首都圏は18日以降再びGCQに緩和される見通し

みなさん、こんにちは。

現在MECQとなっている首都圏マニラですが、国防相によると、首都圏は18日以降再びGCQに緩和される見通しとされています。

新規の新型コロナ感染症の感染者数が増えているので、フィリピン政府は、経済を取るのか、ロックダウンを優先するのか大変な時期にかかっていることでしょうが、

今が国のリーダーシップの見せどころですので、頑張っていただきたいですね。。。

ちなみにフィリピンの最大ファーストフードチェーン店、ジョリビー・フード・コーポレーションはコロナ禍による防疫措置問題で100送ペソの純損失になり、225店舗が閉鎖されるようです。

また職を失う人が多く出ますね。

最近は、雨の日が多く外出もできないひが続いていますが、健康管理には十分に気を付けて、コロナ対策を行ってください。

 

昨日の新規感染者数は6千人を超えています。

 

 

昨日までの総検査数は167万件を超えています。

  

アビガン到着、フィリピンで治験へ

みなさん、こんにちは。

日本から抗インフルエンザ薬「アビガン」がフィリピンに届きましたね~。

新型コロナウイルスの治療薬候補の治験目的で100人分が送られたのことで、近々治験が始まるそうです。

新型コロナ感染症の為、3月から始まった防疫措置がもう少しで半年になります。。。

アビガンの治験が良い結果になればよいですね。

 

MECQになり、散歩も禁止されているため、GCQになるまでなかなか写真を撮れる状況にありません。

しばらくは、写真が無いブログになるかもしれません。ご了承ください。

 

ブエンディア通りMECQに戻ったため、また検問所が設置されています。

 

 

 

 

ヒルプヤット駅

LRT、MRT、PNR共にMECQで運休になっています。

 

タフト通り、バスも運休

 

バスとタクシーが走っていないとかなり空いていますね。

 

 

 

カルティマールに向かいます。

 

 

7-11を右に曲がります。

 

 

カルティマールの入り口にはマスクはもちろんですが、フェイススシールドの着用が義務付けられました。

 

 

 

 

 

この日はあまり人がいませんでした。

 

 

 

 

  

フェイスシールドを携帯するか着用する方が良いかも

みなさん、こんにちは。

8月4日からMECQに逆戻りした首都圏マニラでは、当然マスク着用義務付けられていますが、フェイスシールドも着用しなければ入れない店舗が増えつつあります。

防疫措置緩和の流れになっている諸外国とは逆の流れになっているフィリピンは、新型コロナウィルス感染症に対する一人一人の意識が薄く、新規感染者数の抑え込みに苦労しているようです。

先日フィリピン運輸省(DOTr)は、8月15日から公共交通機関の利用にはフェイスシールドの着用が義務化されると発表しました。

外出する際はフェイスシールドを着用するか、常に携帯する方が良いですね。

 

写真は昨日の続きから。。。

2階の渡り廊下から、S’Maisonショッピングモールへ向かいます。

 

 

 

 

S’Maisonショッピングモール

ここも殆ど人はいませんでした。

 

 

 

 

 

S’Maisonショッピングモールは殆ど閉まっています。

 

 

ここは開いていますが、テクアウトのみでした。

 

 

 

ここには、以前お好み焼きの千房があったのですが、なくなっています。

 

 

 

1階に行きます。

 

 

 

一階も誰もいません。

 

 

 

 

 

UCCコーヒーはテイクアウトのみ

 

 

 

  

レバノンで大規模爆発

みなさん、こんにちは。

昨日、中東レバノンで大規模爆発が起きました。

かなり衝撃的な、爆発の映像がSNSなどでアップされ、半径数キロに及ぶ被害があると報道されていました。

日本人1人が負傷し。フィリピン人も巻き込まれ、少なくとも2人が死亡、8人が負傷し、12人が行方不明となり、全体でも100人以上が死亡したとされています。

お亡くなりになられた方には、謹んでご冥福をお祈りします。

 

写真は、モールオブエイシアの昨日の続きから

 

 

 

 

エスカレーターもソーシャルディスタンス

 

 

 

SMデパートメント側の渡り廊下

 

 

 

 

こちらにも自動販売機がありました。

 

 

 

SMデパートメント

 

客より定員の方が多いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

驚くほど客がいません。

 

次に続く

 

  

ドゥテルテ政権、新型コロナ対策の政府資金が尽きつつあることを認める

みなさん、こんにちは。

昨日からのMECQ逆戻りで、まるで日曜日のように静かなパサイ市になっています。

ドゥテルテ政権は、新型コロナ対策の政府資金が尽きつつあることを認め、MECQ下の首都圏などの住民に対して、これ以上の食料支援などができないことを伝えたそうです。

これは、なかなか衝撃的なニュースですね。。。

猛威を振る新型コロナ感染症にドゥテルテ大統領率いるフィリピン政府は今後どのような対策を講じるのか?そしてこの世界最長のロックダウンはいつ解除されるのか?

町の人々は限界に来ているのかもしれない・・・

 

写真は、昨日の続きで、MECQになったモールオブエイシアの様子です。

 

 

 

殆ど人がいません。

 

 

 

 

 

福屋さんもガラガラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人気のZARAも客はいません。

 

 

 

 

 

 

 

休憩用の椅子もソーシャルディスタンスです。

 

 

当然スケートリンクも休業

 

 

フードコートも休業

 

 

 

次回に続く

  

今日からまたMECQです。

みなさん、こんにちは。

今日から8月18日まで首都圏マニラ、中部ルソン地域(地域3)のブラカン州、カラバルソン地域(地域4A)のカビテ州、ラグナ州、リザール州はMECQ(修正を加えた強化されたコミュニティ隔離措置)となり、公共交通機関が停止し、GCQ下では許可されていた仕事ができなくなったりと、厳しい状況になりました。

ネモトがあるブエンディア通りも、マカティ市との境に検問所が再設置され、今日からの2週間はホントにMECQなんだなぁ~と実感させられます。

7月31日にGCQ継続の発表があってから中2日で、いきなりMECQの発表となった理由としては、医療従事者の声を政府が尊重した形になったようです。

現場で働く医療従事者は感染のリスクが大きく、人手が少ないうえに休みもとれずに、給料ももらえず働いている人が多いとのことです。

このままですと、医療従事者は限界を超えて大変なことが起こるなどの声を政府が認め今回の急遽MECQに戻ったのが理由だそうです。

先ほどショッピングモール(モールオブアイシア)に行ってきましたが、急遽閉めるお店が増えていて、レストランは全てデリバリー&テイクアウトのみになっていました。そのため、お客さんは激減し、殆どいませんでした。

 

今日のブエンディア通り、

マカティ市の境には、再設置された検問所

 

 

LRTも今日から運行停止

 

バスも運行停止

 

道路も空いています。

 

 

場所は変わってモールオブエイシア(MOA)

 

人はいません。

 

 

 

 

 

 

 

この渡り廊下には、自動販売機があります。

 

 

 

 

 

 

 

ぜんぜん人がいません。

 

 

 

開いてないレストランが多いです。

 

 

 

 

次回に続く

  

首都圏マニラ明日からMECQ

みなさん、こんにちは。

首都圏マニラは8月からの防疫措置として、GCQ継続が発表され、少しホッとしましたが、ここ数日新規感染者が増えたことから、

首都圏とカビテ、リサール、ラグナ、ブラカンの4州を現在の一般防疫地域(GCQ)から修正防疫強化地域(MECQ)に引き上げることをドゥテルテ大統領が了承しました。

修正防疫強化地域(MECQ)は8月4日、明日から実施されるようです。

新たなMECQ下の具体的な規制内容は、まだ発表されていませんが、仕事が再規制され、再び仕事ができないカテゴリーがありそうです。どのように規制されるかは、今後の発表を待つことになります。

 

前回の続きから、場所はマカティ市 Amorsolo通り

MECQになると散歩もできなくなるかもしれません。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Amorsolo通りとDela Rosa通りの交差点

 

 

 

 

 

 

 

 

ヒルプヤット通りマカティ市

 

 

 

 

 

 

オスメニアハイウェイとの交差点

 

 

PNR(フィリピン国鉄)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

在フィリピン日本国大使館よりCOVID-19の対応についてその52

みなさん、こんにちは。

8月からの防疫措置エリア発表で首都圏マニラは、とりあえずGCQ継続となり、あ~良かった!という心境でしょうか。。。

MECQに逆戻りの話もありましたから、ホッとしています。

防疫措置エリア発表に伴い、在フィリピン日本国大使館より、「【感染症情報】フィリピンにおける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の対応について(その52:コミュニティ隔離措置の変更等)」が発表されていますので、ご紹介いたします。

【ポイント】
●7月31日、フィリピン政府は、8月1日から15日までのフィリピン各地におけるコミュニティ隔離措置を変更することを発表しました。

●韓国、香港、台湾等への渡航(トランジットを含む。)に際しては、搭乗時にPCR検査の陰性証明書の携行が必要となります。フィリピンから第3国経由での帰国を予定されている方は、詳細及び最新の情報について、ご利用の航空会社等に確認してください。

●旅券の有効期間満了前の切替申請や旅券の受領のため在フィリピン日本国大使館(在セブ領事事務所を含む。)に来館することが困難な場合には、ご相談ください。

【本文】
1 7月31日、フィリピン政府は、8月1日から15日までのフィリピン各地におけるコミュニティ隔離措置を変更することを発表しました。

2 この発表により、8月1日から15日までのコミュニティ隔離措置の対象地域は次のとおりとなります。

(1)一般的なコミュニティ隔離措置(GCQ)を課す地域
・マニラ首都圏全域
・中部ルソン地域(地域3)のブラカン州
・カラバルソン地域(地域4A)のバタンガス州、カビテ州、ラグナ州、リザール州
・中部ビサヤ地域(地域7)のセブ市、ラプラプ市、マンダウエ市、タリサイ市、ミングラニラ町、コンソラシオン町
・サンボアンガ半島地域(地域9)のサンボアンガ市

(2)修正を加えた一般的なコミュニティ隔離措置(MGCQ)を課す地域
上記(1)以外の全地域

3 コミュニティ隔離措置のレベルに応じた具体的措置内容については、現時点で判明していない部分もありますが、下記リンク先の「フィリピンにおけるコミュニティ隔離措置に関するオムニバス・ガイドライン」や分野別のガイドライン、その他今後の発表等を参照してください。

4 特定のコミュニティ隔離措置のレベルに指定された地域であっても、市、バランガイ、更に限定された地域等の範囲でより厳しい隔離措置が課される場合もあります。滞在されている地域の地方行政機関の発表にも十分に注意し、それぞれの地域の条例、指示等に従って、トラブルを避けるように努めてください。

5 世界的規模の新型コロナウイルス感染症拡大を受け、旅券法施行規則が一部改正されました(下記リンク先の日本国外務省ホームページ参照)。新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、旅券の有効期間満了前の旅券の切替申請や旅券の受領のため在フィリピン日本国大使館(在セブ領事事務所を含む。)に来館することが困難な場合には、在住する地域を管轄する在外公館(ルソン地方は大使館、ビサヤ地方は在セブ領事事務所)ご相談ください。

6 フィリピン国内線は、ニノイ・アキノ国際空港発着便を中心に再開が進んでいますが、依然として混乱も見られ、また、搭乗に際し、警察署発給のトラベル・パス等の携行が必要となることがあります。ご利用の際は、各航空会社等から最新の情報の入手に努めてください。

7 韓国・香港・台湾等への渡航(トランジットを含む。)に際しては、搭乗時にPCR検査の陰性証明書の携行が必要となります。フィリピンから第3国経由での帰国を予定されている方は、詳細及び最新の情報について、ご利用の航空会社等に確認してください。

8 在留邦人及び短期渡航者の皆様におかれては、感染予防に万全を期すとともに、コミュニティ隔離措置、感染状況、医療事情、航空便、入国に係る規制(検査・検疫措置を含む。)等に関する最新情報に引き続き注意してください。

●大統領府及び新興感染症に関する省庁間タスクフォース(IATF)
(フィリピン政府新型コロナウイルス感染対策ウェブ・サイト)
https://www.covid19.gov.ph/issuances/
(7月30日付けIATF決議第60号A(隔離措置対象地域))
https://www.officialgazette.gov.ph/downloads/2020/07jul/20200730-IATF-RESOLUTION-NO-60-A.pdf
(7月31日大統領等会見)
https://www.facebook.com/pcoogov/videos/1167266946988483/
(7月31日付け大統領府広報局報道発表)
https://pcoo.gov.ph/news_releases/ncr-remains-gcq-cebu-city-now-under-gcq/
(7月16日改訂「フィリピンにおけるコミュニティ隔離措置に関するオムニバス・ガイドライン」)
https://www.officialgazette.gov.ph/downloads/2020/07jul/20200716-omnibus-guidelines-on-the-implementation-of-community-quarantine-in-the-philippines.pdf

●フィリピン運輸省
(陸上交通に関するガイドライン)
http://dotr.gov.ph/55-dotrnews/1558-read-as-various-areas-in-the-country-prepares-to-shift-from-modified-enhanced-community-quarantine-mecq-to-general-community-quarantine-gcq-the-new-normal.html

●フィリピン保健省
(フィリピン入国の際の検査・検疫措置に関する5月1日付けメモランダム(在大阪フィリピン海外労働事務所のウェブ・サイトに掲載されているもの))
https://poloosaka.dole.gov.ph/news/doh-department-memorandum-no-2020-0200/
(職場復帰に係る暫定ガイドライン)
https://www.doh.gov.ph/sites/default/files/health-update/dm2020-0220.pdf
(セブ市への医師の派遣に関する6月29日付けアドバイザリー)
https://www.doh.gov.ph/sites/default/files/health-update/ADVISORY_%20DTTB-Deployment-to-Cebu.pdf
(保健省ホットライン)
・マニラ首都圏在住者専用医療相談ホットライン:(02) 8424-1724 又は (02) 7798-8000
・新型コロナウイルス感染症ホットライン:(02)8942-6843 又は 1555(注:後者は4 桁のみでつながります。)
(フィリピンにおける感染状況、検査実施状況、医療状況等)
https://www.doh.gov.ph/covid19tracker
(注:地域を選択すると、特定地域のデータが表示されます。)

●フィリピン貿易産業省及びフィリピン労働雇用省
(職場におけるCOVID-19の予防と管理に係る暫定ガイドライン)
https://dtiwebfiles.s3-ap-southeast-1.amazonaws.com/COVID19Resources/Issuances+from+other+agencies/010520_DTI_DOLE_Guidelines_Workplace_Prevention_Control_COVID19.pdf

●フィリピン貿易産業省
(ビジネス継続計画ガイド)
http://www.bps.dti.gov.ph/index.php/press-releases/24-2020/219-dti-bps-releases-business-continuity-guide

●フィリピン教育省
(2020-2021年のフィリピン公立学校の進学登録手続きに関するガイドライン)
https://www.deped.gov.ph/2020/05/28/do-008-s-2020/
(2020 – 2021年度の基本教育学習継続計画に関するガイドライン)
https://www.deped.gov.ph/2020/06/19/june-19-2020-do-012-2020-adoption-of-the-basic-education-learning-continuity-plan-for-school-year-2020-2021-in-the-light-of-the-covid-19-public-health-emergency/
(2020-2021年度の学校カレンダーと活動に関するガイドライン)
https://www.deped.gov.ph/wp-content/uploads/2020/05/DO_s2020_007.pdf

●フィリピン観光省
(観光省地域オフィス連絡先) http://www.tourism.gov.ph/regional_offices.aspx
(注:国際空港へのアクセスが困難な外国人へのフィリピン政府による支援については、在フィリピン日本大使館ホームページ【3/20付 領事班からのお知らせ】https://www.ph.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00050.htmlも参考にしてください。)
(観光省フェイスブック)
https://www.facebook.com/DepartmentOfTourism/
(注:営業中のホテル等についての情報も掲載されています。)

●フィリピン入国管理局
https://www.facebook.com/officialbureauofimmigration/
http://immigration.gov.ph/
(5月29日付けプレス・リリース:一般的なコミュニティ隔離措置(GCQ)下のニノイ・アキノ国際空港における渡航の制限)
http://immigration.gov.ph/images/News/2020_Yr/05_May/2020May29_Press.pdf
(5月29日付けアドバイザリー:オンライン予約制の導入)
http://www.immigration.gov.ph/images/Advisory/2020/05_May/2020May29_advisory.pdf
(6月29日付けアドバイザリー:外国人登録証の免除命令書の発行再開)
http://www.immigration.gov.ph/images/Advisory/2020/07_Jul/2020Jul02_advisory.pdf

●フィリピン国内移動プロトコール・フローチャート
(マニラ国際空港庁(MIAA)ウェブ・サイト)
(州等の内部移動に関するプロトコール・フローチャート)
https://www.facebook.com/MIAAGovPh/photos/pcb.1650606908438413/1650605995105171/?type=3&theater
(州等をまたぐ移動に関するプロトコール・フローチャート)
https://www.facebook.com/MIAAGovPh/photos/pcb.1650606908438413/1650606015105169/?type=3&theater

●マニラ国際空港庁(MIAA)
(搭乗時にPCR検査の陰性証明書の提示が求められる国・地域)
https://www.facebook.com/MIAAGovPh/photos/a.404609693038147/1683151631850607/?type=3&theater

●在フィリピン韓国大使館
(7月16日付ノーティス:搭乗時にPCR検査の陰性証明書提示が必要)
http://overseas.mofa.go.kr/ph-en/brd/m_3272/view.do?seq=760721

●フィリピン航空
https://www.philippineairlines.com/ja-jp/jp/home

●セブ・パシフィック
https://www.cebupacificair.com/ja-jp

●エア・アジア
https://www.airasia.com/ja/jp

●日本国厚生労働省
(新型コロナウイルス感染症関係)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html

●日本国外務省
(「旅券法施行規則」の一部改正のお知らせ)
https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/pss/page22_003359.html

●日本年金機構
https://www.nenkin.go.jp/oshirase/taisetu/2020/202006/2020061001.html
(注:この取り扱いの詳細については、日本年金機構のねんきんダイヤル(+81- 3-6700-1165)に直接お問い合わせください。

(問い合わせ窓口)
○在フィリピン日本国大使館
住所:2627 Roxas Boulevard, Pasay City,Metro Manila
電話:(市外局番02)8551-5710
(邦人援護ホットライン)(市外局番02)8551-5786
FAX:(市外局番02)8551-5785
ホームページ: http://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在ダバオ日本国総領事館
住所:4th Floor, B.I. Zone Building, J.P. Laurel Avenue, Bajada, Davao City 8000
電話:(市外局番082)221-3100
FAX:(市外局番082)221-2176
ホームページ:https://www.davao.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在セブ領事事務所
住所:7th floor,Keppel Center,Samar Loop cor. Cardinal Rosales Ave.,Cebu Business Park,Cebu City
電話:(市外局番032)231-7321
FAX:(市外局番032)231-6843

 

ドゥシタニ マニラ ホテル

 

この辺には数件のKTVと日本食レストランがあります。が。。。

 

日本食レストランは、撤退したようです。

 

 

 

パサイ市に向けて戻ります。

 

 

ドゥシタニ マニラ ホテルの周りはショッピングモールがあります。

 

 

 

写真の奥にはシャングリラ マカティホテルがあります。

 

 

ホテル セレステ

 

 

 

 

毎日このくらいの交通量でしたら良いですね!

 

 

 

 

 

 

 

 

次回に続く

 

  

首都圏マニラ8月からGCQ継続!

