにサクサク感が楽しいお菓子です。


オトンのブーコパイ
オトンという地区は、ブーコパイが有名だそうです、マニラ近郊で言うと、ラグーナのロス・バニョスのオリジナルブーコパイが有名ですが、ここのパイはブーコ(ココナッツの実)がしっかりしていて食べ応えがあるのが特徴ですが、オトンのものは、とてもクリーミーで、シュークリームを思い出しました。





ブレークスルーレストラン
夕食は、現地のガイドさんに、ビラビーチにあるシーフードレストランへ連れて行ってもらいました。

地元でも安くて美味しいレストランで有名のようです、新鮮なエビやカニ、フィリピンの牡蠣(タラバ)などが出てきて、6名で1000ペソちょっとでした。






レストランの隣は、すぐビーチです。




現地のホテルのご紹介

デイズ・ホテル
今回宿泊したホテル、ショッピングモールの4階と5階部分がホテルとなっています。
下に降りると、すぐに買い物ができますし、イロイロ博物館にも徒歩で行ける便利な立地で
す。下がモールなので、タクシーを拾うにも便利。
宿泊者は、ジムが無料で利用できます。レートは、こちらをご参照ください。




モールからも入れますが、ホテル宿泊者は専用の入口より専用エレベーターで上がります


DXルーム 今回泊った部屋はクイーンサイズが2台でした


セーフティボックス室内に完備です


スポーツジム、無料で利用可能


吹き抜けから下を覗くと、ショッピングモール。 クリスマスの飾り付けでした。



下がモール、上がホテルと言うことで、パサイのアトリウムホテルを思い出しましたら、ビルの外にアトリウムの文字がありました。そうですアトリウムは、吹き抜けの意味でした。



デイズ・ホテル近くにある、アロヨファウンテン(噴水)がロータリーになっています。
向うに見える工事中の建物は、以前の州庁舎だったそうです。



噴水の反対側は、カリェ・リアル(リアル通り)と言いまして、左右に歴史のある建物が連なっています。500mくらい行った先に中華街の門があり散歩するのもよろしいかと思います。


ピープルズホテル
一般のお部屋は、日本で言うビジネスホテルのような感じですが、このホテルに3室だけあるプレジデンシャルスイートは、お風呂がちょっと日本風と言いますか、お部屋も広く日本人にもお勧めできるレベルです。参考価格、1泊124ドル

1階には、イロイロがオリジナルのラ・パス・バッチョイ(豚肉の内臓などで煮込んだスープのヌードル)で有名なデコスというお店のブランチがありましたので食べてきました。




プレジデンシャルスイート




ご覧のようなバスタブ付き


ラ・パス・バッチョイ こちらは中サイズで、65ペソ



サラビア・マノールホテル
2006年には、フィリピン政府観光省(DOT)より「ベストホテル」に選ばれたイロイロ
のファーストクラスホテルです。ホテルのオーナーが、小社オーナー根本タイ子の旧友でも
あることから今回泊りたかったホテルなのですが、予定日残念ながら満室で断念しました。
総部屋数は、187室。スエヒロという日本食レストラン併設。
レートは、こちらをご参照ください。








アンハワンリゾート
オトン地区、パナイ湾のビーチに面しているリゾートホテルです。敷地面積は6ヘクタール、ビーチの長さは450m。各お部屋も広々としています、
参考価格 STD2800ペソ DX3700ペソ バロン6800ペソなど
STDルームには、テレビありません。






バロンスイートルーム








シェリダン・ブティックリゾート
ボラカイ、パラワンにも系列店を持つシェリダンのイロイロ版。やはりオトン地区にありま
すが、ビーチには面していません。池では釣りができるそう。








スモールビル
イロイロの新しいナイトスポット。ファミリーKTVや、バンドを見ながら飲食ができるフ
ィリピン人の好きな健全なスタイルのお店がたくさん連なっています。

まだまだ開発途中のようで、工事中のビルもちらほら、これから更に発展が期待されます。








今回入りました、ICE BAR。5人で飲んで食べて、1000ペソちょっとでした。

世界遺産ミアガオ観光を含む、イロイロ市内観光、現地の旅行社と提携できましたので、ねもとトラベルでも予約が可能になりました。

イロイロ市内観光&ミアガオ世界遺産 1日コース
2名様から催行いたします。
2名様でのご利用の場合 1名様料金 3000ペソ
3名様・4名様でのご利用の場 1名様料金 2800ペソ
5名様~8名様でのご利用の場合 1名様料金 1900ペソ
9名様~11名様でのご利用の場合 1名様料金 1500ペソ
エアコン付き車両、観光省認定の英語ガイド、各地名所の入場料が含まれます。ランチは、含まれておりません。(現地での個人清算となります)
※価格は2012年12月現在の価格です。
情報が古くなりますと価格が変わることがございますのでお問い合わせください。

フィリピンに数ある有名なお祭りの中で、最近3年間連続で1位を取っているイロイロのデ
ィナギャンフェスティバル。

来年は1月25日~27日の3日間です。お祭りに合わせてイロイロ旅行はいかがでしょうか。




 
 

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