マカティで大人気の居酒屋さんが、日本で「フィリピンフェア」を開催します♪
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マカティで大人気の居酒屋さんが、日本で「フィリピンフェア」を開催します♪
在フィリピン日本大使館からのお知らせ【邦人に対する2件の強盗事件の発生】
2026年5月14日
マカティで大人気の居酒屋さんが、日本で「フィリピンフェア」を開催します♪
皆さん、こんにちは。
いつもねもとのブログをご覧頂き、ありがとうございます。
昨年8月にマカティのリトル東京近くにオープンした、東京発の居酒屋チェーン「酔っ手羽」が、
フィリピン観光省後援のもと、5月20日(水)~31日(日)限定で、
日本国内37店舗で「酔っ手羽フィリピンフェア」を開催いたしま~す!!
👏👏👏👏👏👏👏

こちらのお店は、2025年8月にオープンしました。
もともと鶏肉が大好きなフィリピン人のハートを一気にわしづかみし、
同時にマニラ出張・駐在の日本人サラリーマンたちの心のよりどころとして
今では連日満席の熱狂を巻き起こしています。
お店の場所はリトル東京のすぐ近くです。

この「酔っ手羽」が、5月20日(水)~31日(日)限定で、国内37店舗で
「酔っ手羽フィリピンフェア」を開催いたします。
今回のフェアでは、フィリピンのソウルフードに「酔っ手羽」のエッセンスを注入した、
「お酒が進みすぎる」限定メニュー3種とドリンク1種類を、
パスポートなしで飛行機にも乗らず、日本国内で味わう事ができます!
それでは、その4種類の各メニューをご紹介しましょう♪
1. 【イチオシ!】酔っ手羽流アドボ
Chicken Wing Adobo(手羽先の甘酢煮)748円

フィリピンのソウルフード「アドボ」を酔っ手羽自慢の「手羽先」でアレンジ。
ホロホロに煮込まれたお肉と秘伝のタレの濃く、お酢のさっぱり感が絶妙で、一度食べたら止まりません。
フィリピン食文化と酔っ手羽の「伝説の手羽先」が一つになった、今回のフェアを象徴する逸品です。
2. 【揚げ物革命】クウェッ・クウェ Kwek Kwek(うずら卵の黄金揚げ)638円

うずらの卵にオレンジ色の衣をつけてカリッと揚げたストリートフードの定番。
ひと口サイズでパクパクいける「次世代の揚げ物おつまみ」です。
フィリピンの屋台で老若男女に愛されている逸品で、おやつやおつまみとして親しまれています。
3. 【風味濃厚】ギナタアン・マノック
Ginataang Manok(鶏と野菜のココナッツ煮)858円

ココナッツミルクで鶏肉と野菜をじっくり煮込んだフィリピン流のシチュー。
スタッフ一押しの感激的な美味しさ!
まろやかなココナッツの甘みの中に、スパイスのアクセント。
辛いものが苦手な方や女性にもおすすめの、美容と健康を意識した逸品です。
4. 【奇跡の果実】カラマンシー・モヒート Calamansi Mojito 759円

フィリピンの至宝の柑橘類「カラマンシー(四季柑)」を贅沢に使用したオリジナルカクテル。
【ここがポイント】 シークワーサーを凌ぐ爽快な酸味。
脂っこい料理を流し込み、口の中を一気にリセットする“究極の食中酒”です。
フィリピンの食文化は、スペイン、中国、アメリカの影響を受けた「甘・酸・辛・濃厚」な味わいが特徴。
肉や魚を醤油・酢・カラマンシー(柑橘)で調理した、食欲をそそるコッテリ料理が魅力です。
コロナ、円安、中東情勢・・・・など、フィリピンに中々行けなくなってしまった方、
フィリピンは大好きだけど、フィリピン料理は苦手という方、
単純にフィリピン料理に興味がある方、
是非、この期間中に「酔っ手羽」に行きましょう!
現在日本滞在中の筆者も、このイベントに行く気満々ですので、
その様子は後日このブログでレポートしますね♪
どうぞお楽しみに~
公式ホームページ、店舗検索はこちら ↓↓↓