みなさん、こんにちは。

本日9時からドゥテルテ大統領が8月1日からの防疫措置について会見を行っておりますが、どうやら首都圏マニラは、GCQ(一般的コミュニティ隔離)の継続になるようです。

フィリピン全体でもECQ及びMECQが無くなり、セブ市もGCQに緩和されると発表されました。

今後はっきりした防疫措置エリアが発表されるかと思いますが、MGCQ(修正を加えた一般的コミュニティ隔離)のエリアも多くなるようです。

先日より首都圏マニラは、MECQ(修正を加えた強化されたコミュニティ隔離)に強化されるのではと心配していましたが、GCQ継続ということで、ホっとしています。

 

写真は、昨日の続きです。

マカティ通りとの交差点

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ニューワールドホテルマカティ

 

マカティ通りとの交差点

 

 

 

ラッフルズ・フェアモントマカティ

 

 

 

 

 

ホリデーインマカティホテルが見えます。

 

 

 

 

 

ドゥシタニ マニラ ホテル

 

次回に続く

 

 

  

コロナ専用病床使用率警戒レベル

みなさん、こんにちは。

7月29日のパサイ市は曇っています。午後からは雨も降る確率が上がっていますので、出かける方は傘を持って出かけた方が良いかもしれません。

新型コロナ感染症については、連日千人越えの感染者がが出ている首都圏マニラですが、保健省は警戒レベルとしています。

病院では、コロナ専用病床が満床になる病院も増えているようです。現在のコロナ専用病棟の病床使用率は7割を超えているそうで、警戒レベルと保健省が指摘しています。

検査数も増えているので、新規感染者も増えるのはうなずけますが、9割以上が軽症または無症状とのことです。

ですが、油断は禁物です。健康管理には十分にお気を付けください。

 

今日の散歩紹介は、昨日の続きで、リトル東京からパサイロードに向かいます。

Chino Roces通り

 

 

Amorsolo通りに向かいます。

 

Amorsolo通り

 

 

 

反対車線に行きます。

 

 

 

 

 

 

 

パサイロードに向かいます。

 

パサイロード(正式には、Antonio Arnaiz通りとなっています。)

 

 

 

 

 

 

 

 

パサイロードはあまり車は走っていませんでした。

 

 

 

 

 

マカティ通りとの交差点

 

次回に続く

  

今日は雨

みなさん、こんにちは。

7月29日今日のパサイ市は朝から雨模様です。

やはり、フィリピンは、雨よりも晴れの方が暑いですが良いですね。

あと数日で7月も終わりますが、コロナに負けず頑張っていこうと思います。

 

写真は、昨日の続きから・・・

Finlandia通り

 

 

 

おしゃれなコーヒーショップ発見

 

 

 

 

SM系ハイパーマーケット

 

 

オスメニアハイウェイとの交差点

 

この辺は1か月前と比べるとあまり変わりません。

 

 

 

Dela Rosa通りに進みます。

 

 

 

PNR Buendia Station

 

 

Dela Rosa通り

 

 

この辺は車の通りが多くなってきました。

 

 

Chino Roces通りの交差点が近づくと、車は渋滞してしまいます。

 

 

Dela Rosa通りとChino Roces通りの交差点

 

 

Chino Roces通り

 

 

 

 

建設工事も進んでいます。

 

 

 

リトル東京が見えてきました。

 

 

 

次回に続く

  

ネモトから歩くと意外に近いリトル東京

みなさん、こんにちは。

7月も今日を含めてあと4日となりました。

順番道理、順調に行けば、8がつ1日からはMGCQ(修正を加えた一般的コミュニティ隔離)に緩和されるのですが、新型コロナウィルス感染症の新規感染者が増え続け、このままですとMECQ(修正を加えた強化されたコミュニティ隔離)に逆戻りになりそうです。

MECQに戻ると、どうなるかはまだ分かりませんが、各所チェックポイントが再設置されるなど、移動範囲が制限される場合もございます。

レストランやGCQ下で許可になったカテゴリーの仕事はどうなるのでしょうか?

今後の政府の発表が気になるところですね。

 

今日からは、パサイ市ブエンディアからマカティ市パサイロードまでの散歩をご紹介したいと思います。

一か月前にもマカティ市リトル東京などを歩いて紹介しているのでが、現在はどうなっているでしょう!

リトル東京まででしたら、2.5キロ程ですので、意外と近いです。

こちらはパサイ市、タフト通り、ヒルプヤット駅の近くになります。

 

ヒルプヤット駅が見えますね。

 

タフト通り沿いには、まだゲートが閉まったままの所が数か所あります。

 

 

ヒルプヤット駅の駅下

 

 

シャワルマ屋さんはやっています。

 

ブエンディア通りをマカティ市に向けて歩きます。

 

ブエンディア通りの中央分離帯

 

 

 

 

 

 

 

 

毎年年末ボランティアを行っている場所は、誰もいません。

 

 

 

歩道の真ん中に電柱や木があるのは、フィリピンあるあるですね。

 

 

ここにもゲートがあるのですが、防疫措置がきつくなると、このゲートも閉まってしまうのでしょうか?

 

 

 

Finlandia通りに入ります。

 

 

 

バウティスタ通りの交差点

 

 

 

 

ヘラルドスイート ソラナ

 

次回に続く

 

  

8月からマニラはどうなる?

みなさん、こんにちは。

ただいま首都圏マニラは、GCQ(一般的なコミュニティ隔離措置)下にありますが、新型コロナウィルス感染症の感染者が増え続け、現在では総感染者数が8万人を超えてしまいました。

フィリピン政府は7月末までに8万5千人を超えると、首都圏マニラをMECQ(修正を加えた強化されたコミュニティ隔離措置)の戻す可能性があると報じています。

今日を含めてあと5日、今のままでは、かなり厳しい状況なので、MECQに戻ることもありうる準備をしていた方が良いこともあります。

隔離措置も130日を超えていますが、みなさん、健康には十分にお気を付けください。

 

 

 

 

 

WORLD TRADE CENTER

 

 

 

 

 

 

ロハス通りとの交差点

 

ネットワールドホテル

 

 

ブエンディア通り

 

 

 

 

 

 

 

ヒルプヤット駅

 

Jack Lanier

 

 

  

今日はスポーツの日

みなさん、こんにちは。

7月24日、日本は昨日から4連休になり、今日はスポーツの日になります。スポーツの日は元々体育の日から名称が改められて、今年2020年に限り、7月24日に移動されました。

ちなみに2021年は7月23日になり、海の日も7月22日となり7月22日から25日まで今年同様4連休になります。

といってもフィリピンでは連休ではなく、いつも通りの平日になります。

 

 

 

 

新鮮な魚介類が食べられるエリア

あまり人がいません。

 

 

 

 

 

DAMPA SEASIDE

 

 

D. Macapagal Roadway Bridge

 

反対車線に渡ります。

 

 

 

 

HK Sun Plaza

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブエンディア通りの交差点

 

 

  

学校の対面授業再開は来年の1月から

みなさん、こんにちは。

7月22日。フィリピンでは最近一週間で毎日千人以上の新規コロナ感染者が出ており、状況が深刻化されています。

首都圏マニラでは、感染者が多いバランガイで、ハードロックダウンが行われているようになり、医療崩壊の話も時折聞くようになりました。

なかなか厳しい状況ではありますが、なるべく良いニュースをお伝えできればなと思っています。

今日のマニラ新聞の一面は「修正一般防疫地域のうち、低リスク地域については来年1月から対面授業再開へ」でした。

修正一般防疫地域(MGCQ)の地域に対し、学校の対面授業再開は来年の1月からだそうです。それまで、学生は自宅待機なのでしょうか。。。

ちょっとかわいそうな気もしますね。

 

ブエンディアからロハス通りを走り、空港へ向かうにはここのUターンスロットを通ります。

 

 

 

WORLD TRADE CENTER

ここでいろんなイベントが開催されます。

 

 

 

スターシティーの方には車で行けません。

 

 

 

 

 

Macapagal通

実際歩くとわかりますが、道路際に大勢のホームレスがいるので、あまり散歩にはお勧めしません。

 

 

 

 

 

 

 

この辺はレストランが並ぶエリアです。

 

 

明日に続く

 

  

在フィリピン日本国大使館より新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の対応についてその51

みなさん、こんにちは。

在フィリピン日本国大使館より、「【感染症情報】フィリピンにおける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の対応について(その51:長期滞在ビザ(査証)を所持する外国人のフィリピン入国)」が発表されていますので、ご紹介いたします。

【ポイント】
●7月17日、フィリピン政府は、8月1日から、長期滞在ビザ(査証)を所持する外国人の入国を許可する旨発表しました。
●詳細が明らかにされていない部分もありますので、個別事案の扱い、具体的な手続き等については、フィリピン入国管理局、在京フィリピン大使館等に確認してください。

1 7月17日、フィリピン政府は、8月1日から、有効な長期滞在ビザを所持する外国人の入国を許可する旨発表しました。7月16日付け省庁間タスクフォース(IATF)決議第56号及び入国管理局フェイスブックよれば、8月1日から、長期滞在ビザ(フィリピン入国管理法(CA613)第13条、RA7919、EO324(フィリピン生まれの外国人を含む。))は、次の条件の下、フィリピンへの入国を認められる(ただし、海外から帰国するフィリピン人が優先される。)とのことです(正確には下記リンク先の原文を参照してください。)。

(1)入国時に有効な既存の長期滞在ビザを所持しなければならない。しかしながら、新たな入国査証の申請は受け付けられない。
(注)フィリピン入国管理局フェイスブックに記載されている入国が認められる長期滞在査証の種類
ア フィリピン入国管理法第13条に係るビザ(13ビザ、13(a)ビザ、13(b)ビザ、13(c)ビザ、13(d)ビザ、13(e)ビザ、13(g)ビザ)
イ RA 7919ビザ
ウ EO 324ビザ
エ フィリピン生まれ(Native-born)の査証
(2)(フィリピン政府により)認定された隔離施設の事前予約があること。
(3)COVID-19検査提供施設の事前予約があること。
(4)到着空港及び渡航日の受け入れ能力に応じたものであること。

2 詳細が明らかにされていない部分もありますので、個別事案の扱い、具体的な手続き等については、フィリピン入国管理局、在京フィリピン大使館等に確認してください。

●大統領府及び新興感染症に関する省庁間タスクフォース(IATF)
(フィリピン政府新型コロナウイルス感染対策ウェブ・サイト)
https://www.covid19.gov.ph/issuances/
(7月16日付けIATF決議第56号:長期滞在ビザを所持する外国人のフィリピン入国についての記述は1ページ目A)
https://www.officialgazette.gov.ph/downloads/2020/07jul/20200716-IATF-RESOLUTION-NO-56.pdf
(7月16日改訂「フィリピンにおけるコミュニティ隔離措置に関するオムニバス・ガイドライン」)
https://www.officialgazette.gov.ph/downloads/2020/07jul/20200716-omnibus-guidelines-on-the-implementation-of-community-quarantine-in-the-philippines.pdf

●フィリピン入国管理局
https://www.facebook.com/officialbureauofimmigration/
http://immigration.gov.ph/
(入国が認められる査証の種類)
https://www.facebook.com/133424753462907/posts/1751978374940862
(フィリピン入国管理法CA613)
http://www.immigration.gov.ph/images/ImmigrationLaw/2017_Feb/1_CA613.pdf
(RA7919)
http://www.immigration.gov.ph/images/ImmigrationLaw/2017_Feb/14_RA_7919.pdf
(EO324)
https://www.officialgazette.gov.ph/1988/04/13/executive-order-no-324-s-1988/

(5月29日付けプレス・リリース:一般的なコミュニティ隔離措置(GCQ)下のニノイ・アキノ国際空港における渡航の制限)
http://immigration.gov.ph/images/News/2020_Yr/05_May/2020May29_Press.pdf
(5月29日付けアドバイザリー:オンライン予約制の導入)
http://www.immigration.gov.ph/images/Advisory/2020/05_May/2020May29_advisory.pdf
(6月29日付けアドバイザリー:外国人登録証の免除命令書の発行再開)
http://www.immigration.gov.ph/images/Advisory/2020/07_Jul/2020Jul02_advisory.pdf

●フィリピン運輸省
(陸上交通に関するガイドライン)
http://dotr.gov.ph/55-dotrnews/1558-read-as-various-areas-in-the-country-prepares-to-shift-from-modified-enhanced-community-quarantine-mecq-to-general-community-quarantine-gcq-the-new-normal.html

●フィリピン保健省
(フィリピン入国の際の検査・検疫措置に関する5月1日付けメモランダム(在大阪フィリピン海外労働事務所のウェブ・サイトに掲載されているもの))
https://poloosaka.dole.gov.ph/news/doh-department-memorandum-no-2020-0200/
(職場復帰に係る暫定ガイドライン)
https://www.doh.gov.ph/sites/default/files/health-update/dm2020-0220.pdf
(セブ市への医師の派遣に関する6月29日付けアドバイザリー)
https://www.doh.gov.ph/sites/default/files/health-update/ADVISORY_%20DTTB-Deployment-to-Cebu.pdf
(保健省ホットライン)
・マニラ首都圏在住者専用医療相談ホットライン:(02) 8424-1724 又は (02) 7798-8000
・新型コロナウイルス感染症ホットライン:(02)8942-6843 又は 1555(注:後者は4桁のみでつながります。)
(フィリピンにおける感染状況、検査実施状況、医療状況等)
https://www.doh.gov.ph/covid19tracker
(注:地域を選択すると、特定地域のデータが表示されます。)

●フィリピン貿易産業省及びフィリピン労働雇用省
(職場におけるCOVID-19の予防と管理に係る暫定ガイドライン)
https://dtiwebfiles.s3-ap-southeast-1.amazonaws.com/COVID19Resources/Issuances+from+other+agencies/010520_DTI_DOLE_Guidelines_Workplace_Prevention_Control_COVID19.pdf

●フィリピン貿易産業省
(ビジネス継続計画ガイド)
http://www.bps.dti.gov.ph/index.php/press-releases/24-2020/219-dti-bps-releases-business-continuity-guide

●フィリピン教育省
(2020-2021年のフィリピン公立学校の進学登録手続きに関するガイドライン)
https://www.deped.gov.ph/2020/05/28/do-008-s-2020/
(2020 – 2021年度の基本教育学習継続計画に関するガイドライン)
https://www.deped.gov.ph/2020/06/19/june-19-2020-do-012-2020-adoption-of-the-basic-education-learning-continuity-plan-for-school-year-2020-2021-in-the-light-of-the-covid-19-public-health-emergency/
(2020-2021年度の学校カレンダーと活動に関するガイドライン)
https://www.deped.gov.ph/wp-content/uploads/2020/05/DO_s2020_007.pdf

●フィリピン観光省
(観光省地域オフィス連絡先) http://www.tourism.gov.ph/regional_offices.aspx
(注:国際空港へのアクセスが困難な外国人へのフィリピン政府による支援については、在フィリピン日本大使館ホームページ【3/20付 領事班からのお知らせ】https://www.ph.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00050.htmlも参考にしてください。)
(観光省フェイスブック)
https://www.facebook.com/DepartmentOfTourism/
(注:営業中のホテル等についての情報も掲載されています。)

●フィリピン国内移動プロトコール・フローチャート
(マニラ国際空港庁(MIAA)ウェブ・サイト)
(州等の内部移動に関するプロトコール・フローチャート)
https://www.facebook.com/MIAAGovPh/photos/pcb.1650606908438413/1650605995105171/?type=3&theater
(州等をまたぐ移動に関するプロトコール・フローチャート)
https://www.facebook.com/MIAAGovPh/photos/pcb.1650606908438413/1650606015105169/?type=3&theater

●フィリピン航空
https://www.philippineairlines.com/ja-jp/jp/home
●セブ・パシフィック
https://www.cebupacificair.com/ja-jp
●エア・アジア
https://www.airasia.com/ja/jp

●日本国厚生労働省
(新型コロナウイルス感染症関係)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html

●在京フィリピン大使館
https://tokyo.philembassy.net/ja/

●日本年金機構
https://www.nenkin.go.jp/oshirase/taisetu/2020/202006/2020061001.html
(注:この取り扱いの詳細については、日本年金機構のねんきんダイヤル(+81- 3-6700-1165)に直接お問い合わせください。

(問い合わせ窓口)
○在フィリピン日本国大使館
住所:2627 Roxas Boulevard, Pasay City,Metro Manila
電話:(市外局番02)8551-5710
(邦人援護ホットライン)(市外局番02)8551-5786
FAX:(市外局番02)8551-5785
ホームページ: http://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在ダバオ日本国総領事館
住所:4th Floor, B.I. Zone Building, J.P. Laurel Avenue, Bajada, Davao City 8000
電話:(市外局番082)221-3100
FAX:(市外局番082)221-2176
ホームページ:https://www.davao.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在セブ領事事務所
住所:7th floor,Keppel Center,Samar Loop cor. Cardinal Rosales Ave.,Cebu Business Park,Cebu City
電話:(市外局番032)231-7321
FAX:(市外局番032)231-6843

 

今日の散歩紹介は、Macapagal通りになります。

普段歩くことはない、Macapagal通りを歩いてみました。

ここは、パサイ市のドミンガ通り

 

 

トライシケルはとても暇そうです。

 

 

ブエンディア通り

 

 

 

ヒルプヤット駅

 

駅下

 

 

 

 

 

 

 

 

 

水売りが多くなりました。

 

 

F.B ハリソン通りの交差点。

 

 

 

 

 

 

ブエンディア通りとロハス通りの交差点

 

信号機は点滅のままでした。

 

パラニャーケ方面に行くサービスロード

 

 

 

J.W. Diokno Blvd

 

 

  

8月から外国人入国が条件付きで緩和

みなさん、こんにちは。

8月1日から長期ビザ保持者に限り、外国人のフィリピン入国が緩和されるようです。

ハリーロケ大統領補佐官が、7月17日に発表しており、入国に対しての条件を設定しているようです。

入国時に有効なビザを持っていること、新規の入国ビザ申請は認められません。

フィリピン人の帰国が優先されるため、外国人はフィリピンの入国制限数に従う必要があります。(1日の入国制限数があるので、それ以上は入国できない可能性があります。)

外国人は事前に検疫施設(ホテル)の確保が条件になります。

条件を見ますと、まだまだ厳しい状況ですね、やはり自由に入国できるようになるには、ワクチンが開発されてからかなと思っています。

 

 

 

ペドロヒル駅が見えてきました。

 

 

ペドロヒル通りとタフト通りの交差点

 

 

 

 

タフト通りを渡ります。

 

ペドロヒル通り

 

 

 

キンバリーホテル

 

 

 

 

 

 

ロビンソンデパートの敷地

 

 

 

 

 

 

  

製造業の8割十分な操業態勢ではない

みなさん、こんにちは。

貿易産業省は、全国の製造業2135社を対象の調査で「工場を閉鎖中」と答えた割合が22.9%、「フル稼動している」と答えた割合は22.1%と8割近くがまだ十分な操業態勢ではないことがわかりました。

同省は中小零細企業向けの融資支援(総額10億ペソ)を実施しているが、すでに35億ペソの申請が集まっており、別の財源を探しているようです。

 

キリノ駅

 

駅下の露店はオープンしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

NAKPIL通り

 

 

 

明日に続く

  

新型コロナ感染症の検査人数が100万人を超す

みなさん、こんにちは。

フィリピンでは、新型コロナ感染症の検査人数が100万人を超えたそうです。

昨日7月17日で感染者総数63001人ですので、単純計算ですと6.3%の感染率ります。

この数字が多いのか、少ないのかわかりませんが、現在でも感染者が増え続けているフィリピンですので

今後もソーシャルディスタンスや人が密集する場所には行かないなどの注意が必要ですね。。。

 

今日の散歩紹介は、昨日の続きからで、タフト通りを歩きます。

ここは、Vito Cruz駅

 

駅の近くには、レストランが多くあります。

 

 

 

 

 

文房具屋さん「National Book Store」

 

GRAB FOODのドライバーは暇そうです。

 

 

 

 

コーヒーショップとハンバーガーショップが並びます。

 

 

 

 

DE LA SALLE UNIVERSITY

 

 

ここにも、ハンバーガーショップ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Quirino駅が見えてきました。

 

Quirino駅

また月曜日に続く

  

在フィリピン日本国大使館からCOVID-19の対応についてその50

みなさん、こんにちは。

首都圏マニラがGCQ(一般的な防疫地域)が継続され、最初の週末になります。

在フィリピン日本国大使館から。「【感染症情報】フィリピンにおける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の対応について(その50:コミュニティ隔離措置の変更等)」が発表されていますので。ご紹介いたします。

【ポイント】
●7月15日、フィリピン政府は、7月16日から31日までのフィリピン各地におけるコミュニティ隔離措置を変更することを発表しました。

●日本年金機構は、フィリピンを含む、新型コロナウイルス感染症の影響によって郵便の受付が停止されている国・地域に居住する年金受給者(現況届の提出期限が令和2年2月末日以降である者)について、それぞれの国・地域において郵便の受付が再開された後3か月後までの間は、現況届の提出がなくても年金の支払いを継続する取り扱いをするとのことです。

【本文】
1 7月15日、フィリピン政府は、7月16日から31日までのフィリピン各地におけるコミュニティ隔離措置を変更することを発表しました。

2 この発表により、7月16日から31日までのコミュニティ隔離措置の対象地域は次のとおりとなります。

(1)修正された強化されたコミュニティ隔離措置(MECQ)を課す地域
セブ市

(2)一般的なコミュニティ隔離措置(GCQ)を課す地域
・マニラ首都圏全域
・カラバルソン地域(地域4A)のカビテ州、リザール州、ラグナ州
・中部ビサヤ地域(地域7)のマンダウエ市、ラプラプ市、セブ州のタリサイ市、ミングラニラ町、コンソラシオン町
・東ビサヤ地域(地域8)のオルモック市、南レイテ州
・サンボアンガ半島地域(地域9)のサンボアンガ市
・カラガ地域(地域13)の北アグサン州、ブトゥアン市
・バンサモロ暫定自治地域(BARMM)のバシラン州

(3)修正を加えた一般的なコミュニティ隔離措置(MGCQ)を課す地域
・コルディリェラ地域
ベンゲット州、バギオ市
・イコロス地域(地域1)
北イロコス州、南イロコス州、ラウニオン州、パンガシナン州、ダグパン市
・カガヤン・バレー地域 (地域2)
カガヤン州、イサベラ州、ヌエヴァ・ヴィスカヤ州
・中部ルソン地域(地域3)
バタアン州、ブラカン州、ヌエヴァ・エシハ州、パンパンガ州、アンヘレス市
・カラバルソン地域(地域4A)
バタンガス州、ケゾン州、ルセナ市
・ミマロパ地域(地域4B)
東ミンドロ州、西ミンドロ州、プエルト・プリンセサ市
・ビコール地域(地域5)
アルバイ州、北カマリネス州、南カマリネス州、マスバテ州、カタンドゥアネス州、ソルソゴン州
・西ビサヤ地域(地域6)
カピス州、イロイロ州、イロイロ市、西ネグロス州、アンティーケ州、アクラン州、ギマラス州、バコロド市
・中部ビサヤ地域(地域7)
セブ州(タリサイ市、ミングラニラ町、コンソラシオン町)、ボホール州、東ネグロス州
・東ビサヤ地区(地域8)
タクロバーン市、西サマール州、レイテ州、ビリラン州
・サンボアンガ半島地域(地域9)
北サンボアンガ州、南サンボアンガ州、サンボアンガ・シブガイ州
・北ミンダナオ地域(地域10)
イリガン市、ブキノドン州、東ミサミス州、カガヤン・デ・オロ市
・ダバオ地域(地域11)
北ダバオ州、南ダバオ州、東ダバオ州、西ダバオ州、ダバオ・デ・オロ州、ダバオ市
・ソクサージェン地域(地域12)
北コタバト州、南コタバト州、ジェネラル・サントス市、スルタン・クダラット州
・バンサモロ暫定自治地域
南ラナオ州、マギンダナオ州

(4)低リスクのMGCQ
上記(1)から(3)まで以外の全地域

2 コミュニティ隔離措置のレベルに応じた具体的措置内容については、現時点で判明していない部分もありますが、下記リンク先の「フィリピンにおけるコミュニティ隔離措置に関するオムニバス・ガイドライン」や分野別のガイドライン、その他今後の発表等を参照してください。

3 特定のコミュニティ隔離措置のレベルに指定された地域であっても、市やバランガイの単位でより厳しい隔離措置が課される場合もあります。滞在されている地域の地方行政機関の発表にも十分に注意し、それぞれの地域の条例、指示等に従って、トラブルを避けるように努めてください。

4 在留邦人及び短期渡航者の皆様におかれては、感染予防に万全を期すとともに、コミュニティ隔離措置、感染状況、医療事情、航空便、入国に係る規制(検査・検疫措置を含む。)等に関する最新情報に引き続き注意してください。

5 ニノイ・アキノ国際空港発着便を中心に、フィリピン国内線の運航が一部再開されていますが、混乱も見られます。ご利用の際は、各航空会社のウェブ・サイト等から最新の情報の入手に努めてください。

6 日本年金機構は、フィリピンを含む、新型コロナウイルス感染症の影響によって郵便の受付が停止されている国・地域に居住する年金受給者(現況届の提出期限が令和2年2月末日以降である者)について、それぞれの国・地域において、郵便の受付が再開された後3か月後までの間は、現況届の提出がなくても年金の支払いを継続する取り扱いをするとのことです。詳しくは、以下リンク先の日本年金機構のウェブ・サイトをご確認ください。

●大統領府及び新興感染症に関する省庁間タスクフォース(IATF)
(フィリピン政府新型コロナウイルス感染対策ウェブ・サイト)
https://www.covid19.gov.ph/issuances/

(7月15日大統領等会見)
https://pcoo.gov.ph/presidential-speech/talk-to-the-people-of-president-rodrigo-roa-duterte-on-coronavirus-disease-2019-covid-19-14/

(7月16日ロケ大統領報道官記者会見)
https://www.facebook.com/pcooglobalmedia/videos/724211131677411/

(7月14日付IATF決議第55号A:隔離措置対象地域)
https://www.officialgazette.gov.ph/downloads/2020/07jul/20200714-IATF-Resolution-No.-55-A.pdf

(7月2日改訂「フィリピンにおけるコミュニティ隔離措置に関するオムニバス・ガイドライン」)
https://www.covid19.gov.ph/wp-content/uploads/2020/07/20200702-omnibus-guidelines-on-the-implementation-of-community-quarantine-in-the-philippines.pdf

●フィリピン運輸省
(陸上交通に関するガイドライン)
http://dotr.gov.ph/55-dotrnews/1558-read-as-various-areas-in-the-country-prepares-to-shift-from-modified-enhanced-community-quarantine-mecq-to-general-community-quarantine-gcq-the-new-normal.html

●フィリピン保健省
(フィリピン入国の際の検査・検疫措置に関する5月1日付けメモランダム(在大阪フィリピン海外労働事務所のウェブ・サイトに掲載されているもの))
https://poloosaka.dole.gov.ph/news/doh-department-memorandum-no-2020-0200/
(職場復帰に係る暫定ガイドライン)
https://www.doh.gov.ph/sites/default/files/health-update/dm2020-0220.pdf
(セブ市への医師の派遣に関する6月29日付けアドバイザリー)
https://www.doh.gov.ph/sites/default/files/health-update/ADVISORY_%20DTTB-Deployment-to-Cebu.pdf
(保健省ホットライン)
・マニラ首都圏在住者専用医療相談ホットライン:(02) 8424-1724 又は (02) 7798-8000
・新型コロナウイルス感染症ホットライン:(02)8942-6843 又は 1555(注:後者は4 桁のみでつながります。)
(フィリピンにおける感染状況、検査実施状況、医療状況等)
https://www.doh.gov.ph/covid19tracker
(注:地域を選択すると、特定地域のデータが表示されます。)

●フィリピン貿易産業省及びフィリピン労働雇用省
(職場におけるCOVID-19の予防と管理に係る暫定ガイドライン)
https://dtiwebfiles.s3-ap-southeast-1.amazonaws.com/COVID19Resources/Issuances+from+other+agencies/010520_DTI_DOLE_Guidelines_Workplace_Prevention_Control_COVID19.pdf

●フィリピン貿易産業省
(ビジネス継続計画ガイド)
http://www.bps.dti.gov.ph/index.php/press-releases/24-2020/219-dti-bps-releases-business-continuity-guide

●フィリピン教育省
(2020-2021年のフィリピン公立学校の進学登録手続きに関するガイドライン)
https://www.deped.gov.ph/2020/05/28/do-008-s-2020/
(2020 – 2021年度の基本教育学習継続計画に関するガイドライン)
https://www.deped.gov.ph/2020/06/19/june-19-2020-do-012-2020-adoption-of-the-basic-education-learning-continuity-plan-for-school-year-2020-2021-in-the-light-of-the-covid-19-public-health-emergency/
(2020-2021年度の学校カレンダーと活動に関するガイドライン)
https://www.deped.gov.ph/wp-content/uploads/2020/05/DO_s2020_007.pdf

●フィリピン観光省
(観光省地域オフィス連絡先) http://www.tourism.gov.ph/regional_offices.aspx
(注:国際空港へのアクセスが困難な外国人へのフィリピン政府による支援については、在フィリピン日本大使館ホームページ【3/20付 領事班からのお知らせ】https://www.ph.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00050.htmlも参考にしてください。)
(観光省フェイスブック)
https://www.facebook.com/DepartmentOfTourism/
(注:営業中のホテル等についての情報も掲載されています。)

●フィリピン入国管理局
https://www.facebook.com/officialbureauofimmigration/
http://immigration.gov.ph/
(5月29日付けプレス・リリース:一般的なコミュニティ隔離措置(GCQ)下のニノイ・アキノ国際空港における渡航の制限)
http://immigration.gov.ph/images/News/2020_Yr/05_May/2020May29_Press.pdf
(5月29日付けアドバイザリー:オンライン予約制の導入)
http://www.immigration.gov.ph/images/Advisory/2020/05_May/2020May29_advisory.pdf
(6月29日付けアドバイザリー:外国人登録証の免除命令書の発行再開)
http://www.immigration.gov.ph/images/Advisory/2020/07_Jul/2020Jul02_advisory.pdf

●フィリピン国内移動プロトコール・フローチャート
(マニラ国際空港庁(MIAA)ウェブ・サイト)
(州等の内部移動に関するプロトコール・フローチャート)
https://www.facebook.com/MIAAGovPh/photos/pcb.1650606908438413/1650605995105171/?type=3&theater
(州等をまたぐ移動に関するプロトコール・フローチャート)
https://www.facebook.com/MIAAGovPh/photos/pcb.1650606908438413/1650606015105169/?type=3&theater

●フィリピン航空
https://www.philippineairlines.com/ja-jp/jp/home

●セブ・パシフィック
https://www.cebupacificair.com/ja-jp

●エア・アジア
https://www.airasia.com/ja/jp

●日本国厚生労働省
(新型コロナウイルス感染症関係)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html

●日本年金機構
https://www.nenkin.go.jp/oshirase/taisetu/2020/202006/2020061001.html
(注:この取り扱いの詳細については、日本年金機構のねんきんダイヤル(+81- 3-6700-1165)に直接お問い合わせください。
(問い合わせ窓口)
○在フィリピン日本国大使館
住所:2627 Roxas Boulevard, Pasay City,Metro Manila
電話:(市外局番02)8551-5710
(邦人援護ホットライン)(市外局番02)8551-5786
FAX:(市外局番02)8551-5785
ホームページ: http://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在ダバオ日本国総領事館
住所:4th Floor, B.I. Zone Building, J.P. Laurel Avenue, Bajada, Davao City 8000
電話:(市外局番082)221-3100
FAX:(市外局番082)221-2176
ホームページ:https://www.davao.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在セブ領事事務所
住所:7th floor,Keppel Center,Samar Loop cor. Cardinal Rosales Ave.,Cebu Business Park,Cebu City
電話:(市外局番032)231-7321
FAX:(市外局番032)231-6843

 

今日の散歩紹介は、タフト通りを、歩いてみましたのでご紹介いたします。

 

タフト通りに向けて歩き始めます。

 

車1台がやっと通れるところ歩きます。この道の向こう側がタフト通り。

 

 

タフト通りに来ました。

 

 

 

平日なので、工事用車両も多く走っています。

 

 

 

教会もありますが、関係者以外は人がいないようです。

 

最近はローカルバスが運行を再開しているようです。

 

 

SOUTH CITY バスターミナル

 

 

 

 

 

 

作業中のおじさん、暑いのにお疲れ様です。。。

 

ハリソンプラザに行く場合は、この「MENLO通り」を行った方が良いです。

 

 

 

 

オカンポ通りの交差点に近づくと、渋滞になります。

 

 

R Square Residencesまだ工事中ですが、ショッピングモールはオープンしています。

 

 

 

 

タフト通りと、オカンポ通りの交差点

 

 

明日に続く

  

首都圏マニラGCQ継続、7月末まで

みなさん、こんにちは。

昨晩、7月16日からの防疫措置見直し発表がありました。

首都圏マニラは、GCQ(一般的な防疫地域)の継続、ECQだったセブ市は、MECQ(修正を加えた強化された防疫地域)に緩和されました。

発表された防疫措置は7月末までとなり、その都度見直しされます。

首都圏マニラはギリギリGCQの継続になったようで、7月末までの間状況が悪くなったら、MECQに戻る可能性を大統領スポークスパーソンのハリー・ロック氏が述べています。

GCQに地域は以下の通り

首都圏
ラグナ
カビテ
リサール
マンダウエ市
ラプラプシティ
オルモックシティ
南レイテ
サンボアンガ市
ブトゥアン市
アグサンデルノルテ
バジラン

 

 

 

ロハス通り

 

オカンポ通りを歩きます。

 

 

 

 

F.Bハリソン通りの交差点

 

 

センチュリーパーク

 

 

 

 

 

この辺も交通量が少なくなりました。

 

 

野菜屋さんが多いエリア

 

 

 

タフト通りの交差点

 

 

次はどこに行こうかな

 

 

  

首都圏マニラはMGCQになるのかな?

みなさん、こんにとは。

フィリピンにいる方は、ドゥテルテ大統領の会見を見るまで落ち着かない日になるかと思います。

半月に一回恒例になってしまった、防疫措置の見直し発表の日ですね。。。

首都圏マニラは、現在GCQ(一般的な防疫地域)下にあり、かなりの業種が再開していますが、制限もあります。

今回の焦点は、GCQ(一般的な防疫地域)から、MGCQ(修正を加えた一般的な防疫地域))に緩和されるかということになります。

ただ、ここ数日の新規感染者数が増えていることからフィリピン政府は、緩和するのに消極的な感じが見受けられ、あまり期待ができないかもしれませんね。。。

 

マニラ湾

 

 

 

 

SKY GARDENというレストランです。

 

 

 

 

 

Harbour Square 飲食店が集まるエリアです。

 

 

 

 

YELLOW CABはオープンしてました。

 

PANCAKE HOUSEは閉まったまま。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Harbour Squareのお店は半分以上が閉まっていました。

 

明日に続く

 

  

ドゥテルテ大統領15日会見、首都圏はMGCQになるのか

みなさん、こんにちは。

7月15日で期限を迎える首都圏マニラのGCQですがドゥテルテフィリピン大統領が15日会見し、発表することになっています。

新型コロナウイルス対策省庁間タスクフォース(IATF)を率いるノグラレス内閣相は、一般防疫地域(GCQ)となっている首都圏が修正一般防疫地域(MGCQ)に緩和される可能性について「選択としてある」と語っていますので、五分五分の状態でしょうか。。。

フィリピン保健省(DOH)発表の、昨日の新規感染者数や死亡者数、完治者数で、新規感染者数(836名)に対し完治者数(4325名)と完治者数が大幅に多くなり、久しぶりに良いニュースになりました。

このまま完治者数が多くなってくれると良いですね。

 

 

 

今日の散歩紹介は、昨日の続きで、ロハス通りのサービスロードからです。

最近野菜売りも多くなりました。

 

 

 

お腹がかゆい犬

 

 

 

 

Buffetスタイルのフィリピン料理レストラン

 

 

 

 

 

CCPフィリピン文化センター

 

 

オカンポ通りとの交差点

 

 

オカンポ通り

 

 

 

 

フィリピン文化センターの道を挟んだ所にASEAN Gardenがあります。

 

 

 

 

 

 

海の方へ行ってみます。

 

人が多いですね

 

この辺は釣り人が多いです。

 

明日に続く

 

 

  

月極めレンタカーサービス 始めました!

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全車両、車載カメラを搭載し、ドライバーの安全運転意識の向上を図り、

事故防止に努めております。

 

新型ハイエースの車内

左側面にはUSBポートがありますので、移動中のお仕事、充電不足も心配ありません。

USBポートの拡大写真

  

タイでもワクチンの開発が進んでいます。

みなさん、こんにちは。

7月13日月曜日、パサイ市は朝から雨模様で涼しいのですが、やはり晴れている方が気分は良いですね。、。。

昨日ネットニュースを見てると、タイでも新型コロナウイルスのワクチンの開発が進んでいるようで、開発中のワクチンがサルへの投与実験で良い結果が得られたそうです。

以下が記事の内容ででの紹介いたします。

新型コロナウイルスのワクチンを開発しているタイの研究チームは、早ければ9月にもヒトへの臨床試験を始めると明らかにしました。

タイの国立大学の研究チームは、開発中のワクチンについてサルへの投与実験の結果、十分な効果が得られ、ヒトへの臨床試験に必要な基準を満たしたと発表しました。

研究チームは早ければ9月にも150人規模でのヒトへの臨床試験を始める予定で、ボランティアの治験者を広く国内で募集する方針です。

来年には量産体制を整え、タイ国内向けに供給することを目指しています。

タイでは2009年に新型インフルエンザが流行した際、他の国で開発されたワクチンが、流行が落ち着くまで国内で十分に流通しなかったことを教訓として、政府は国産ワクチンの確保に力を入れています。

現在、タイ国内では約20種類のワクチンの開発が進められています。

早くワクチンが開発され、安心した生活に戻れると良いですね。

 

今日の散歩紹介は、昨日の写真になります。パサイ市のハーバースクエアまで行ってみました。

日曜日ということもあり、自転車に乗っている人が多かったです。

 

いつものブエンディア通り

 

 

ロハス通りに向かって歩きます。

 

めちゃくちゃ暑いです!

 

さっそく自転車グループがいました。

 

 

 

ブエンディア通りのUターンスロット

 

 

水売りも大変ですね。1日何本くらい売れるのかな?

 

 

 

 

 

ここにはバイクショップあり、大勢自転車乗りが集まっていました。

 

 

 

ネットワールドホテル

(現在は閉まっています)

 

 

 

 

 

ブエンディア通りとロハス通りの交差点

 

サービスロード

 

ネットワールドホテルの入り口は閉まったまま

 

ホテル前の駐車スペースにも車はありません。

 

 

 

 

明日に続く

 

  

ABS─CBN下院委員会が決議を否決

みなさん、こんにちは。

民放大手ABS─CBN(チャンネル2)において新免許を付与するか否かで下院委員会が決議を否決しました。

ABS─CBNは免許が切れた5月5日テレビやラジオの放送を停止を命じられ現在に至るが、放送停止の理由としては、元最高経営責任者だったユーヘニオ・ロペス氏の二重国籍問題やその経営権の取得の経緯としている。

否決を受けて放送局の操業再開の道がさらに険しくなり、1万1千人の従業員が失職する可能性が出ています。

市民からもチャンネル2が見れず、残念な声が上がりそうですね。。。

 

Chino Roces通りとAntonio Armaiz通りの交差点

 

Walter Martが見えますね

 

 

Makati Central Square

 

クリークサイドに戻ってきました。

 

 

 

この辺も人通りが少ないですね

 

 

 

この辺は2017年に政府所有の不動産に対する賃貸料など5億ペソ以上が未払いとして、立ち退き命令が出たエリアです。

 

 

明日はのブログはお休みさせていただきます。

また月曜日にお会いしましょう。

  

14日からマカティ市は自宅以外の飲酒が禁止されます。

みなさん、こんにちは。

マカティ市は7月14日から自宅以外のでの、飲酒を禁止することになりました。

お酒の販売は禁止されておらず、買うことができますが、自宅以外で酔っていると拘束されることもありますので、マカティ市におられる方はご注意ください。

 

フェルナンド通りをクリークサイドに向けて歩きます。

 

 

Makati Cinema Square

 

この辺はコロナの影響でさみしいです。

 

 

 

Antonio Arnaiz通りとの交差点

 

 

交差点の角には日本食居酒屋「三田屋」があります。

 

大型コンドミニアムのザ ビーコン マカティ沿いを歩きます。

 

中華レストラン

 

 

 

日本食居酒屋「KENSHIN」

 

 

 

ここにも日本食レストランがります。「HANAGUSHI」

 

 

 

 

 

  

フィリピン政府、条件付きで海外渡航許可

みなさん、こんにちは。

フィリピン政府は、海外渡航許可を条件付きで、一般旅行やビジネス旅行に広げることを発表しました。

ただし、出国するには、多くの書類が必要となり、かなり敷居が高くなりますが、少し前進したことは嬉しいことです。

出入国管理庁に提出する書類は以下の通り。
(1)コンファーム済みの往復航空券
(2)渡航、健康、検疫上の制限事項に沿って、渡航先の国から入国を事前に許可されていることを示す書類
(3)渡航リスクの自己承諾書の作成
(4)万一、海外で足止めとなった場合に備えて、再予約や宿泊費をカバーする旅行健康保険への加入
(5)帰国時にPCR検査を受け、検疫施設に入る

ただこの発表は、フィリピン人の出国に対しての内容のようで、外国人観光客がフィリピン入国に対しての説明がされていないので、それについては、まだ先になりそうです。

 

昨日の続きから紹介いたします。

 

PNR(Philippine National Railways)

フィリピン国鉄

 

依然は、日本で引退した、ブルートレインがここPNRを走っていましたが、これは新しいモデルですね。

 

 

 

 

15年ぐらい前この辺は、ひどく荒れ地でしたが、今は結構整備されています。

 

今回は、Malugay通りを歩きます。

 

 

マカティ市もいろんな所でビル建設が進んでいます。

 

 

Chino Roces通りとの交差点

 

 

 

 

 

 

Dela Rosa通りの交差点

 

 

 

 

 

 

リトル東京に付きました。

 

  

高架鉄道MRT3号線5日間の運行停止

みなさん、こんにちは。

7月8日今日のパサイ市はいつもより雲が多く、涼しい朝でした。

夜暑くても起きると涼しく、体調管理が難しい日もあるので、みなさまご注意ください・・・

今日からマニラ空港第三ターミナルの運用が開始されるようです。

高架鉄道MRT3号線の従業員173人がコロナ感染したようで、5日間の運行停止が決定してしましました。

せっかく再開したのに残念!

今日の散歩紹介は・・・

 

ブエンディアからマカティ方面へ

 

Emilia通りを歩きます。

ちょっと前までは、この橋には多くのホームレスがいましたが、ロックダウンになって今はいなくなりました。

 

 

 

 

何もない平凡な通りです。

 

バウティスタ通り

 

 

ここの交差点に依然紹介したことがあるガールズバー「Parilya」があります。

 

 

 

ディアン通り

 

 

 

 

 

焼肉ハウスBEKOYAというお店があります。

 

最近オープンしてのでしょうか、GoogleMapのストリートビューにはまだこのお店はないです。

 

写真の大きい建物がショッピングモールのCash & Carry

 

左の赤いお店はAmber Golden Plate Restaurant

誕生日やパーティーなどで丸い形のパンシットやスパゲティを見たことがある人もいるかと思いますが、ここで注文します。

 

 

Cash & Carry(写真左)の裏手になります。

 

 

オスメニアハイウェイが見えてきました。

 

 

オスメニアハイウェイの歩道なんてなかなか歩きませんよね~

 

 

 

こういう写真もなかなか撮れません。

 

明日に続く・・・

 

  

今日は七夕じゃないの?

みなさん、こんにちは。

7月7日今日は七夕ですね!と思ったら、現在使っている新暦(太陽太陰暦)にすると、今年の七夕は8月25日だそうです。

旧暦(太陰太陽暦)ですと今日7月7日のようです。

マニラでは、夜になると雨が降り、「あ~雨季だな~」と感じることが多くなりました。

その影響か夜間は蒸し暑い時があり、過ごしにくいですね。。。

各所のショッピングモールなども大分お客さんが増えてきて、少しずつ活気が戻ってきています。中には暑さしのぎに行く人もいますね。自分もそうです・・・

今日はMaria Orosa通りからリサール記念スタジアムまでを歩いてみたので、その様子をご紹介いたします。

 

アドリアティコ通り

 

Maria Orosa通り

 

パールレーンホテル

 

 

この辺は人通りが少ないですね。

 

 

M チェルビル ホテル マニラ

 

 

 

サン アンドレス通り

 

 

 

レベリーサ通り、フルーツマーケットがある場所です。

 

 

この辺は少し人が増えてきました。

 

 

キリノ通りの交差点

 

 

 

 

Asuncion通り、アドロアティコ通りのぶつかる短い通りです。

 

 

闘鶏用の鶏が飼われていました。

 

アドリアティコ通り

 

 

リサール記念スタジアム

 

 

 

次はどこに行こうか・・・

  

感染者は増えてるけど重症化してない。

みなさん、こんにちは。

最近、フィリピンでは新型コロナウィルス感染症の新規感染者数が増えています。

昨日時点で、総感染者数44,254人となっていますが、無症状5.1%、軽症94.3%となっています。

数字だけ見ると、そんなに怖い感染症なのかな?なんて思ったりしますが、ワクチンや特効薬が無いうちは、やはり気を付けなければなりませんね・・・

各国では、海外旅行者受け入れ緩和に動く所が出てきましたが、フィリピンはいつになるのでしょうか。とても気になりますね。。。

 

今回の散歩は、キリノ通りからロハスに向かいます。

 

キリノ通りの真ん中を歩いてみます。

 

普段は渋滞続きのキリノ通りですが、今は車が少ないので、こんな写真も撮れます。

 

 

キリノ通りとデルピラール通りの交差点

 

ここはデルピラール通り

 

 

このビルはアロハホテル。1階に四川料理「SZE CHUAN(四川楼)」

 

 

 

 

ロハス通り

 

 

ここはロハス通りのサービスロード

 

これは、毎年1月最終日曜日に行われる、サントニーニョ大行進に使われる山車のようです。

 

 

 

 

工事中ですね。

 

フィリピンレストラン、アリストクラットは店内飲食もできます。

 

 

 

 

マラテ教会とロハス通りの間にある公園の噴水

 

 

カメラを持ちながら歩いていると、いろんな人に撮ってくれと声をかけられます。

それと、ロックダウンが長引いて、物乞いをする人が多くなり、結構手のひらをこちらに向けてお金くれと言われますので、散歩する方は、スリなどにも注意が必要です。

 

 

 

ここの下は川になっていますが、去年積載オーバーのトラックが通過した際に、道路が重量に耐え切れず、陥没したところです。

 

 

ファーストフードのMAXは店内飲食できます。

 

 

ローカルのバー(飲食店)が並んでいます。

 

 

大型バスが並んでいます。

 

 

ダイアモンドホテルマニラ

 

続く

 

 

  

やってみると意外に楽しい散歩

みなさん、こんにちは。

7月第一日曜日です。マニラは雨季で、夕方になると雨が降るようになりました。

去年の今頃は、お盆休みのホテルや送迎の手配で大忙しの時期ですが、今年はコロナの影響で自宅待機で真逆の生活になってしまいました。

最近は、運動不足の解消を兼ねて、散歩しながら写真を撮っています。

歩いていると普段見えなかった所に目が届き、いろんな発見をしたりと、結構楽しいものです。

 

ここはネモト近くにあるドミンガストリートという小道です。

今回は当てもなくぶらり散歩です。

 

 

午後からの散歩なので、かなり暑いです。

出かける時はいつもペットボトルに水を入れて持っていきます。

タオルは必需品、忘れると汗が拭けず最悪です。

 

 

この辺のジープニーはまだ再開許可が出ていないようです。

 

トライシケルも暇そう

 

 

暑いので誰も歩いていません。

 

 

 

 

 

このドミンガ通りは去年から上下水道工事が行われ、未だに終わっていません。

あちこち穴だらけ!

 

ちょっと前まで小さい屋台村がありました。。。が。。。いまはこの通り解体中

 

 

オカンポ通りのT字路が見えてきました。

 

そっちはマカティ方面

 

 

こっちはタフト通り方面

 

こっちに歩いてみます。

 

オカンポ通りとタフト通りの交差点。

撮影角度は違いますが、先日も紹介しました。

 

 

 

ビトクルーズ駅

 

 

 

 

 

 

The Philippine Taekwondo Association

テコンドーの練習場として有名です。

 

今回はリサール記念スタジアムの前を歩いてみます。

 

 

ここから先は通行止め

 

車線を変えて歩きます。

 

SMハリソン

 

リサール記念スタジアム

 

外壁工事中

 

 

ここのハイパーマーケットは営業しています。

 

 

 

 

外出禁止のはずの子供たちが遊んでいました。

 

 

Children’s Road Safety Park

 

 

 

キリノ通りの交差点

次回に続く

  

一部の地域でジープニーの運航が再開

みなさん、こんにちは。

首都圏マニラでは、ジープニーの再開が一部の地域に許可されました。

レストランなどの店内飲食も制限付きですが許可され、店内飲食を楽しむお客さんが増えているようです。

GCQ下のマニラですが、徐々に緩和に向けて動き出しているようです。

ちなみにジープニーの許可エリアは以下の通りです。

T102 Camarin-Novaliches
T103 Karuhatan-Ugong
T104 Malabon-Monumento via Letre
T105 Malabon (TP)-Navotas (TP)
T107 Monumento-Navotas via Letre
T205 Cubao-Project 4 via J.P. Rizal
T206 Cubao-San Juan via N. Domingo
T208 IBP Road-Lupang Pangako via Gravel Pit Road
T209 Marikina-Pasig
T210 Pantranco-Project 2 and 3 via Kamuning
T211 Project 2 and 3-Q Mart
T212 Sucat-Highway-Bagumbayan
T213 Ayala-Pateros via J.P. Rizal
T215 Marikina-Pateros via Pasig
T301 A. Bonifacio-A. Mabini via 10th Ave
T302 A. Bonifacio-D. Tuazon/E. Rodriguez Avenue
T303 A. Rivera-Raon via Severino Reyes
T305 Ayala-Mantrade via Pasong Tamo
T306 Ayala-Washington
T309 Balic-Balic-Quiapo via Lepanto
T310 Balic-Balic-Bustillos via G. Tuazon
T311 Balic-Balic-Espana/M. Dela Fuente
T312 Balintawak-Frisco
T313 Balut-Blumentritt
T314 Blumentritt-North Harbor via Divisoria
T316 Boni-Kalentong/JRC via Boni Avenue
T317 Dian-Libertad
T318 Divisoria-Gastambide via Morayta
T320 Divisoria-Pier North via Plaza Moriones
T321 Divisoria-Quiapo via Evangelista
T322 Evangelista-Libertad
T323 Divisoria-Velasquez
T324 Guadalupe Market-L. Guinto via Pasig Line
T326 L. Guinto-Sta. Ana
T327 Herbosa/Pritil-P. Guevarra via Tayuman
T328 Kalentong/JRC-P. Victorino via P. Cruz
T330 Divisoria-Sta. Cruz via San Nicolas
T331 Kayamanan C-PRC via Pasong Tamo
T332 L. Guinto-Zobel Roxas via Paco
T333 Lardizabal-Rizal Avenue via M. Dela Fuente
T334 Lealtad-Quiapo (Barbosa) via Lepanto
T335 Kalentong/JRC-Libertad (Mandaluyong) Nueve de Pebrero
T336 Kalentong/JRC-Namayan via Vergara
T338 North Harbor-Quiapo via Evangelista
T340 P. Faura-San Andres
T343 Quezon Avenue-Santa Mesa Market via Araneta Avenue
T344 Crame-San Juan via Pinaglabanan
T401 Alabang-Sucat via M.L. Quezon
T402 Soldiers Hill (Phase IV)-Talon via Alvarez

 

今日の今日の散歩風景紹介はマラテエリアの続き

 

ロハス通りからペドロヒル通りを歩きます。

 

 

右側にダイアモンドホテルマニラ、左側にニューコーストベイ(旧ニューワールドマニラベイ)

 

ペドロヒル通りとデルピラール通りの交差点

 

 

リヴィエラ マンション ホテルは完全に閉まっていました。

 

 

エクゼクティブ ホテルも閉まっていました。

 

 

ラスパルマス ホテル

 

パーム グローブ マニラ

 

アドリアティコ通り

 

ここは昔、スパがありましたが、今はレストランとKTVになるようです。

 

ロスマン ホテルも閉まっています。

 

 

シェラトン マニラベイ(旧パンパシフィックホテル)

 

ホテル前には、大型バスが止まっていました。

 

アドリアティコ通りとマルバー通りの交差点

 

パールガーデンホテル、閉まっています。

 

 

 

  

スールー海域で誘拐事件発生のおそれあり

みなさん、こんにちは。

在フィリピン日本国大使館より、「【緊急】スールー海域で誘拐事件発生のおそれあり(7月2日)」が7月2日に発表されんしたのでご紹介いたします。

スールー海域及びマレーシア・サバ州東海岸沿岸で,アブ・サヤフ・グループによる誘拐事件発生のおそれがあります。十分お気を付けください

●国際海事局海賊情報センター(The IMB Piracy Reporting Centre)によれば、フィリピンの武装グループ,アブ・サヤフ・グループとされる武装メンバーが,スールー海域やマレーシア・サバ州東海岸付近で誘拐の準備を行っているとの情報が確認されたようです(この情報は,7月8日に再評価されるまで有効です。)。

●彼らは,スールー諸島やマレーシア・サバ州東海岸のセンポルナ沿岸,あるいはその沖合水域において,外国人旅行者や漁民らを対象に誘拐を実行する模様です。

●船舶で,スールー海域及び同周辺海域を通過する際は,特に警戒を強めるよう呼びかけられています。なお,当該海域は「危険情報レベル3:渡航はやめて下さい(渡航中止勧告)」が発せられています。

●上記海域を航行中,あるいは航行予定のある皆様にあっては,周辺の警戒を怠らないようにしてください。また,その他の皆様も,当該海域では誘拐リスクが非常に高いことを認識し,現地には絶対に赴かないようにしてください。

(現地公館連絡先)
○在フィリピン日本国大使館
住所:2627 Roxas Boulevard, Pasay City, Metro Manila, 1300, Philippines
電話: (63-2) 8551-5710
FAX : (63-2) 8551-5780
ホームページ: https://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在ダバオ日本国総領事館
住所:4th Floor, B.I. Zone Building, J.P. Laurel Avenue, Bajada, Davao City 8000
電話:(市外局番082)221-3100
FAX:(市外局番082)221-2176
ホームページ:https://www.davao.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在セブ領事事務所
住所:7F, Keppel Center, Samar Loop cor. Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines
電話: (63-32) 231-7321
FAX : (63-32) 231-6843

今日の今日の散歩風景紹介はマラテエリアです。

 

右にある建物は、ローカルカラオケBOXのMUSIC 21。現在は閉まっています。

 

このビルの2階に日本食レストランがあります。

 

 

 

 

この建物は高級カラオケ店です。

 

クイントス通りに入り、マニラ湾に行ってみます。

 

ダイアモンドホテルマニラ

 

 

 

 

ロハス通り

 

 

 

ベイウォーク

 

 

 

 

 

 

明日に続く・・・

  

在フィリピン日本国大使館からCOVID-19の対応についてその49

みなさん、こんにちは。

首都圏マニラがGCQ継続ということで、旅行業界には暗いニュースになりました。

いったい何時から観光客がフィリピンに入国できるの?ってことになりますが。。。

実際のところ誰もわからないかと思いますが、フィリピンの感染者数やフィリピン情勢を考えると、しばらく観光客は入国できない状況が続くのかもしれません。

在フィリピン日本国大使館からは昨日「【感染症情報】フィリピンにおける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の対応について(その49:コミュニティ隔離措置の変更等)」が発表されていますので、ご紹介いたします。

【ポイント】
●6月30日,フィリピン政府は,7月1日から15日までのフィリピン各地におけるコミュニティ隔離措置を変更することを発表しました。

●セブ市は,強化されたコミュニティ隔離措置(ECQ)に置かれており,フィリピン当局は,セブ市の保健システムがひっ迫しているとの見方を示しています。

【本文】
1 6月30日,フィリピン政府は,7月1日から15日までのフィリピン各地におけるコミュニティ隔離措置を次のとおり変更することを発表しました。

(1)強化されたコミュニティ隔離措置(ECQ)を課す地域
セブ市

(2)一般的なコミュニティ隔離措置(GCQ)を課す地域
・マニラ首都圏全域
・コルディリェラ地域のベンゲット州
・カラバルソン地域(地域4A)のカビテ州,リザール州
・中部ビサヤ地域(地域7)のマンダウエ市,ラプラプ市,タリサイ市,ミングラニラ町,コンソラシオン町
・東ビサヤ地域(地域8)のレイテ州,南レイテ州,オルモック州,

(3)修正を加えた一般的なコミュニティ隔離措置(MGCQ)を課す地域
・コルディリェラ地域
アブラ州,バギオ市,イフガオ州,カリンガ州
・イコロス地域(地域1)
北イロコス州,ラウニオン州,パンガシナン州
・カガヤン・バレー地域 (地域2)
カガヤン州,イサベラ州
・中部ルソン地域(地域3)
バタアン州,ブラカン州,ヌエヴァ・エシハ州,パンパンガ州,アンヘレス市
・カラバルソン地域(地域4A)
バタンガス州,ラグナ州,ケゾン州,ルセナ市
・ミマロパ地域(地域4B)
パラワン州,プエルト・プリンセサ市
・ビコール地域(地域5)
アルバイ州,北カマリネス州,南カマリネス州,ナガ市
・西ビサヤ地域(地域6)
カピス州,イロイロ州,イロイロ市,西ネグロス州,バコロド市
・中部ビサヤ地域(地域7)
セブ州(除く:GCQ指定市・町),ボホール州,東ネグロス州
・東ビサヤ地区(地域8)
タクロバーン市,西サマール州
・サンボアンガ半島地域(地域9)
サンボアンガ市,南サンボアンガ州
・北ミンダナオ地域(地域10)
ブキノドン州,西ミサミス州,東ミサミス州,カガヤン・デ・オロ市
・ダバオ地域(地域11)
北ダバオ州,南ダバオ州,ダバオ・デ・オロ州,ダバオ市
・ソクサージェン地域(地域12)
コタバト州,南コタバト州
・カラガ地域(地域13)
北アグサン州,ブトゥアン市
・バンサモロ暫定自治地域
南ラナオ州,マギンダナオ州

(4)低リスクのMGCQ
上記(1)から(3)まで以外の全地域

2 コミュニティ隔離措置のレベルに応じた具体的措置内容については,現時点で判明していない部分もありますが,下記リンク先の「フィリピンにおけるコミュニティ隔離措置に関するオムニバス・ガイドライン」や分野別のガイドライン,その他今後の発表等を参照してください。

3 特定のコミュニティ隔離措置のレベルに指定された地域であっても,市やバランガイの単位でより厳しい隔離措置が課される場合もあります。滞在されている地域の地方行政機関の発表にも十分に注意し,それぞれの地域の条例,指示等に従って,トラブルを避けるように努めてください。

4 セブ市は,強化されたコミュニティ隔離措置(ECQ)に置かれており,フィリピン当局は,セブ市の保健システムがひっ迫しているとの見方を示しています。セブ市及びその周辺に滞在中の在留邦人,短期渡航者の皆様におかれては,体調管理と感染予防に万全を期し,滞在地の外出制限措置を遵守するとともに,外出する際にはこれまで以上に注意して行動してください。特に高齢者や基礎疾患をお持ちの方におかれては,新型コロナウイルスに感染した場合,重症化するリスクが高いことを踏まえ,安全確保について十分な検討を行ってください。

5 その他の地域においても,在留邦人及び短期渡航者の皆様におかれては,感染予防に万全を期すとともに,コミュニティ隔離措置,感染状況,医療事情,航空便,入国に係る規制(検査・検疫措置を含む。)等に関する最新情報に引き続き注意してください。

6 なお,ニノイ・アキノ国際空港発着便を中心に,フィリピン国内線の運航が一部再開されていますが,混乱も見られます。ご利用の際は,各航空会社のウェブ・サイト等から最新の情報の入手に努めてください。

 

今日の今日の散歩風景紹介は、FBハリソン通りからマビニ通りをご紹介します。

 

 

Bangko Sentral ng Pilipinas

 

 

 

マニラZOOの外壁です。

 

 

ここにはMabini Bridgeという橋があり、重量制限15tです。

 

 

キリノ通りの近くに来ました。

 

 

リキノ通りとマビニ通りの交差点

 

 

 

 

 

 

 

解体工事中に崩壊事故が起きたHOTEL SOGOはこんな感じです。

 

日本食材店はオープンしています。

 

 

 

昔からあるラーメン屋さん。

 

 

 

ここは昔、大型KTVがあった場所です。

 

 

サンアンドレス通りの交差点

 

 

マラテ教会の裏になります。

 

レメディオス通りの交差点。

 

 

 

コロナ前はこの辺からKTVや飲食店が集まるエリアになります。

 

 

 

RED PLANET HOTEL Mabini

 

 

 

 

明日に続く

  

首都圏メトロマニラ7月15日までGCQ継続

みなさん、こんにちは。

昨晩遅くにドゥテルテ大統領が会見を開き、殆どの地域で7月15日まで防疫措置の継続が発表されました。

ECQ(防疫強化地域)
セブ市

GCQ(一般防疫地域)
ルソン地方=首都圏、ベンゲット、カビテ、リサール各州◇ビサヤ地方=レイテ、南レイテ各州、セブ州(セブ市を除く)

その他の地域は、さらに規制が緩い「MGCQ」(修正一般防疫地域)か「低リスクMGCQ」に分類されます。

首都圏メトロマニラは、7月15日までGCQが継続されます。マニラ市では、バランガイによって7月4日から7月5日の二日間、ハードロックダウンが実施されます。バランガイハードロックダウンの地域はマニラ市のFaceBookをご確認ください。

https://www.facebook.com/ManilaPIO/

GCQの継続により首都圏の旅行代理店は、引き続き営業できないこととなります。

悲しいことですが、感染者に歯止めが掛からない以上致し方ない処置なのでしょう。。。

早く新型コロナウィルス感染症が終息し、フィリピンで皆さんとお会いできる日を楽しみにしています。。。

 

今日の散歩風景紹介は、パサイからマラテエリアの散歩になります。

タフト通りを歩き、オカンポ通りからFBハリソン通り、マビニ通りを歩きながらマラテエリアを散歩してみました。

タフト通りをオカンポ通りに向けて歩きます。

 

 

 

LRT(高架鉄道)の下なので、風景はあまり変わりません。。。

 

SOUTH CIYU BUS TERMINALは営業していました。

 

オカンポ通りの交差点が近づくと、信号の影響で渋滞します。

 

 

反対車線に移動しました。

 

オフィス家具のお店のようです。

 

こっちの車線は空いていますね!

 

 

タウト通りとオカンポ通りの交差点。

 

今回はここを左に曲がります。

 

このビルの1階にはスターバックスがあり、コロナ前は学生さんがよく利用していました。

 

 

オカンポ通りは車線が半分通行止めになっています。

 

 

この日は、Leveriza通りの所で、無許可営業の露店野菜売りの強制撤去が行われているようでした。

 

左のトラックに野菜を積んでいて、おばちゃんたちが大声で文句を言っているようでした。

 

 

アドリアティコ通り

 

 

 

センチュリーパークホテル

 

 

ハリソンプラザあった場所に行ってみます。

 

建物はまだ壊されていません。敷地に沿って囲いがされています。

 

 

 

 

FBハリソン通り

 

  

7月1日以降の防疫措置の区分の発表は、今日になったみたいです。

みなさん、こんにちは。

防疫措置期限が今日までになっていますが、昨日は7月1日以降の防疫措置の区分について発表がされませんでしたので、おそらく今日の発表になるかと思います。

昨日外務省より、「日本における新型コロナウイルス感染症に関する水際対策強化(新たな措置)」が発表されましたのでご紹介いたします。

●6月29日、日本において「水際対策強化に係る新たな措置」が決定されました。
●本件措置の主な点は以下のとおりです。日本への帰国等の際には、御留意いただくとともに、最新の情報を御確認ください。

6月29日、日本において「水際対策強化に係る新たな措置」が決定されました。本件措置の主な点は以下のとおりです。
●入国拒否対象地域に新たに18か国(注)を追加(日本国籍者は対象外)。
※ 当該入国拒否措置は、7月1日午前0時以降に本邦に到着した方が対象となり、当分の間実施されます。したがって、6月30日中に外国を出発した場合であっても、7月1日午前0時以降に本邦に到着した場合は措置の対象となります。
※ 「永住者」、「日本人の配偶者等」、「永住者の配偶者等」又は「定住者」の在留資格を有する方が、6月30日までに再入国許可をもって出国した場合は、新たに入国拒否対象地域に指定された18か国の入国拒否対象地域から再入国することは原則可能です。一方で、7月1日以降に出国する場合は、原則として入国拒否の対象となります(ただし、今回の追加以前の入国拒否対象地域については取り扱いが異なります。詳しくは法務省ホームページ( http://www.moj.go.jp/hisho/kouhou/hisho06_00099.html )を御覧ください。)。なお、「特別永住者」については、入国拒否対象ではないことに変わりありません。

●検疫強化措置の地域の追加(日本国籍者も対象)。
※ 当該措置の詳細及び留意事項につきましては、以下の「厚生労働省からのメッセージ」を御覧ください。

●6月末日までの間実施することとしていた、これまで査証制限措置がとられていた国・地域に対する査証制限等(対象となる国・地域ごとに定められた期日までに当該国・地域に所在する日本大使館又は総領事館で発給された一次・数次査証の効力停止、査証免除措置の停止及びAPEC・ビジネス・トラベル・カードに関する取決めに基づく査証免除措置を停止)の措置の7月末日までの延長(日本国籍者は対象外)。
※ 外務省感染症危険情報レベル2が発出されている全ての国・地域及びレベル3が発出されている国・地域の一部が、査証制限等の対象となります。なお、外務省感染症危険情報発出国については、外務省海外安全ホームページ( https://www.anzen.mofa.go.jp/ )において御確認ください。
※ 査証制限措置対象国については外務省ホームページを御確認ください。( https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/fna/page4_005130.html

●外国との間の航空旅客便について、減便等による到着旅客数の抑制要請の7月末日までの延長
※ 当該措置については、検疫を適切に実施する観点から実施されるものです。
※ このような抑制要請により、海外からの帰国が困難となる等の不安を感じられるかもしれませんが、これは外国との間の航空旅客便が全て運休することを意味するものではありません。帰国を希望する在外邦人や海外渡航者の皆様の円滑な帰国のため、適切に情報提供や注意喚起等を行ってまいります。

 それぞれの点の詳細な内容につきましては、本文末の【参考】新型コロナウイルス感染症対策本部の決定を御覧ください。

<厚生労働省からのメッセージ>
本邦入国の際の検疫の強化が行われています。詳細は以下のとおりです。
1 過去14日以内に以下の注の国・地域に滞在歴のない方(7月末日までの間実施としていまが、当該期間は更新することができることとされています。)
(1)空港の検疫所において、質問票の記入、体温の測定、症状の確認などが求められます。
(2)入国の翌日から起算して14日間は、御自宅や御自身で確保された宿泊施設等(※1)で不要不急の外出を避け、待機することが要請されます。
※1:自宅等への移動は公共交通機関(鉄道、バス、タクシー、航空機(国内線)、旅客船等)を使用せずに移動できることが条件となりますので、事前に御家族や御勤めの会社等による送迎、御自身でレンタカーを手配するなどの移動手段の確保を行ってください。

2 過去14日以内に以下の注の国・地域に滞在していた方(当分の間実施。対象地域が追加になっています。)
(1)過去14日以内に、注の地域に滞在歴のある方は、検疫法に基づき、本邦空港にて検疫官にその旨を申告することが義務づけられています。
(2)空港の検疫所において、質問票の記入、体温の測定、症状の確認等が求められます。全員にPCR検査(※2)が実施され、自宅等(※3)、空港内のスペース又は検疫所長が指定した施設等で、結果が判明するまでの間待機いただくこととなります(現在流行地域の拡大に伴い、検査対象となる方が増加しており、空港等において、到着から入国まで数時間、結果判明まで1~2日程度待機いただく状況が続いています。御帰国を検討される場合には、上記のような空港の混雑状況や待機時間について十分御留意いただくようお願いいたします。また、今回の検疫強化によりすべての航空便が直ちに運休するわけではありませんので、航空便の運航状況についてご利用予定の航空会社のウェブサイト等でご確認の上、適切な時期をご検討ください)。
※2:代替可能な検査手法が確立した場合は、その方法で実施される場合もあります。
※3:自宅等で検査結果を待つ場合、症状がないこと、公共交通機関(鉄道、バス、タクシー、航空機(国内線)、旅客船等)を使用せずに移動できることが条件となりますので、事前にご家族や御勤めの会社等による送迎、御自身でレンタカーを手配するなどの移動手段の確保を行ってください。また、検査結果が判明するまで、御自身で確保されたホテル、旅館等の宿泊施設には移動できません。
(3)検査結果が陽性の場合、医療機関への入院又は宿泊施設等での療養となります。
(4)検査結果が陰性の場合も、入国から14日間は、御自宅や御自身で確保された宿泊施設等(※4)で不要不急の外出を避け、待機することが要請されるとともに、保健所等による健康確認の対象となります。
※4:自宅等への移動は公共交通機関(鉄道、バス、タクシー、航空機(国内線)、旅客船等)を使用せずに移動できることが条件となりますので、事前に御家族や御勤めの会社等による送迎、御自身でレンタカーを手配するなどの移動手段の確保を行ってください。
(5)上記の検査等は、検疫法に基づき実施するものであり、検疫官の指示に従っていただけない場合には、罰則の対象となる場合があります。

3 本件措置の詳細につきましては、厚生労働省の以下Q&Aを御確認ください。更に御不明な点がありましたら、以下の連絡先に御尋ねください。
○厚生労働省ホームページ水際対策の抜本的強化に関するQ&A (随時更新される予定です)https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/covid19_qa_kanrenkigyou_00001.html
(問い合わせ窓口)
○厚生労働省新型コロナウイルス感染症相談窓口(検疫の強化)
日本国内から:0120-565-653
海外から:+81-3-3595-2176(日本語、英語、中国語、韓国語に対応)
<厚生労働省メッセージ:終わり>

注:出入国管理及び難民認定法に基づき上陸拒否を行う対象地域(*は今回追加・変更の18か国、全体で129か国・地域)
(アジア)インド、インドネシア、韓国、シンガポール、タイ、台湾、中国 (香港及びマカオを含む)、パキスタン、バングラデシュ、フィリピン、ブルネイ、ベトナム、マレーシア、モルディブ
(大洋州)オーストラリア、ニュージーランド
(北米)カナダ、米国
(中南米)アルゼンチン、アンティグア・バーブーダ、ウルグアイ、エクアドル、エルサルバドル、ガイアナ*、キューバ*、グアテマラ*、グレナダ*、コスタリカ*、コロンビア、ジャマイカ*、セントクリストファー・ネービス、セントビンセント及びグレナディーン諸島*、ドミニカ国、ドミニカ共和国、チリ、ニカラグア*、ハイチ*、パナマ、バハマ、バルバドス、ホンジュラス、ブラジル、ペルー、ボリビア、メキシコ
(欧州)アイスランド、アイルランド、アゼルバイジャン、アルバニア、アルメニア、アンドラ、イタリア、ウクライナ、英国、エストニア、オーストリア、オランダ、カザフスタン、北マケドニア、キプロス、ギリシャ、キルギス、クロアチア、コソボ、サンマリノ、ジョージア*、スイス、スウェーデン、スペイン、スロバキア、スロベニア、セルビア、タジキスタン、チェコ、デンマーク、ドイツ、ノルウェー、バチカン、ハンガリー、フィンランド、フランス、ブルガリア、ベラルーシ、ベルギー、ポーランド、ボスニア・ヘルツェゴビナ、ポルトガル、マルタ、モナコ、モルドバ、モンテネグロ、ラトビア、リトアニア、リヒテンシュタイン、ルクセンブルク、ルーマニア、ロシア
(中東)アフガニスタン、アラブ首長国連邦、イスラエル、イラク*、イラン、エジプト、オマーン、カタール、クウェート、サウジアラビア、トルコ、バーレーン、レバノン*
(アフリカ)アルジェリア*、エスワティニ*、カーボベルデ、ガーナ、ガボン、カメルーン*、ギニア、ギニアビサウ、コートジボワール、コンゴ民主共和国、サントメ・プリンシペ、ジブチ、赤道ギニア、セネガル*、中央アフリカ*、南アフリカ、モーリシャス、モーリタニア*、モロッコ

本件措置の詳細については、以下の連絡先に御照会ください。
○厚生労働省ホームページ水際対策の抜本的強化に関するQ&A (随時更新される予定です)https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/covid19_qa_kanrenkigyou_00001.html

(問い合わせ窓口)
○厚生労働省新型コロナウイルス感染症相談窓口(検疫の強化)
日本国内から:0120-565-653
海外から:+81-3-3595-2176(日本語、英語、中国語、韓国語に対応)

○出入国在留管理庁(入国拒否)
電話:(代表)03-3580-4111(内線2796)

○国土交通省(到着旅客数の抑制)
電話:(代表)03-5253-8111(内線)48179、48286

○外務省領事サービスセンター
住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
電話:(代表)03-3580-3311(内線)2902、2903

(外務省関連課室連絡先)
○外務省領事局外国人課(査証の効力停止)
電話:(代表)03-3580-3311(内線)3168

○外務省経済局アジア太平洋経済協力室(APEC・ビジネス・トラベル・カード)
電話:(代表)03-3580-3311(内線)5876

○海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/ (PC版・スマートフォン版)
http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html (モバイル版)

【参考】新型コロナウイルス感染症対策本部の決定

水際対策強化に係る新たな措置

1.入国拒否対象地域の追加(法務省)
入管法に基づき入国拒否を行う対象地域として、以下18か国の全域を指定(注1)。14日以内にこれらの地域に滞在歴のある外国人は、特段の事情がない限り、入国拒否対象とする(注2)。

アルジェリア、イラク、エスワティニ、ガイアナ、カメルーン、キューバ、グアテマラ、グレナダ、コスタリカ、ジャマイカ、ジョージア、セネガル、セントビンセント及びグレナディーン諸島、中央アフリカ、ニカラグア、ハイチ、モーリタニア、レバノン

(注1)本措置を受け、入国拒否を行う対象地域は、合計で129か国・地域となる。
(注2)6月30日までに再入国許可をもって出国した「永住者」、「日本人の配偶者等」、「永住者の配偶者等」又は「定住者」の在留資格を有する者が同許可により、今般追加した18か国の入国拒否対象地域から再入国する場合は、原則として、特段の事情があるものとする。7月1日以降に出国した者については、この限りではない。なお、「特別永住者」については、入国拒否対象とはなっていない。

2.検疫の強化(厚生労働省)
14日以内に上記1.の入国拒否対象地域に滞在歴のある入国者について、PCR検査の実施対象とする。(注3)

3.実施中の水際対策の継続
第36回新型コロナウイルス感染症対策本部(令和2年5月25日開催)において、6月末日までの間実施することとした検疫の強化(注3)、査証の制限等、航空機の到着空港の限定等及び到着旅客数の抑制の措置の実施期間を更新し、7月末日までの間、実施する。右期間は、更新することができる。

(注3)今後、PCR検査に代替可能な検査手法が確立した場合には、順次導入する可能性がある。

上記1.及び2.の措置は、7月1日午前0時から当分の間、実施する。実施前に外国を出発し、実施後に本邦に到着した者も対象とする。
以上

 

今日の散歩風景紹介は、エドサ通りとロハス通りの交差点から、ブエンディア通りまでをご紹介いたします。

 

ヘリテイジホテル

 

 

Sun Juan De Dios Hospital

 

MIDAS ホテル

 

 

MIDAS ホテルの近くには、在フィリピン日本国大使館があります。

 

 

 

 

日本国大使館から先は工事中でサービス道路は歩けません。ロハス通りを歩きます。

 

こんな感じで工事中になっています。

 

 

 

 

 

Antonio S. Armaiz通り付近でサービスロードが歩けるようになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

ブエンディアの立体交差点が見えてきました。

 

 

昔はここにイミグレーションの営業所がありました。

 

ねもとブログに何回も紹介しているレストラン「The Singing Cooks And Waiters」

 

 

ネットワールドホテルが見えます。すぐそこはブエンディア通り。

 

ここの通りは閉鎖されています。

 

 

 

ブエンディア通りとロハス通りの交差点

 

 

 

 

 

  

どうなるのか首都圏マニラの防疫措置

みなさん、こんにちは。

今日、ドゥテルテ大統領が7月1日以降の防疫措置の区分を発表する予定になっています。

いつものように、発表は夜遅い時間になるかもしれませんが、緩和するには、なかなか良い材料が無く難しい状況ではあります。

現在でもフィリピンでは、新型コロナウィルス感染症に感染者数に歯止めがかからない状況です。フィリピンにおられる方は、体調管理、外出時のコロナ対策を徹底して、感染しないようご注意ください。

今日の散歩風景はMall of Aisiaからブエンディアに向けてになります。

 

パシフィックドライブを渡る廊下を降りて、ここは初めて歩きます。

 

 

 

エドサ通りをロハス通りに向けて歩きます。

 

お昼近くなので、さすがに歩いている人は殆どいません。

 

 

 

 

 

ホテル101 このホテルは屋上にプールがあります。

 

DoubleDragon Plazaが見えてきました。

 

DoubleDragon Plazaの反対側になるMET LIVE

 

 

エドサ通りとマカパガル通りの交差点

 

 

 

交差点からホテル101はこんな感じに見えます。

 

 

ロハス通りに近づくと、ヘリテイジホテルが見えてきます。

 

 

エドサ通りとロハス通りの交差点

写真に写っている建物は、ヘリテイジホテル、その隣に、コパカバナアパートメントホテルです。

 

 

 

 

 

  

防疫措置の区分は明日29日にドゥテルテ大統領が発表

みなさん、こんにちは。

今月末で期限を迎える防疫措置ですが、7月1日以降の防疫措置の区分は明日29日にドゥテルテ大統領が発表するそうです。

現在は大部分の業種で事業が再開されていますが、GCQ下では観光業の営業は許可されず、MGCQに緩和されて再開が許可されます。

街中の感じは、だいぶ普段道理に近づいてきましたが、明らかに違うのは、外に出ている人、仕事をしている人全てマスクを着けていることです。

この光景は数年続かもしれませんね。。。

今回、Mall of Asiaのシーサイドエリアを回って、エドサ通り、ロハス通り、そしてブエンディア通りを歩いてみましたので、風景を数回に渡って、ご紹介いたします。

 

 

 

お好み焼きのぼてぢゅうはオープンしています。

 

 

 

てんやもオープンです。

 

 

露店の多くはオープンしていません

 

 

 

スポーツ関係や服屋関係の多くは、オープンしています。

 

ここは、開いていません。

 

いつもイベントを行っている所ですが、今は何もありません。

 

当然ですが、映画館は閉まっています。

 

 

シーサイドのエリアは、人が少ないですね。。。

 

 

 

 

 

あちこちにソーシャルディスタンス用のシールが貼られています。

 

 

パシフィックドライブを渡る廊下を歩いてみます。

 

 

けっこう見晴らしは良いです。

 

 

 

この渡り廊下は、こういう時でないと歩く用事はありませんので、よい経験です。

 

 

MOA Globe Rotundaの地球のモニュメントも丸見えです。

 

 

 

 

 

 

 

  

レストラン新規メニューのお知らせ

みなさん、こんにちは。

ネモトレストランでは、現在デリバリー及びテイクアウト、ソーシャルディスタンスでの店内飲食ができます。

そして、この度。二つの新メニューを加えることとなりました。

一つ目は、ねもと特性お好み焼きです。鉄板で焼いたアツアツのお好み焼きをそのままダイニングでお召し上がりできます。

二つ目は、たこ焼き!、以前からねもとの店頭で販売していた、たこ焼きを正式メニューに追加いたしました。。。

おかげさまで、たこ焼きの売れ行きは上々です!

どちらもアツアツで食べるのが最高!ぜひご来店ください。。。

 

営業時間、午前10時~午後10時

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

メニューはダウンロードできます。

ねもとレストランメニュー(PDF)ををダウンロード

 

お好み焼きP250 / たこ焼きP100

 

ねもと特製お好み焼き!

 

たこ焼き

 

 

 

  

セブ市、バランガイ単位で厳格な防疫封鎖の可能性

みなさん、こんにちは。

現在首都圏マニラより隔離処置が厳しいセブ市。

6月16日からECQ(強化されたコミュニ. ティ隔離)に戻されました。

マニラ新聞によりますと、重武装の警察特殊部隊(SAF)160人と装甲車をセブ市に新たに送るとしており、警察官200人の増員を発表しています。

セブ市内、12ヵ所を封鎖対象地にして、バランガイ内で低所得者層が多く住むシティオ単位で「厳格な防疫封鎖」が実施されるとの見方もあるということです。

 

今日の散歩紹介はリトル東京からパサイブエンディア通りです。

 

クリークサイド

 

正面の建物はマクドナルド

 

 

 

 

 

 

リトル東京を後にして、パサイに戻ります。

パサイ市ブエンディアからここまで、徒歩1時間弱です。

 

 

 

Chino Roces Ave

 

 

 

最近は、自転車フードパンダが増えましたね。

 

帰りは、Dela Rosa通りを歩かず、まっすぐブエンディア通りまで行きます。

 

 

 

 

ロックダウンになってから、自転車に乗り人が増えました。。。

 

 

 

 

 

車のいない隙に、道路の真ん中で撮影

 

 

オスメニアハイウェイが見えてきました。

 

 

 

 

 

タクシーも多くなりましたね。。。

 

 

 

 

 

 

 

バウティスタ通りの交差点

 

 

ここまで往復6キロちょっとの散歩でした。。。

  

デング熱にも注意してください。

みなさん、こんにちは。

6月も後半に入り、ここ数日マニラは暑い日が続いています。

雨季の6、7月は湿度も上がり、デング熱が流行りやすい時期でもありますので、新型コロナウィルス感染症都と共に気をつけてください。

また防疫措置の細かいルールも各地で様々ですので、気になる方は、バランガイオフィス等で確認をしたほうが良いですね。。。

 

今日の写真紹介は、フィリピン国鉄(PNR) ブエンディア駅を渡って、マカティ市街地入ります。

Dela Rosa通り

 

 

この辺は、交通量は少ないですね。

 

 

Dela Rosa通りとChino Roces Ave,の交差手付近

 

この交差点を右に曲がります。

 

 

 

歩いてみると、普段気づかないお店がいろいろあるんですね~

 

 

 

 

暑いので、工事現場の飛来落下防止ネットは影になって一瞬涼しいです。

Chino Roces Ave,とHerrera通りの交差点

 

この辺は交通量が多くなってます。

 

 

ヘラルドスイートマカティ ホテル

 

このホテルに入っている日本食レストラン「はつはな亭」はテイクアウトとデリバリーになっています。

ヘラルドスイートマカティの前にはリトル東京があります。

 

 

 

 

 

早い時間ですが、入ってみましょう。

 

 

バイクは侵入禁止と書いてあります。

 

 

まだ準備中ですた。

 

 

 

 

 

 

 

 

また明日に続きます。

  

在フィリピン日本国大使館より、「マニラ発中部国際空港到着便について」

みなさん、こんにちは。

6月24日。首都圏マニラは、6月30日までGCQ(一般的なコミュニティ隔離)で、一応あと1週間となります。

7月1日よりどのようになるのかが気になるところですね。。。

昨日、在フィリピン日本国大使館より、「マニラ発中部国際空港到着便について」が発表されましたので、ご紹介いたします。

在フィリピン日本国大使館

日本における新型コロナウイルスに関する水際対策強化(マニラ発中部国際空港到着便について)

●日本国厚生労働省は,フィリピン航空が6月25日から再開を予定しているマニラ発中部国際空港行き定期便について,空港検疫所で実施するPCR検査の後,検査結果が出るまでの間,乗客を空港近くの宿泊施設に留め置く措置を実施することとしました。
●日本・フィリピン間の航空便については,ニノイ・アキノ国際空港(マニラ)における入国者の制限などにより,多くの便で変更が生じています。

【本文】
1 日本国厚生労働省は、フィリピン航空が25日から再開を予定しているマニラ発中部国際空港行き定期便について、地元自治体の要請も踏まえ,同定期便で到着するすべての旅客について,空港検疫所で実施するPCR検査の後,検査結果が出るまでの間,乗客を空港近くの宿泊施設に留め置く措置を実施することとしました。
なお,宿泊に係る乗客の費用自己負担は必要ないとのことです。

2 成田国際空港,東京国際空港(羽田),関西国際空港(大阪)においては,PCR検査後,空港近くの宿泊施設に宿泊する必要はなく,結果判明後,ご自宅で待機することができます。
ただし,ご自宅への移動には公共交通機関を使わず,ご家族やお勤めの会社等による送迎でのお帰りをお願いします。

3 日本・フィリピン間の航空便については,ニノイ・アキノ国際空港(マニラ)における入国者数の制限などにより,多くの便で変更が生じています。ご利用にあたっては,各航空会社から最新の情報を入手するようにしてください。

●日本国厚生労働省
(全ての国又は地域から入国・帰国される方へ(5月27日))
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00098.html
(帰国された皆様へ(5月27日))
https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/000633999.pdf
(水際対策の抜本的強化に関するQ&A)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/covid19_qa_kanrenkigyou_00001.html
(日本に帰国後,「空港等から待機場所の自宅(又は宿泊施設等)までの移動について,基準を満たすハイヤー会社またはハイヤーを調達できる旅行会社」について紹介)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/newpage_00020.html

●中部国際空港セントレア
(新型コロナウイルス関連のお知らせ)
https://www.centrair.jp/news/covid-19.html

●成田国際空港
(新型コロナウイルス感染症に関するお知らせ)
https://www.narita-airport.jp/jp/news/corona

●羽田空港における「航空分野における新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン」の対応について
https://tokyo-haneda.com/site_resource/information/pdf/000007293.pdf

●関西国際空港
(新型コロナウイルス感染症に対する空港の取り組み・お客様へのお願い)
https://www.kansai-airport.or.jp/notices/covid-19

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(問い合わせ窓口)
○在フィリピン日本国大使館
住所:2627 Roxas Boulevard, Pasay City,Metro Manila
電話:(市外局番02)8551-5710
(邦人援護ホットライン)(市外局番02)8551-5786
FAX:(市外局番02)8551-5785
ホームページ: http://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在ダバオ日本国総領事館
住所:4th Floor, B.I. Zone Building, J.P. Laurel Avenue, Bajada, Davao City 8000
電話:(市外局番082)221-3100
FAX:(市外局番082)221-2176
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○在セブ領事事務所
住所:7th floor,Keppel Center,Samar Loop cor. Cardinal Rosales Ave.,Cebu Business Park,Cebu City
電話:(市外局番032)231-7321
FAX:(市外局番032)231-6843

 

今回は、パサイ市ブエンディアからマカティ市リトル東京まで歩いてみたので、風景をご紹介いたします。

 

パサイ市ねもと近くにあるドミンガ通り

 

 

ブエンディア通り

 

マカティ市に向けて出発

 

 

 

 

パサイとマカティの間にある川の橋を渡ります。

 

毎年、年末ボランティアをしている場所

 

 

 

 

ECQの時は、このゲートも閉まっていましたが今は自由に通れます。

 

 

 

バスケットコートがありますが、人はいません。

 

 

向こうにヘラルドスイートソラナ ホテルがあります。

 

 

 

洗車屋さんはやっていました。

 

 

オスメニアハイウェイにあるハイパーマーケット

 

オスメニアハイウェイの交差点

 

 

 

 

 

 

 

 

フィリピン国鉄(PNR) ブエンディア駅

 

明日に続く・・・

  

在フィリピン日本国大使館からコロナその48が発表されました。

みなさん、こんにちは。

久しぶりに在フィリピン日本国大使館から「【感染症情報】フィリピンにおける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の対応について(その48:フィリピン国内移動プロトコール・フローチャート等)」が発表されましたので、ご報告させていただきます。

【ポイント】
●6月21日,フィリピン政府は,フィリピン国内移動プロトコール・フローチャートを発表しました。

●国内線の搭乗,州境をまたぐ国内移動等に際しては,原則として,移動証(トラベル・パス,トラベル・オーソリティ)等の携行が必要となります。詳細については,ご利用の航空会社,関係の各地方行政機関等にご確認ください。

【本文】
1 6月21日,フィリピン政府は,フィリピン国内移動(州等の内部移動及び州等をまたぐ移動)プロトコール・フローチャートを発表しました。下記「フィリピン国内移動プロトコール・フローチャート」のリンク先を参照してください。

2 国内線への搭乗,州境をまたぐ国内移動等に際しては,原則として,警察署等で発給される移動証(トラベル・パス,トラベル・オーソリティー)等の携行が必要になります。また,航空会社,発着地・移動先の地方政府等から,移動証以外の書類を求められる場合もあります。詳細については,ご利用の航空会社,関係の各地方行政機関等にご確認ください。

3 市やバランガイの単位で,通常より厳しい隔離措置等が課される場合もあります。滞在されている地域の地方行政機関の発表にも十分に注意し,それぞれの地域の条例,指示等に従って,トラブルを避けるように努めてください。

4 在留邦人及び短期渡航者の皆様におかれては,感染予防に万全を期すとともに,コミュニティ隔離措置,感染状況,医療事情,航空便,入国に係る規制(検査・検疫措置を含む。)等に関する最新情報にも,引き続き注意してください。

●フィリピン国内移動プロトコール・フローチャート
(マニラ国際空港庁(MIAA)ウェブ・サイト)
(州等の内部移動に関するプロトコール・フローチャート)
https://www.facebook.com/MIAAGovPh/photos/pcb.1650606908438413/1650605995105171/?type=3&theater
(州等をまたぐ移動に関するプロトコール・フローチャート)
https://www.facebook.com/MIAAGovPh/photos/pcb.1650606908438413/1650606015105169/?type=3&theater

●大統領府及び新興感染症に関する省庁間タスクフォース(IATF)
(フィリピン政府新型コロナウイルス感染対策ウェブ・サイト)
https://www.covid19.gov.ph/issuances/
(IATF決議等)
https://www.officialgazette.gov.ph/section/laws/other-issuances/
(6月15日付けIATF決議第46号A:隔離措置対象地域)
https://www.officialgazette.gov.ph/downloads/2020/06jun/20200615-IATF-RESOLUTION-NO-46-A.pdf
(6月3日改訂「フィリピンにおけるコミュニティ隔離措置に関するオムニバス・ガイドライン」(注:6月3日より後のIATF決議によるガイドラインの改正は反映されていませんので,上記「IATF決議等」のリンク先も併せて参照してください。))
https://www.officialgazette.gov.ph/2020/06/03/omnibus-guidelines-on-the-implementation-of-community-quarantine-in-the-philippines-3/
(6月15日大統領等会見)
https://pcoo.gov.ph/presidential-speech/talk-to-the-people-of-president-rodrigo-roa-duterte-on-coronavirus-disease-2019-covid-19-10/
(6月16日ロケ大統領報道官記者会見)
https://www.facebook.com/pcooglobalmedia/videos/295139848308675/
(6月15日ロケ大統領報道官会見)
https://www.facebook.com/PresSpokespersonPH/videos/304052900995849/

●フィリピン運輸省
(陸上交通に関するガイドライン)
http://dotr.gov.ph/55-dotrnews/1558-read-as-various-areas-in-the-country-prepares-to-shift-from-modified-enhanced-community-quarantine-mecq-to-general-community-quarantine-gcq-the-new-normal.html

●フィリピン保健省
(フィリピン入国の際の検査・検疫措置に関する5月1日付けメモランダム(在大阪フィリピン海外労働事務所のウェブ・サイトに掲載されているもの))
https://poloosaka.dole.gov.ph/news/doh-department-memorandum-no-2020-0200/
(職場復帰に係る暫定ガイドライン)
https://www.doh.gov.ph/sites/default/files/health-update/dm2020-0220.pdf
(保健省ホットライン)
・マニラ首都圏在住者専用医療相談ホットライン:(02) 8424-1724 又は (02) 7798-8000
・新型コロナウイルス感染症ホットライン:(02)8942-6843 又は 1555(注:後者は4 桁のみでつながります。)

●フィリピン貿易産業省及びフィリピン労働雇用省
(職場におけるCOVID-19の予防と管理に係る暫定ガイドライン)
https://dtiwebfiles.s3-ap-southeast-1.amazonaws.com/COVID19Resources/Issuances+from+other+agencies/010520_DTI_DOLE_Guidelines_Workplace_Prevention_Control_COVID19.pdf

●フィリピン貿易産業省
(ビジネス継続計画ガイド)
http://www.bps.dti.gov.ph/index.php/press-releases/24-2020/219-dti-bps-releases-business-continuity-guide

●フィリピン教育省
(5月28日付け2020-2021年のフィリピン公立学校の進学登録手続きに関するガイドライン)
https://www.deped.gov.ph/2020/05/28/do-008-s-2020/

●フィリピン観光省
(観光省地域オフィス連絡先) http://www.tourism.gov.ph/regional_offices.aspx
(注:国際空港へのアクセスが困難な外国人へのフィリピン政府による支援については,在フィリピン日本大使館ホームページ【3/20付 領事班からのお知らせ】https://www.ph.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00050.htmlも参考にしてください。)
(観光省フェイスブック)
https://www.facebook.com/DepartmentOfTourism/
(注:営業中のホテル等についての情報も掲載されています。)

●フィリピン入国管理局
https://www.facebook.com/officialbureauofimmigration/
http://immigration.gov.ph/
(5月29日付けプレス・リリース:一般的なコミュニティ隔離措置(GCQ)下のニノイ・アキノ国際空港における渡航の制限)
http://immigration.gov.ph/images/News/2020_Yr/05_May/2020May29_Press.pdf
(5月29日付けアドバイザリー:オンライン予約制の導入)
http://www.immigration.gov.ph/images/Advisory/2020/05_May/2020May29_advisory.pdf

●フィリピン航空
https://www.philippineairlines.com/ja-jp/jp/home

●セブ・パシフィック
https://www.cebupacificair.com/ja-jp

●エア・アジア
https://www.airasia.com/ja/jp

●日本国厚生労働省
(新型コロナウイルス感染症関係)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この情報は,在留届,メールマガジン及び「たびレジ」に登録されたメールアドレスには自動的に配信されております。まだ,登録されていない方は,緊急事態への備え及び安全情報入手のためにも,登録をお願いします。

(問い合わせ窓口)
○在フィリピン日本国大使館
住所:2627 Roxas Boulevard, Pasay City,Metro Manila
電話:(市外局番02)8551-5710
(邦人援護ホットライン)(市外局番02)8551-5786
FAX:(市外局番02)8551-5785
ホームページ: http://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在ダバオ日本国総領事館
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○在セブ領事事務所
住所:7th floor,Keppel Center,Samar Loop cor. Cardinal Rosales Ave.,Cebu Business Park,Cebu City
電話:(市外局番032)231-7321
FAX:(市外局番032)231-6843

 

写真は、昨日の続きになりますが、フィリピン文化センターCCPからロハス通りを横断し、オカンポ通りからF.B ハリソン 通りを歩き戻ってきました。

 

F.B ハリソン 通り

 

F.B ハリソン は、住宅地だけあって、車の通りも歩行者も多いです。

 

 

 

ここにも、高層コンドミニアムが建設されるんですね!

歩いているといろんなことがわかりますね・・・

 

 

タイヤの修理屋さんは忙しいみたいです。

 

今、フィリピンでは、経済的な面と健康的な面で自転車に乗り人が、かなり増えています。

必然的にパンクや交渉で修理屋さんが忙しくなるのでしょう。。。

 

 

 

ここは、ローカルKTVが軒を並べている場所です。

 

 

F.B ハリソン 通りから延びる小道はまだ封鎖されている場所がありました。

 

 

 

 

 

ここは、ネモトでも紹介している「Selah Pods」というホテルです。

 

 

 

ブエンディア通りに近いアンドックス(Andok`s)、フィリピンのファーストフードで、チキンが食べられます。

 

アンドックス(Andok`s)の隣の路地は封鎖されていました。

 

ブエンディア通りに出ます。

 

 

水売りのおばちゃん、暑いのに頑張っています。

 

ヒルプヤット駅の横にあるバス会社、JAC Linerは、一部路線を再開しているようです。

 

 

 

 

  

イミグレーションのビザ延長はオンラインから訪問予約が必要です。

みなさん、こんにちは。

現在GCQのメトロマニラですが、防疫措置中にビザが切れてしまった方、またもうすぐ切れてしまう方は、7月1日以降の申請ですとペナルティが課せられるようです。

今までは、ビザが切れてしまった方、またもうすぐ切れてしまう方は、イミグレーションが一時停止していましたので、猶予されていましたが、

イミグレーションのホームページには6月1日より、イミグレーションも一時停止が解除され、ビザ延長の申請猶予が猶予が30日に設定されていますので、ビザが切れている方は7月1日以降ペナルティの対象になるようです。

申請は、6月1日より全てオンラインで訪問の予約を受け付けを開始していて、予約コードを受け取り、イミグレーションから訪問日及び訪問時間が指定されるようです。

受け取った方のみがイミグレーションに入ることができるようで、一日の訪問者数は限られているとのことです。

地方に関しては、まだ分からないところがありますので、地方のイミグレーションの事務所に確認をしたほうが良いかもしれません。

イントラムロスにあるイミグレーション、オンラインでの訪問受け付けは以下のページから行えます。

https://e-services.immigration.gov.ph/

5月31日に発表されたオンラインでの受付による発表は、以下のリンクで確認できます。

http://immigration.gov.ph/images/Advisory/2020/05_May/2020May31_advisory.pdf

 

今日は、朝からフィリピン文化センター (Cultural Center of The Philippines)の方まで歩いてきましたので、街並みの様子をご紹介いたします。

 

ここはタフト通り、ヒルプヤット駅が見えます。

 

 

 

ブエンディア通りをロハス通りに向けて歩きます。

 

 

普段はここにいっぱいバスが止まっていますが、まだ数台しか止まっていません。

 

 

F.B ハリソン 通り

 

 

このビルは、昔5件くらいKTVが入っていましたが、今は一軒も無く、オフィスのみになっています。

 

ロハス通りとブエンディア通りの交差点

 

 

 

交差点の近くにあるネットワールドホテル

 

今はまだ閉まっていました。

 

サービスロードを歩きます。

 

 

 

 

この道は封鎖されています。

 

ホテルJENの近く、昔からあるサウナ、マッサージ店です。

 

ホテルJEN

 

 

ホテルJENの反対側にCCP、フィリピン文化センター (Cultural Center of The Philippines)です。

 

 

月曜日なので誰もいません。

 

ここまで来たので、火事になったスターシティーまで行きます。

外観はそのまま残っています。

 

 

 

 

  

Mall of Asiaはこれからが本番

みなさん、こんにちは。

だいぶGCQ下での生活も慣れて、外出する方も多くなっているマニラです。

駅周辺のショッピングモールなどは人が集まっている状況ですが、Mall of Asiaは駅からも遠く周辺の方は徒歩で行けるのですが、バスやジープニーが規制されているため、タクシーや自家用車で行くことになります。

そのためMall of Asiaは、お客さんの数が少ない印象でした。

Mall of Asia内の「SM Department Store」も客が少なく、少し寂しい感じでした。

それでもECQよりは、かなり緩和され、フィリピン国内の経済は少しづつまわり始めていますので、あとは観光業関係が再開するだけですね。。。

 

SM Department Store

客は少なく、エアコンがすごく効いていました。

 

 

 

 

 

 

 

ここはメインモールの工事エリア

 

 

 

 

各入口は、一人一人に体温計でチェックするのではなく、温度センサーで歩きながらチェックされていますので、スムーズに入れます。

 

ここは、「Cyber zone」

携帯電話やパソコンショップはあるエリアですが、他のエリアより人がいました。

 

 

 

  

人が少ないMall of Asia

みなさん、こんにちは。

首都圏マニラは、6月16日からもGCQが継続されていますが、経済は少しづつ始め、現在では各地飲食店でも店内飲食を再開する動きになっています。

ただ、市民の移動手段であるジープニーやバスといった公共交通機関の運航については許可されていない地域が多きため、タクシーか自家用車の利用に制限されている状況です。

大型ショッピングモールもオープンしており、人の動きが活発化し始めておりますが、まだまだ普段道理の集客数には及ばないのが現状になります。

先日パサイ市にあるMall of Asiaに行ってみましたが、人はいるもののさみしい感じでした。

全ての店舗が開いているわけではなく、全体の7割くらいがオープンしている感じです。

人がいないせいか、エアコンが効きすぎてとても寒かったです。

 

Mall of Asia

 

 

ノースウィングとメインモールの間

人は少ないです。密接にはなりません。

 

メインモール内の様子

 

 

現在メインモールは大きな改装中で、位置的にわからなくなります。

 

 

 

メインモール2階にあった「BreadTalk」(パン屋さん)は1階にありました。

 

 

休憩している人もいません。

 

 

 

 

 

 

3階あるフードコート

 

開いてるお店も少ないですが、お客は少ないというかいません。

 

 

 

奥に1人お客さんがいました。

 

 

フードコートの近くにあるスケートリンクは閉まっていました。

 

 

 

 

 

 

  

ロビンソンは涼しい

みなさん、こんにちは。

最近は、時々雨が降ることもあるマニラです。ジメジメして雨季に入った感じですね。

防疫措置GCQ下でも日中は外出できるので、気晴らしにショッピングモールに出かけるのもいいでしょう。

今日紹介する写真は、昨日の続きで、Robinsons Place Manilaの様子になります。

あまり人がいませんし、クーラーも聞いていてとても涼しいところです。

思っていた以上にお店もオープンしていまして、ウィンドウショッピングにはちょうどいい感じです。

新型コロナウィルス感染症の危険は否めませんが、3密にはなっていないようです。

 

ロビンソン内広場は何もありません。

 

 

 

レストランも飲食ができますが、お客さんは少ないです。

 

 

 

エスカレーターも人がいないので自動的にソーシャルディスタンスです。

 

 

 

 

携帯電話系のショップは人がいない・・・

 

ネモトレストランでは店内での飲食もできます。

ぜひご来店ください。

 

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

 

 

メニューは下のリンクよりダウンロードできます。

ねもとレストランメニュー(PDF)ををダウンロード

 

メニューのQRコードです。

  

マニラ市は午後10時まで外出できるようです。

みなさん、こんにちは。

6月16日首都圏マニラは、GCQが継続になりましたが、レストランの店内飲食が30%の範囲以内で許可されました。

ショッピングモールや繁華街のレストランは一部で店内飲食ができています。

マニラ市は午後10時までの外出ができるようで、午後9時まで営業するところが多いです。

昨日Robinsons Place Manilaに行ってみましたが、人はいるものの、普段と比べると少ない状況です。

ロビンソン周辺を見る限りでは、かなり以前の状態に戻ってきてるなといった感じです。

ネモトレストランでも店内飲食ができるようになりました。

営業時間は午前9時から午後10まで営業していますので、ぜひご来店ください。

メニューは下のリンクからダウンロードできます。

ねもとレストランメニュー(PDF)ををダウンロード

 

メニューのQRコードです。

 

店内は防疫措置使用になっています。

 

 

★フィリピンのご友人・ご家族に、あなたの『応援』をお届けします★
弊社のお得意様(日本在住)A様のご友人(マニラ在住)様が、本日お誕生日をお迎えになったのですが、あいにくのロックダウンの為、A様は来比出来ず直接お祝をすることができません・・・。
そんなA様に代わって、ご友人様に「お誕生祝い」と「コロナに負けるな」との
意をこめたお料理とケーキを配達して参りました!
3/15からのロックダウンによってお仕事を失ってしまったご友人様は、
大変大変喜ばれていらっしゃいました。私もとっても感動しました~♪
このように、弊社レストランでは、メニュー以外にも特別料理も提供しております。
ご予算・お好みに応じてお作りしお届け致しますので、お気軽にご相談ください!!
※配達先によって、最低料金がございます。詳細はお問合せください。

皆様も、会えなくなってしまったあの人を「応援」しませんか?!

 

 

 

 

 

 

グラブタクシーは運転席と後部座席の間に透明シートで仕切られています。

 

マラテエリアのマビニ通り

 

ロビンソン前のペドロヒル通り

 

ロビンソン

 

 

入口で少し並びます。体温検査と、消毒液を手にかけて場内に入ります。

 

思っていたより人がいないですね~

 

 

 

 

  

ねもとレストラン、店内飲食が可能になりました。

みなさん、こんにちは。

ねもとレストランは6月16日より、店内での飲食が可能になりました。

保健省のガイドラインに基づいて、店内はソーシャルディスタンスの確保、テーブル間の仕切りなど設置しており、お客様に安全な形でお食事ができるよう防疫措置使用になっております。

皆様のご来店、心よりお待ちしております。

 

営業時間は午前9時から午後7まで

メニューのダウンロードもできます。

スマホの方はRQコードからメニューにアクセスしてください。

 

テーブルの中央には飛沫防止用の仕切りを設置しました。

 

 

 

 

カウンターも仕切っています。

 

テイクアウトのお客様は、こちらでお待ちしていただきます。

 

メニューは下のリンクからダウンロードできます。

ねもとレストランメニュー(PDF)ををダウンロード

 

メニューのQRコードです。

  

首都圏マニラGCQ 6月30日まで継続に

みなさん、こんにちは。

ドゥテルテ大統領は会見で、首都圏マニラは6月30日までGCQ継続とIATF(新興感染症に関する省庁間タスクフォース)から提案があったと話しました。

まだ完全な形での発表ではないようですが、ほぼ決定のようです。

IATF(新興感染症に関する省庁間タスクフォース)から提案は以下の通りです。

ECQ:

Cebu city

MECQ:

Talisay city(Cebu)

GCQ:
(Luzon)
Cagayan/Isabela/Nueva Viscay/Quirino/Santiago city in Region Ⅱ/Aurora/Bataan/Bulacan/Tarlac/Olongapo city in Region Ⅲ/Cavite/Laguna/Batangas/Rizal/Quezon/Occidentia. Mindoro in Region Ⅳ-A
(Visayas)
Bohol/Cebu/Negros Oriental/Siquijor/Mandaue city/Lapu-lapu city in Region Ⅶ
(Mindanao)
Davao city/Zamboanga city

MGCQ:

上記以外

旅行代理店は6月30日まで営業が許可されません。厳しい状況ですが、なんとか乗り切っていきたいと思います。

 

ヒルプヤット駅周辺のタフト通り

 

車が多く、たまに渋滞になります。

 

カルティマールのSAVEMORE

 

午後の撮影ですが、並んで知る人はいません。

 

  

まだまだ先が見えない、首都圏マニラ

みなさん、こんにちは。

3月中旬から始まったマニラの防疫措置が現在も継続中で、3ヶ月が過ぎました。

防疫措置が始まってから毎日このロックダウン(防疫措置)についてブログを更新していますが、たまには観光についても更新していきたいのですが。。。

まだ先の話になりそうです。

首都圏ではGCQ下でもホテル内レストランの飲食も制限付きですが、許可されるようです。

首都圏は少しづつですが、防疫措置緩和に向けて動き出していますが、感染者数に歯止めが効かず、現在でも大変な状況でもあります。

このような状況下の中、各国の旅行代理店は、ひたすら耐えて外国人観光客がフィリピンに来る日の為、今できること準備していると思います。

ねもとトラベルも、皆さんがフィリピンに来られる日まで頑張っていこうと思います。。。

 

ねもとレストランでは、現在デリバリー及びテイクアウトのサービスを行っています。

メニューは下のリンクよりダウンロードできます。

ねもとレストランメニュー(PDF)ををダウンロード

 

営業時間、午前10時~午後7時

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

手作り餃子はねもとの人気商品!

 

たこやきも始めました。

 

ねもとトラベルで現在できるのは、送迎業務です。

首都圏はもちろん、要望があれば、地方の送迎もできますので、ご相談ください。

ねもと送迎で使用している車両です。複数所有していますので、ぜひお問い合わせください。

トラベルのお問い合わせはオレンジの「お問い合わせ」をクリックしてください。

 

 

  

GCQの継続可能性が高い、ロケ大統領報道官

みなさん、こんにちは。

首都圏GCQ最後の日曜日になればいいなぁ~と願っていますが、

なかなか簡単にはならない流れになっています。

ロケ大統領報道官やアニョ内務自治相は、首都圏やセブ市、ダバオ市は16日以降もGCQの継続可能性が高いことを明らかにしました。

最終決定は明日15日、新型コロナウイルス対策の省庁間タスクフォース(IATF)の会議を行い、大統領が発表するスケジュールになっています。

GCQが継続となると、旅行代理店やカラオケバー、映画館などの営業が許可されませんので自宅待機になってしまうかもしれませんね。。。

3ヶ月の防疫措置は大変ですが、頑張るしかないですね!

 

ねもととトラベルで現在再開しているのは、送迎業務になります。

首都圏はもちろん、要望があれば、地方の送迎もできますので、ご相談ください。

ねもと送迎で使用している車両です。複数所有していますので、ぜひお問い合わせください。

トラベルのお問い合わせはオレンジの「お問い合わせ」をクリックしてください。

 

現在のねもとレストランです。

営業時間、午前10時~午後7時

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

ねもとレストランメニュー(PDF)ををダウンロード

 

  

MGCQに緩和されると良いですね

みなさん、こんにちは。

MGQ最後の週末になるのか、ならないのか、すこしドキドキしますが、今回は期限切れの最終日、15日に発表されるのことですので待つしかなさそうです。

フィリピン保険省発表ですと、新型コロナウィルス感染症の新規感染者は依然増えていますが、回復者数が二日連続で記録を更新しました。

フィリピ政府は、人口の2%のPCR検査数を目指すといっていますので、無差別に検査をしているものだと思います。

このまま多くの人が回復されるとを願います。

 

現在ねもとレストランでは、デリバリー及びテイクアウトを行っています。

ねもと定番メニュー「ねもと弁当」

営業時間、午前10時~午後7時

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

メニューはダウンロードできます。

ねもとレストランメニュー(PDF)ををダウンロード

 

ねもとレストラン1番人気「ねもと弁当」

 

かつ丼も人気です。

  

かなり現実化してきました。外国在留者の10万円給付金

みなさん、こんにちは。

一律10万円の特別定額給付金の支給対象に外国在留者も含める方針を固めたと日本政府は11日明らかにしました。

これで、また一歩給付金がもらえる可能性が前進しました。

長く続くロックダウン下のフィリピンで、10万円はとてもありがたく、生活の支えになるはずです。

早く、支給できるようにシステムを作り上げてもらいたいですね。。。久しぶりに良いニュースでした。

 

昨日のねもと近くのタフト通り、カルティマールに向かいます。

 

 

カルティマール内部

 

靴屋さんもオープンしていました。

 

 

車の数はとても多かったです。

  

MGCQに緩和されるか、決断は15日

みなさん、こんにちは。

いつもでしたら、この頃に防疫措置について、次の段階に緩和されるのか延長されるのか、ニュースなどで話が出てくるのですが、

依然感染者が増えてきていることから、最終決断は、防疫措置期限である6月15日の最終日になるようです。

緩和されると首都圏は、GCQ(一般的なコミュニティ隔離措置)からMGCQ(修正を加えた一般的コミュニティ隔離)になり、旅行代理店やスパ・マッサージ、映画館など、制限付きで営業が認められます。

夜間外出禁止も、自治体の判断で解除ともされていますので、ECQのときに比べると、かなり緩和されることになります。

あとは、海外旅行者がいつ入国できるようになるかですね・・・

 

パサイ市を走るLRT(高架鉄道)も再開していますが、乗車数はかなり少ないです。

 

現在ねもとレストランでは、デリバリー及びテイクアウトを行っています。

ねもと定番メニュー「ねもと弁当」

営業時間、午前10時~午後7時

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

メニューはダウンロードできます。

ねもとレストランメニュー(PDF)ををダウンロード

 

ねもとの人気メニュー、かつ丼

  

もらえると良いな~

みなさん、こんにちは。

今日のマニラ新聞にも書かれていましたが。日本政府が新型コロナウイルスの感染拡大に伴う一律10万円の特別定額給付金の支給対象を在外邦人にも広げる検討に入ったということです。

自民党の岸田政調会長は、支給に当たっては「在外邦人の実態把握と支給方法」が課題との認識を示している

日本大使館、領事館への在留届などを元に大使館が在留を再確認、大使館や領事館で現金を配るか、邦人の銀行口座に入金するなどすれば実態把握と支給が難しいこととは思えない。とのことです。

もし、現実化すればかなりの海外滞在者が救われるかもしれません。

ぜひ、実行してほしいですね。。。

 

 

今日のタフト通り

 

 

 

 

現在ねもとレストランでは、デリバリー及びテイクアウトを行っています。

ねもと定番メニュー「ねもと弁当」

営業時間、午前10時~午後7時

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

メニューはダウンロードできます。

ねもとレストランメニュー(PDF)ををダウンロード

 

定番メニューねもと弁当

  

日増しに交通量が多くなってきました。

みなさん、こんにちは。

6月9日火曜日です。

首都圏がGCQなり1週間以上が過ました。ねもとがあるブエンディア通りは日増しに交通量が増えてきたように見えます。

再開した会社やお店が多くなったということでしょう。

しかし、観光業はまだ許可されていなので、オフィスに行けないもどかしさとの戦いになってきました。

事業が再開したのちには、いろんな観光プラン等を企画してきたいと思っています。

観光客の皆様がフィリピンに来られるようになるのはまだ先のことですが、なんとか乗り切りたいと思います。

 

 

タクシーが多くなってきました。

 

 

ねもと近くのトライシケル乗り場

一人しか乗れないので、まだお客さんは少ないようです。

 

パサイ市とマカティ市の境界にあった検疫所は無くなり、テントのみ道路の端に置かれています。

 

  

MGCQで許可される産業

みなさん、こんにちは。

首都圏は、昨日から理容店の営業が再開されました。

6月からGCQに緩和され、多くの業種が再開しています。

許可される業種は4つのカテゴリーに分けられ、現在首都圏で許可されていないのは第 4 種産業カテゴリーに分類された業種になります。

第 4 種産業カテゴリーは、フィットネスジム、スポーツ施設、娯楽産業(映画館、劇場、カラオケ・バー など)、子供向けアミューズメント産業(プレイルーム、遊具 など)、図書館、美術館、博物館、その他の文化的施設、観光施設(遊泳場、ビーチ、リゾート施設など)、旅行代理店、旅行添乗員、旅行に関する予約サービス等、パーソナル・ケア(マッサージ、サウナ、美顔、ワックスなど)

となっており、GCQからMGCQに緩和されると、この第 4 種産業カテゴリーの業種も50%の人員体制で営業が許可されます。

これからMGCQに緩和され、この次にいよいよすべての隔離措置が解除されるという流れになります。

おそらく解除されてもマスクの着用などやソーシャルディスタンスなどは義務付けられるかと思います。

隔離措置が解除されてしばらくすると海外旅行者の受け入れが検討されるかと思います。

現在発表されている学校の開始時期が8月24日という予定ですので、海外旅行者の受け入れは、それ以降になるかもしれません。。。

まだ、フィリピン政府から、いつから首都圏がMGCQになるかは発表されていませんので、発表されたらご報告したいと思います。

 

現在ねもとレストランでは、デリバリー及びテイクアウトを行っています。

ねもと定番メニュー「ねもと弁当」

営業時間、午前10時~午後7時

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

メニューはダウンロードできます。

ねもとレストランメニュー(PDF)ををダウンロード

 

  

暑い日が続いていますので、体調にはお気をつけください。

みなさん、こんにちは。

6月に入りマニラは、暑い日が続いています。

防疫措置が続き、自宅待機が長く続くと運動不足になりがちです。体調管理を怠らないようにいたしましょう。。。

体力がないとコロナウィルス感染症と戦うこともできません。

日本経済新聞によりますと、1人あたり10万円を支給する特別定額給付金の対象に海外在住の日本人を加える方向で調整していると明らかにした。ということです。

自民党の岸田文雄政調会長は、「実態把握をしなければならない。外務省にどのようなシステムを作れば支給できるか申し入れた」と話しているそうです。

ここフィリピン在住日本人の方で、コロナ禍の影響で職を失った方も多いかと思います。このことが実現すれば、助かる方が多いかと思います。

なんとか支給していただけるといいですね!

 

日本経済新聞、記事の一部です。

 

ねもとレストランでは、デリバリー及びテイクアウトのサービスを行っております。

 

ねもと定番メニュー「ねもと弁当」

営業時間、午前10時~午後7時

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

メニューはダウンロードできます。

ねもとレストランメニュー(PDF)ををダウンロード

  

はやくMGCQになってほいいなぁ~

みなさん、こんにちは。

首都圏はMECQからGCQに緩和され、順調にいくと今月16日は、MGCQとなり、すべての業種に制限付きの業種もありますが、事業再開の許可が出ます。

旅行代理店は第4種産業カテゴリーに区別され、MGCQに緩和され50%以下の再開が認められます。

ねもとで現在行っているサービスは送迎サービスで、自宅から会社の送迎や、帰国される方の空港送迎などを行っております。

旅行代理店が営業再開いたしますと、いよいよいつ観光目的でフィリピンに入国できるのかということになりますが、正直まだ分からない状況です。

ただ、世界的に見ると、ギリシャは、6月15日より29ヶ国からの観光客を認める発表が出されるなど、国際的に観光が再開しそうな兆しです。

マニラも多くの会社が再開し、車も多くなり活気が戻りつつあります。

フィリピン旅行を計画しておられるお客様、もう少しの辛抱をお願い申し上げます。

 

ねもと前のブエンディア通り、渋滞はないですが、交通量は日々増えています。

 

 

 

 

 

LRT(電車)を利用する人は思っていた以上に少ないです。

話によると、50%以下の乗車でも密室空間で第三者と乗るのは危険と考える人が多いみたいです。

ねもと近くのバスステーションはまだ再開していませんが、バスの同様に危険と考える方が多いようです。

  

急なフライトキャンセルで道端で寝泊り

みなさん、こんにちは。

今月1日にMECQからGCQに緩和され、6月1日よりまにら空港から主要都市に飛ぶ予定だった国内線の運航が全便中止になり、行き場をなくした搭乗予定者が空港周辺の道端で寝泊まりするなど、混乱が出ているようです。

今日5日航空会社や運輸省、地方自治体の関係者は再開に向けて協議を行うとのこと。

GCQによってマニラ空港から国内便を受け入れる地方空港はジェネラルサントスやクラーク、ナガ、カワヤン、ロンブロン、ラギンディガンなど。セブやダバオ、イロイロ、バコロドなどで、主要都市の空港は含まれていません。

国際航空運送協会(IATA)はアジア太平洋地域の今後の航空運賃を推計

ソーシャルディスタンスの確保で実施されれば、座席数の減少により、2019年に比べて運賃が平均43~54%上昇見込みだそうです。

 

現在、ネモトレストランは先月16日よりデリバリーとテイクアウトのサービスを再開しております。

ねもとレストラン(1階)、2階はねもとトラベルです。

営業時間、午前10時~午後7時

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

メニューはダウンロードできます。

ねもとレストランメニュー(PDF)ををダウンロード

 

代表メニューのねもと弁当

 

P100メニューも始めております。ぜひご注文ください。

  

これからは、交通事故にもご注意を・・・

みなさん、こんにちは。

MECQからGCQに緩和され、様々な企業が再開しています。

それに伴い、3月から2ヵ月に及ぶECQ下におかれたマニラの道路は最低限の交通量でガラガラ・・・

多少車のスピードを上げても、交通事故になる確率が下がっていました。

6月に入りGCQに緩和されると、車の交通量がぐっと上がり、スピード出しすぎによる車とバイクの接触事故や、道路を渡ろうとした人と車やバイクと接触事故が多くなるかと思います。

ねもと前のブエンディア通りもECQの時より交通量が増えてきています。昨日もねもと近くでバイクとバンタイプの車との接触事故があり、警察が来ていました。

実際、ECQ下では、はすいすい道路を渡れたのに、現在は中途半端にスピードを出した車やバイクが多くなり、前より危なくなっているのを感じます。

マニラにおられる方は、GCQになり外に出られる機会も多くなるかと思いますが、交通事故には十分ご注意ください。

 

現在のねもとレストラン

デリバリー及びテイクアウトのサービスをしています。

営業時間、午前10時~午後7時

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

メニューはダウンロードできます。

ねもとレストランメニュー(PDF)ををダウンロード

 

ねもと弁当

 

ねもと手作り餃子(6っ個入)

 

カリフォルニア巻き

 

ねもと送迎で使用している車両です。複数所有していますので、ぜひお問い合わせください。

トラベルのお問い合わせはオレンジの「お問い合わせ」をクリックしてください。

  

バイクの交通量が増えてきました。

みなさん、こんにちは。

首都圏がMECQからGCQに緩和されて3日目。

ねもとトラベルのあるパサイ市ブエンディア通りも少し交通量が増えてきました。

個人的には、このくらいの交通量がちょうどいいなぁと思います。

殆ど個人所有又は会社所有の乗用車タイプで、全体の2割程度の再開とされるタクシーは偶にしか通りません。

悲しいですが、いつものように活気あふれた街並みに戻るのは、もう少し時間がかかるようです。

今は現実を受け入れ、観光業、ねもとトラベルに出来る事を準備している状況です。

ねもととトラベルで現在再開しているのは、送迎業務になります。

首都圏はもちろん、要望があれば、地方の送迎もできますので、ご相談ください。

ネモトレストランは、先月16日より、デリバリーとテイクアウトのサービスを再開しております。

新商品として、たこ焼きや、ミニとんこつラーメン、3個入り手作り餃子の販売もしております。

ぜひご注文下さい。

 

今日のねもと前のブエンディア通り

 

 

 

バイクは日々多くなっています。

 

タクシーは偶にしか通りません。

 

ねもと送迎で使用している車両です。複数所有していますので、ぜひお問い合わせください。

トラベルのお問い合わせはオレンジの「お問い合わせ」をクリックしてください。

 

現在のねもとレストランです。

営業時間、午前10時~午後7時

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

 

P100新メニュー

一般のメニューは、下からダウンロードできます。

ねもとレストランメニュー(PDF)ををダウンロード

  

まだまだ交通量が少ないブエンディア通りです。

みなさん、こんにちは。

MECQからGCQに緩和された初日の昨日、ねもと前のブエンディア通りは交通量は増えたものの、防疫措置が始まる前のブエンディア通りに比べると、とても空いています。

目立ってきたのが、バイクの交通量で、許可された業種の会社が再開され増えたのだと思います。

防疫措置前のヒルプヤット駅も制限付きで再開されていますが、びっくりするほど人がいません。

マニラ新聞の一面見出しにも書いてありましたが、様子見の人も多いのではないでしょうか。

それでも、防疫措置がGCQに緩和され、徐々に人や交通量が増えていくのでしょう…

旅行業の再開許可が下りないのでが残念ですが、お問い合わせ等の業務は行っていますので、よろしくお願いいたします。

 

今日のブエンディア通り(歩道橋から)

 

バイクの量が増えてきました。

 

 

時々大型バスも通りますが、会社が用意した送迎用のバスと思います。

ブエンディア通りの路線バスが許可されていないので、現在は通っていません。

 

ヒルプヤット駅

人が少ないです。

 

人影が見えません。

  

今日からGCQ(一般的なコミュニティ隔離措置)

みなさん、こんにちは。

今日からマニラ首都圏がMECQからGCQに緩和され、許可される業種が増えました。

GCQ間では移動もできるようになり、公共交通機関も所々再開しています。

ねもと前のブエンディア通りにもタクシーが久しぶりに通行しています。

少しづつですが、昔のブエンディア通りの風景に戻ってきています。

ねもとレストランは、5月16日からデリバリーとテイクアウトを再開し、トラベルにつきましては、GCQ下では許可されないため、メール対応とブログ更新で、最低限の業務に限定しております。

世界的な状況を見ても、防疫措置を緩和し、経済を戻していくという方向に各国舵を切り始めているので、フィリピンもそう長くないうち(1っか月単位ですが)に防疫措置が解除になるのではないでしょうか・・・

一日も早く、ワクチンや薬が開発されることを願っています。

 

ねもとトラベル前のブエンディア通り。

6月に入り、車の数が増えてました。

 

タクシーも2か月半ぶりに再開

ねもとトラベルでは、送迎業務を再開しております。

ジープニーの再開が遅れるため、会社に通勤ができない社員が多くいる、LRT、MRTは再開するが、乗車制限があり、出社時間に遅れる可能性があるなど、社員をピックアップしながら会社の送迎も可能です。

 

ねもと送迎で使用している車両です。複数所有していますので、ぜひお問い合わせください。

トラベルのお問い合わせはオレンジの「お問い合わせ」をクリックしてください。

 

 

ねもとレストランでは、現在デリバリー及びテイクアウトの業務行っています。

一般的なメニューに加え、期間限定P100メニューを始めました。

ぜひご注文下さい。

営業時間、午前10時~午後7時

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

メニューのダウンロードはこちらからお願いします。
ねもとレストランメニュー(PDF)ををダウンロード

  

MECQ最後の日

みなさん、こんにちは。

5月最後の日になり、明日からマニラは、MECQからGCQとなり、新型コロナ感染症隔離措置の緩和で公共交通機関の再開などで、大きな一歩を踏み出します。

3月15日からの厳格な封鎖で首都圏は5月29日に76日間となり、中国湖北省武漢市の封鎖機関75日を超えて、世界最長記録を達成してしまいました。。。

 

明日になると首都圏はGCQに緩和され、駅周辺に活気が戻ってきて、バスターミナルにも人が戻ってきます。

GCQ下で許可された業種は、しばらくの間、ソーシャルディスタンスを保ちながらの営業になりますが、緩和されるという事は良いことです。

観光業の営業再開はまだ先になりますが、コロナに負けず、再開に向けて準備してきたいと思います。

 

在フィリピン日本国大使館から【感染症情報】フィリピンにおける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の対応について(その46:コミュニティ隔離措置の変更等)が発表されていますので、ご紹介いたします。

【ポイント】
●5月30日,フィリピン政府は,5月28日に発表したコミュニティ隔離措置の対象地域を一部変更し,6月1日から15日まで,ボホール州,セブ州,東ネグロス州,シキホール州,セブ市,マンダウエ市,ラプラプ市及びザンボアンガ市を一般的なコミュニティ隔離措置(GCQ)を課す地域に,また,アルバイ州を修正を加えた一般的なコミュニティ隔離措置(MGCQ)を課す地域に,それぞれ修正すると発表しました。

【本文】
1 5月30日,フィリピン政府は,5月28日に発表したコミュニティ隔離措置の対象地域を一部変更し,6月1日から15日まで,ボホール州,セブ州,東ネグロス州,シキホール州,セブ市,マンダウエ市,ラプラプ市及びザンボアンガ市を一般的なコミュニティ隔離措置(GCQ)を課す地域に,また,アルバイ州を修正を加えた一般的なコミュニティ隔離措置(MGCQ)を課す地域に,それぞれ修正すると発表しました。

2 この発表により,6月1日から15日までのコミュニティ隔離措置の対象地域は次のとおりになります。

(1)一般的なコミュニティ隔離措置(GCQ)を課す地域
・マニラ首都圏全域
・イロコス地域(地域1)のパンガシナン州
・カガヤンバレー地域(地域2)全域(カガヤン州,イサベラ州,キリノ州,ヌエバ・ビスカヤ州,バタネス州,サンティアゴ市)
・中部ルソン地域(地域3)全域(アウロラ州,バターン州,ブラカン州,ヌエバ・エシハ州,パンパンガ州,タルラック州,サンバレス州,アンヘレス市,オロンガポ市)
・カラバルソン地域(地域4A)全域(バタンガス州,カビテ州,ラグーナ州,ケソン州,リサール州,ルセナ市)
・中部ビサヤ地域(地域7)全域(ボホール州,セブ州,東ネグロス州,シキホール州,セブ市,マンダウエ市,ラプラプ市)
・ダバオ市
・ザンボアンガ市

(2)修正を加えた一般的なコミュニティ隔離措置(MGCQ)を課す地域
上記(1)以外の全地域

3 コミュニティ隔離措置のレベルに応じた具体的措置内容については,下記リンク先の「フィリピンにおけるコミュニティ隔離措置に関するオムニバス・ガイドライン」(理髪店の営業基準など5月29日に改正された部分については,同日付けIATF決議第41号を併せて参照。),分野別のガイドライン等を参照してください。

4 特定のコミュニティ隔離措置のレベルに指定された地域であっても,市やバランガイの単位でより厳しい隔離措置が課される場合もあります。滞在されている地域の地方行政機関の発表にも十分に注意し,それぞれの地域の条例,指示等に従って,トラブルを避けるように努めてください。

5 在留邦人及び短期渡航者の皆様におかれては,感染予防に万全を期すとともに,上記のようなコミュニティ隔離措置に関する最新情報のほか,感染状況,医療事情,航空便,入国に係る規制(検査・検疫措置を含む。)等に関する最新情報にも,引き続き注意してください。

●新興感染症に関する省庁間タスクフォース(IATF)
(フィリピン政府新型コロナウイルス感染対策ウェブ・サイト)
https://www.covid19.gov.ph/issuances/
(5月29日付けIATF決議第41号)
https://www.officialgazette.gov.ph/downloads/2020/05may/20200529-IATF-RESOLUTION-NO-41.pdf
(5月22日付け「フィリピンにおけるコミュニティ隔離措置に関するオムニバス・ガイドライン」(ただし,5月29日付けIATF決議第41号による改正(理髪店の営業基準等)は未反映。))
https://www.officialgazette.gov.ph/2020/05/22/omnibus-guidelines-on-the-implementation-of-community-quarantine-in-the-philippines-2/

●5月30日大統領府広報局パブリック・ブリーフィング
https://www.facebook.com/pcooglobalmedia/videos/749457585595131/

●フィリピン運輸省
(陸上交通に関するガイドライン)
http://dotr.gov.ph/55-dotrnews/1558-read-as-various-areas-in-the-country-prepares-to-shift-from-modified-enhanced-community-quarantine-mecq-to-general-community-quarantine-gcq-the-new-normal.html

●フィリピン保健省
(フィリピン入国の際の検査・検疫措置に関する5月1日付けメモランダム(在大阪フィリピン海外労働事務所のウェブ・サイトに掲載されているもの))
https://poloosaka.dole.gov.ph/news/doh-department-memorandum-no-2020-0200/
(職場復帰に係る暫定ガイドライン)
https://www.doh.gov.ph/sites/default/files/health-update/dm2020-0220.pdf
(保健省ホットライン)
・マニラ首都圏在住者専用医療相談ホットライン:(02) 8424-1724 又は (02) 7798-8000
・新型コロナウイルス感染症ホットライン:(02)8942-6843 又は 1555(注:後者は4 桁のみでつながります。)

●フィリピン貿易産業省及びフィリピン労働雇用省
(職場におけるCOVID-19の予防と管理に係る暫定ガイドライン)
https://dtiwebfiles.s3-ap-southeast-1.amazonaws.com/COVID19Resources/Issuances+from+other+agencies/010520_DTI_DOLE_Guidelines_Workplace_Prevention_Control_COVID19.pdf

●フィリピン貿易産業省
(ビジネス継続計画ガイド)
http://www.bps.dti.gov.ph/index.php/press-releases/24-2020/219-dti-bps-releases-business-continuity-guide

●フィリピン教育省
(5月28日付け2020-2021年のフィリピン公立学校の進学登録手続きに関するガイドライン)
https://www.deped.gov.ph/2020/05/28/do-008-s-2020/

●フィリピン観光省
(観光省地域オフィス連絡先) http://www.tourism.gov.ph/regional_offices.aspx
(注:国際空港へのアクセスが困難な外国人へのフィリピン政府による支援については,在フィリピン日本大使館ホームページ【3/20付 領事班からのお知らせ】https://www.ph.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00050.htmlも参考にしてください。)
(観光省フェイスブック)
https://www.facebook.com/DepartmentOfTourism/
(注:営業中のホテル等についての情報も掲載されています。)

●フィリピン入国管理局
https://www.facebook.com/officialbureauofimmigration/
http://immigration.gov.ph/
(5月29日付けプレス・リリース:一般的なコミュニティ隔離措置(GCQ)下のニノイ・アキノ国際空港における渡航の制限)
http://immigration.gov.ph/images/News/2020_Yr/05_May/2020May29_Press.pdf
(5月29日付けアドバイザリー:オンライン予約制の導入)
http://www.immigration.gov.ph/images/Advisory/2020/05_May/2020May29_advisory.pdf

●日本国厚生労働省
(新型コロナウイルス感染症関係)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html

(問い合わせ窓口)
○在フィリピン日本国大使館
住所:2627 Roxas Boulevard, Pasay City,Metro Manila
電話:(市外局番02)8551-5710
(邦人援護ホットライン)(市外局番02)8551-5786
FAX:(市外局番02)8551-5785
ホームページ: http://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在ダバオ日本国総領事館
住所:4th Floor, B.I. Zone Building, J.P. Laurel Avenue, Bajada, Davao City 8000
電話:(市外局番082)221-3100
FAX:(市外局番082)221-2176
ホームページ:https://www.davao.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在セブ領事事務所
住所:7th floor,Keppel Center,Samar Loop cor. Cardinal Rosales Ave.,Cebu Business Park,Cebu City
電話:(市外局番032)231-7321
FAX:(市外局番032)231-6843

 

今日のマニラ新聞一面

 

ねもとレストランでは、現在デリバリー及びテイクアウトの業務行っています。

一般的なメニューに加え、期間限定P100メニューを始めました。

ぜひご注文下さい。

営業時間、午前10時~午後7時

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

メニューのダウンロードはこちらからお願いします。
ねもとレストランメニュー(PDF)ををダウンロード

 

期間限定P100メニューは3種類を用意しております。

 

 

ねもとトラベルでは、送迎業務を再開しております。

ジープニーの再開が遅れるため、会社に通勤ができない社員が多くいる、LRT、MRTは再開するが、乗車制限があり、出社時間に遅れる可能性があるなど、社員をピックアップしながら会社の送迎も可能です。

 

ねもと送迎で使用している車両です。複数所有していますので、ぜひお問い合わせください。

 

 

  

ホテル営業再開のためのガイドライン

みなさん、こんにちは。

フィリピン観光省は、新型コロナウィルス感染症に関する防疫レベル(MGCQ)におけるホテル観光客受け入れを許可するため、ホテルが順守する規則のガイドラインを発表しました。

最も低い防疫レベル、MGCQ「修正を加えた一般的コミュニティ隔離措置」下では、ホテルでの一般観光客や商用客を50%まで受け入れて営業ができるようになります。

ビザヤ、ミンダナオ地方などは、6月1日からMGCQ「修正を加えた一般的コミュニティ隔離措置」に移行するため観光客や商用客の受け入れが可能になるようです。

首都圏では、6月1日よりGCQ(一般的なコミュニティ隔離措置)になるため、公共交通機関の業務が再開されます。

バスを始め、タクシー(グラブタクシーも含む)が再開されるため、市民の移動範囲が広がり。経済活動も徐々に増えて来るかと思います。

もう少しの我慢が必要ですが、お客様の笑顔を見ることを楽しみに、頑張っていきたいと思います。

 

 

在フィリピン日本国大使館 より「【感染症情報】フィリピンにおける新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の対応について(その45:コミュニティ隔離措置の変更等)」が発表されていますので、ご紹介いたします。

【本文】
1 5月28日,フィリピン政府は,6月1日からのフィリピン各地におけるコミュニティ隔離措置を次のとおり変更することを発表しました。

ア 一般的なコミュニティ隔離措置(GCQ)を課す地域
・マニラ首都圏全域
・イロコス地域(地域1)のパンガシナン州
・カガヤンバレー地域(地域2)全域(カガヤン州,イサベラ州,キリノ州,ヌエバ・ビスカヤ州,バタネス州,サンティアゴ市)
・中部ルソン地域(地域3)全域(アウロラ州,バターン州,ブラカン州,ヌエバ・エシハ州,パンパンガ州,タルラック州,サンバレス州,アンヘレス市,オロンガポ市)
・カラバルソン地域(地域4A)全域(バタンガス州,カビテ州,ラグーナ州,ケソン州,リサール州,ルセナ市)
・ビコール地域(地域5)のアルバイ州
・ダバオ市
イ 修正を加えた一般的なコミュニティ隔離措置(MGCQ)を課す地域: 上記ア以外の全地域

2 コミュニティ隔離措置のレベルに応じた具体的措置内容については,下記リンク先の「フィリピンにおけるコミュニティ隔離措置に関するオムニバス・ガイドライン」や分野別のガイドラインを参照してください。

3 特定のコミュニティ隔離措置のレベルに指定された地域であっても,市やバランガイの単位でより厳しい隔離措置が課される場合もあります。滞在されている地域の地方行政機関の発表にも十分に注意し,それぞれの地域の条例,指示等に従って,トラブルを避けるように努めてください。

4 5月29日,フィリピン入国管理局は,入国管理局での各種申請について,オンライン予約制を導入することを公表しました。詳細については,下記のリンク先の5月29日付けアドバイザリーを参照してください。

5 在留邦人及び短期渡航者の皆様におかれては,感染予防に万全を期すとともに,上記のようなコミュニティ隔離措置に関する最新情報のほか,感染状況,医療事情,航空便,入国に係る規制(検査・検疫措置を含む。)等に関する最新情報にも,引き続き注意してください。

●新興感染症に関する省庁間タスクフォース(IATF)
(フィリピン政府新型コロナウイルス感染対策ウェブサイト)
https://www.covid19.gov.ph/issuances/
(5月27日付けIATF決議第40号(各コミュニティ隔離措置の対象地域については,本文記載の大統領決定前のもの))
https://www.covid19.gov.ph/wp-content/uploads/2020/05/IATF-Resolution-No.-40.pdf
(5月22日付け「フィリピンにおけるコミュニティ隔離措置に関するオムニバス・ガイドライン」)
https://www.officialgazette.gov.ph/2020/05/22/omnibus-guidelines-on-the-implementation-of-community-quarantine-in-the-philippines-2/

●フィリピン運輸省
(陸上交通に関するガイドライン)
http://dotr.gov.ph/55-dotrnews/1558-read-as-various-areas-in-the-country-prepares-to-shift-from-modified-enhanced-community-quarantine-mecq-to-general-community-quarantine-gcq-the-new-normal.html

●フィリピン保健省
(職場復帰に係る暫定ガイドライン)
https://www.doh.gov.ph/sites/default/files/health-update/dm2020-0220.pdf
(保健省ホットライン)
・マニラ首都圏在住者専用医療相談ホットライン:(02) 8424-1724 又は (02) 7798-8000
・新型コロナウイルス感染症ホットライン:(02)8942-6843 又は 1555(注:後者は4
桁のみでつながります。)

●フィリピン貿易産業省及びフィリピン労働雇用省
(職場におけるCOVID-19の予防と管理に係る暫定ガイドライン)
https://dtiwebfiles.s3-ap-southeast-1.amazonaws.com/COVID19Resources/Issuances+from+other+agencies/010520_DTI_DOLE_Guidelines_Workplace_Prevention_Control_COVID19.pdf

●フィリピン貿易産業省
(ビジネス継続計画ガイド)
http://www.bps.dti.gov.ph/index.php/press-releases/24-2020/219-dti-bps-releases-business-continuity-guide

●フィリピン観光省
(観光省地域オフィス連絡先) http://www.tourism.gov.ph/regional_offices.aspx
(注:国際空港へのアクセスが困難な外国人へのフィリピン政府による支援については,在フィリピン日本大使館ホームページ【3/20付 領事班からのお知らせ】https://www.ph.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00050.htmlも参考にしてください。)
(観光省フェイスブック)
https://www.facebook.com/DepartmentOfTourism/
(注:営業中のホテル等についての情報も掲載されています。)

●フィリピン入国管理局
https://www.facebook.com/officialbureauofimmigration/
http://immigration.gov.ph/
(5月29日付けアドバイザリー:オンライン予約制の導入について)
http://www.immigration.gov.ph/images/Advisory/2020/05_May/2020May29_advisory.pdf

●日本国厚生労働省
(新型コロナウイルス感染症関係)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html

(問い合わせ窓口)
○在フィリピン日本国大使館
住所:2627 Roxas Boulevard, Pasay City,Metro Manila
電話:(市外局番02)8551-5710
(邦人援護ホットライン)(市外局番02)8551-5786
FAX:(市外局番02)8551-5785
ホームページ: http://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在ダバオ日本国総領事館
住所:4th Floor, B.I. Zone Building, J.P. Laurel Avenue, Bajada, Davao City 8000
電話:(市外局番082)221-3100
FAX:(市外局番082)221-2176
ホームページ:https://www.davao.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在セブ領事事務所
住所:7th floor,Keppel Center,Samar Loop cor. Cardinal Rosales Ave.,Cebu Business Park,Cebu City
電話:(市外局番032)231-7321
FAX:(市外局番032)231-6843

 

 

 

ねもとレストランでは、現在デリバリー及びテイクアウトの業務行っています。

一般的なメニューに加え、期間限定P100メニューを始めました。

ぜひご注文下さい。

営業時間、午前10時~午後7時

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

メニューのダウンロードはこちらからお願いします。
ねもとレストランメニュー(PDF)ををダウンロード

 

 

ねもと弁当

ねもとトラベルでは、送迎業務を再開しております。

会社は再開できるが、運転手が田舎に帰ってしまい通勤が困難、ショッピングモールに行きたいけど、バスやタクシーなど公共交通機関が再開されていないなどに、ねもとトラベルの送迎をご利用ください。

ねもとトラベル送迎ご予約は・・
booking.nemototravel@gmail.com
LINEでも受け付けできます。

 

ねもと送迎で使用している車両です。

 

  

6月1日よりGCQ(一般的なコミュニティ隔離措置)に緩和されます。

みなさん、こんにちは。

いよいよ首都圏(メトロマニラ)は、6月1日よりMECQ(修正を加えた強化されたコミュニティ隔離措置)からGCQ(一般的なコミュニティ隔離措置)に緩和されます。

ドゥテルテ大統領は、新型コロナウイルス対策の省庁間タスクフォース(IATF)の勧告を承認したと昨晩の会見で発表しました。

GCQ(一般的なコミュニティ隔離措置)に緩和されますと電車やタクシー、トライシケルが再開されます。

バスは、通常の50%の乗車率で運行され、乗客の名前も記録するそうです。

ジプニーは、隣り合って座ることから乗客用の運航は許可されないようです。

6月1日からは、経済活動が少しづつ増えてきそうです。

これからは、観光業の再開はいつ許可されるかが、ねもとトラベルにとっての最大の課題になってきます。

国際線の運航、特に観光客はいつ入国できるか?。ホテルはいつ観光客を入れることができるのか?など気になる所ですが、これからも情報をお届けしていきたいと思います。

 

 

今月16日より「ねもとレストラン」は、デリバリー及びテイクアウトを再開しております。

営業時間、午前10時~午後7時

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

メニューのダウンロードはこちらからお願いします。
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ねもとトラベルでは、送迎業務を再開しております。

会社は再開できるが、運転手が田舎に帰ってしまい通勤が困難、ショッピングモールに行きたいけど、バスやタクシーなど公共交通機関が再開されていないなどに、ねもとトラベルの送迎をご利用ください。

ねもとトラベル送迎ご予約は・・
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ドゥテルテ大統領

 

ねもとレストラン定番メニュー「ねもと弁当」

 

こちらも人気のコロッケ弁当

ねもとレストランメニュー(PDF)ををダウンロード

 

とりの唐揚げ

 

ねもと送迎で使用している車両です。

  

ワクチン開発なくして「学校再開なし」大統領発言

みなさん、こんにちは。

ワクチン開発なくして「学校再開なし」大統領発言という見出しがマニラ新聞の一面にあります。

この記事は、多くの方が予想していなかったのではないでしょうか。

誰もが、8月24日から学校が再開されると思っていたところに、大統領の意向が反映されると、学校関係はもちろん、いろんなところにも影響を受けることになります。

我々が関わる観光業も他人事では無く、実際に海外からの観光客が安心してフィリピンに来れるのは、いったいいつになるのでしょうか。

GCQに緩和されても、まだまだ気が抜けない状況ですね。旅行に関するお問い合わせなどありましたら、

こちらまでお願いいたします。

 

 

今月16日より「ねもとレストラン」は、デリバリー及びテイクアウトを再開しております。

営業時間、午前10時~午後7時

デリバリーは下記にお電話お願いいたします。
(02)8525-58-95 / 0917-550-66-40

メニューのダウンロードはこちらからお願いします。
ねもとレストランメニュー(PDF)ををダウンロード

 

 

ねもとトラベルでは、送迎業務を再開しております。

会社は再開できるが、運転手が田舎に帰ってしまい通勤が困難、ショッピングモールに行きたいけど、バスやタクシーなど公共交通機関が再開されていないなどに、ねもとトラベルの送迎をご利用ください。

ねもとトラベル送迎ご予約は・・
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ねもとレストラン

さば塩焼き

 

期間限定メニューミニとんこつラーメン P100

 

ねもと送迎で使用している車両です。

  
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